1583件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

道路維持事業1億2,500万円であります。市民要望が非常に多い事業であります。住民要望はどれくらいあるのか、こういう問いに、地域要望は年間に500件、全体で1,000件ぐらいある。ほとんどの要望は道路パトロール業務委託などで、1週間内に対応している。ほとんど90%を対応している、こういう説明でありました。  次に、橋梁等の長寿命化事業1億3,300万円であります。

奥出雲町議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4日 3月20日)

この沿線には住宅も点在しており、生活道路として重要な道路であり、今回、町道三森原上線支線1号として維持管理するものであります。  審査結果、全会一致により原案可決。  次に、陳情第1号、町道金原線道路拡張工事についての要望書。  審査概要、町道郡三成線との交差点から約400メートル区間の道路拡張工事の要望であります。ここも現地視察を行いました。

雲南市議会 2019-03-20 平成31年 3月定例会(第7日 3月20日)

払い下げ、譲渡についての協議経過はとの質疑に対し、自治会の戸数減少により譲渡後の取り壊し等、経費の問題はあるが、廃止・譲渡の方針で31年度中には結論を出したい。交流センターの附帯施設としての活用もあり、交流センターへの指定管理、払い下げについても協議するとの答弁でした。  次に、議案第72号及び議案第93号、平成29年災第374号元天神大別成木線道路災害復旧工事請負契約の変更についてです。  

大田市議会 2019-03-08 平成31年第 2回定例会(第3日 3月 8日)

しかし、現在日本の医療を取り巻く環境は、人口減少や医師不足などの問題が山積し、厳しい状況にあります。2002年以降公立病院でさえ運営、経営上の問題から再編や統合により施設数が減少しております。  政府の統計情報によると、自治体が運営する急性期や回復期病院など複数の機能を持った病棟のあるケアミックス病院の約6割が赤字経営であると言われています。  

大田市議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第2日 3月 7日)

国では、子育て世帯や高齢者、障がい者等に配慮した環境を整備するため、バリアフリー・ユニバーサルデザイン化を推進しており、その概要は、鉄道駅のバリアフリー施設の整備や駅周辺における道路のバリアフリー対策等への支援の強化など、多岐にわたっております。

雲南市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会(第5日 3月 5日)

さて、最近は、道路改良や災害の測量設計について、ほとんどが外注だと伺いました。少し高度にもなり業務量は増したかもしれませんが、単純な道路改良や補修工事、災害復旧の測量設計などは自前でできる能力を身につけないと、事業費や時間はかかりますし、何より要望や現地協議の際に即座の工法判断や概算見積もりもできません。また、受注者との意思疎通や工事管理の的確な指示もままなりません。

大田市議会 2019-03-04 平成31年第 2回定例会(第1日 3月 4日)

わかりにくい、不透明、利用しづらいと言われる軽減税率対応策も国でしっかりと協議し、解決していただく問題である。また、これまで2度延期されてきているので、増税はやむを得ないのではないか。そしてまた、意見書案の中に、軍事費や不要不急の大型公共事業への歳出を減らすとの文言があるが、もう少しやわらかな表現にするべきではないのかとの意見も出されておりました。  

江津市議会 2019-03-01 平成31年 3月(第1回)定例会

議案第22号市道の路線の廃止については、県道浅利渡津線道路改良工事に伴い、国道9号線バイパス用地に取り込まれる市道小迫谷14号線と県道桜江金城線道路改良工事に伴い、路線全体が取り込まれる市道山中1号線を廃止するものです。 議案第23号市道の路線の認定については、川平地区土地利用一体型水防災事業に伴い、宅地造成地域内において、新たに整備される区画道路を田の原3号線として市道認定を行うものです。 

雲南市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第3日 3月 1日)

職員の資質というだけでは済まない問題と思いますが、組織論としての見解を伺います。  質問は以上であります。 ○議長(山﨑 正幸君) 小山健康福祉部長。 ○健康福祉部長(小山 伸君) それでは、最初の地域包括ケアシステム構築についての現在の取り組み状況と今後についての回答を私のほうからしたいと思っております。  

雲南市議会 2019-02-28 平成31年 3月定例会(第2日 2月28日)

○市民環境部長(小川 忍君) 将来的にという言葉がこの環境基本条例前文の中、原発に頼らない部分として、枕言葉として必要ないのではないかという御指摘でございますけれども、現実問題、この国、あるいは世界もそうでありますけれども、エネルギー供給の需給の問題、国全体の問題がある中で、我々は雲南市において環境基本条例を今つくろうとしております。

出雲市議会 2018-12-20 平成30年度第3回定例会(第6号12月20日)

審査の結果、増額する消費税の使い道は、年金・医療・介護・少子化対策と明確にされており、少子高齢化・人口減少が深刻な問題となる中で、社会保障を維持するためには、消費税が必要不可欠である。  また、消費税の増税により歳出は増加するが、増税分には地方税財源の充実も含まれており、地方自治体に深刻な打撃を与えるものではないとの意見から不採択すべきものと決定をいたしました。  

大田市議会 2018-12-17 平成30年第 5回定例会(第5日12月17日)

また、来年の夏までには設置していかなくてはいけないと思っているので、業者の問題、機器の問題等、それぞれ把握する中で、設置スケジュールの管理をしていくとのことでございました。  可否判定における主な意見といたしましては、井戸平左衛門賞に係る笠岡市中学生との交流事業は、とてもよい事業であり、継続性を持って進めてほしい。

大田市議会 2018-12-10 平成30年第 5回定例会(第4日12月10日)

そういう実態があるとすれば、この種の業者選定については、大変問題があったのではないかなと思うんです。その点についても、少し経過も踏まえて、補正の補正を出してきておられますので、詳細に、経過も踏まえて、あるいは資格的なことも踏まえて、お聞かせいただきとうございます。  最初のところで聞くことを忘れておりましたですけれども、10ページですね、上西財政課長さんですね、これは。

出雲市議会 2018-12-10 平成30年度第3回定例会(第5号12月10日)

3点目、境港出雲道路整備の展望についてのお尋ねでございます。  境港出雲道路につきましては、山陰自動車道の出雲インターチェンジを起点とし、境港に至る延長約70キロメートルの地域高規格道路でございます。この事業主体は島根県であります。  

奥出雲町議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2日12月10日)

ところが、政府は、問題の根本にある教員定数や残業代ゼロの見直しを行わず、1年単位の変形労働時間制の導入を検討しています。これでは夏休み期間以外の異常な長時間労働が制度化、固定化され、新たな矛盾も生じ、問題は解決しません。教育長は、教職員の長時間が社会問題になっている認識がありますか。子供たちが学ぶ喜びとわかる喜びと行きたくなる学校づくりに先生の存在は欠かせません。

大田市議会 2018-12-07 平成30年第 5回定例会(第3日12月 7日)

大田市空家等対策計画案の中では、住宅不良度と周辺住環境危険度の評価がいずれもDランクと評定された不良空き家、具体的に言いますと、倒壊などの危険が切迫しており、緊急度が極めて高い、解体が必要と思われる空き家で、かつ建築材の飛散及び落下等、周辺に被害を及ぼすおそれがある、また近接地や道路に対して影響を及ぼす距離にある場合、除却を行う所有者等に対して費用の一部を助成するとうたっています。

奥出雲町議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第1日12月 7日)

本年は7月初旬に発生した西日本豪雨災害と9月末に発生した台風24号災害によって道路、河川などの公共土木施設や林道、農地、農業用施設及び住宅裏の林地崩壊など数多くの被害が発生をいたしたところでございます。公共土木施設災害では、7月豪雨災害が26カ所、台風24号災害が30カ所の計56カ所で被害が発生をいたしました。