734件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

奥出雲町議会 2021-03-19 令和 3年第1回定例会(第4日 3月19日)

農林水産業費について、森林環境整備事業4,766万1,000円、大仁農道改修事業2,440万円、有害鳥獣捕獲対策事業2,486万4,000円、カントリーエレベーター設備更新事業4,206万4,000円、全国和牛能力共進会出品対策事業協議会補助金185万8,000円、特用林産施設整備事業1,030万円、これらの内容について。  

江津市議会 2021-03-08 03月08日-02号

これは、用排水路有害鳥獣防護柵等老朽化の問題、それから狭隘な農地農道の未整備など、こうした農業生産性を阻害する原因を早急に改善し、集落内外から担い手の参入を促進する必要があるというふうに思っております。 2点目は、集落農地を保全する意欲のある小規模農業者の支援です。多くの集落では、担い手不在、または後継者不在農地面積が今後担い手がカバーできる農地面積をオーバーしている状況にあります。

雲南市議会 2021-03-08 令和 3年 3月定例会(第6日 3月 8日)

建設部長(西川 徹君) 建設部で行ってる除雪作業につきましては、市道農道、林道などの公共性のある場所について行っております。それ以外のところにつきましては、実態としてどの程度あるのかというのは今現在把握をしておりませんので、先ほど申しました自主組織との協議の中でそういった議論も出てこようかというふうに思っております。

益田市議会 2021-03-08 03月08日-04号

産業経済部長梅津明則君) 産業経済部におきましては、市民文化系施設スポーツレクリエーション系施設産業系施設学校教育系施設公園施設と、インフラ資産といたしまして農道、林道、橋梁、トンネルを所管しております。 産業系施設及びインフラ資産系施設の現状といたしまして、建設後相当の年数が経過しているものも存在しており、老朽化が進んでいる施設がございます。

奥出雲町議会 2020-12-18 令和 2年第4回定例会(第4日12月18日)

地元の県道木次横田改良促進連絡協議会から提出された要望書で、県道木次横田線は奥出雲町布勢、亀嵩地内を経由して横田に至る一般県道であり、主要地方道玉湯吾妻山線大仁地区広域営農団地農道、国道432号線への連結道路として重要な生活幹線道路である。本道路改良工事は各工区ごとに逐年改良工事が進められてきているが、引き続き道路の拡幅、歩道の設置、また2車線化について要望するものであります。  

大田市議会 2020-12-04 令和 2年第 10回定例会(第1日12月 4日)

その主な内容は、職員人件費に2,900万円余、減債基金新規積立金に2億円、大邑農道等の復旧工事に係る現年耕地災害復旧事業に8,500万円であります。財源につきましては、国県支出金市債繰越金等によるものでありまして、補正後の一般会計予算総額は320億6,300万円余となります。  

奥出雲町議会 2020-09-09 令和 2年第3回定例会(第3日 9月 9日)

○議員(11番 村尾 明利君) 今、町長お話にありましたように、本町においても様々なこうした対応、取組も既にあるということではございますが、本町町内の水田や、あるいは国営開発地等現場状況を見ますと、減反がこれからますます拡大するのかなとか、あるいは国営開発農道等が大変草で覆われて、本当に畑があるのかなというふうな状況も一方ではかいま見えるわけでございます。

益田市議会 2020-09-09 09月09日-04号

産業経済部長梅津明則君) 多くの中山間地域において、圃場整備事業完了から既に20年程度経過しているものも多くなってきており、水路老朽化大型農業機械の進入が困難な農道などが多くなってきております。 次世代を担う「担い手」に農地集積を進めるためには、維持に手間のかからない水路大型機械等が容易に進入できる農道整備が必要不可欠であります。 

雲南市議会 2020-09-08 令和 2年 9月定例会(第3日 9月 8日)

加茂町の面積は30平方キロにすぎませんが、特徴的な地形の中で赤川をはじめ多くの河川があり、その河川上には昔から板橋などが架かり農道としての活用、生活道路として活用してきました。昭和39年には山陰地方を襲った集中豪雨により連担地が流されるという加茂町全体が大災害を受けました。その際、河川に架かる板橋がことごとく流され、その復興の過程で簡易な鉄の橋等が架けられてきました。  

大田市議会 2020-09-07 令和 2年第 7回定例会(第1日 9月 7日)

57番、58番の2つの事業は、いずれも災害復旧事業でございまして、57番の現年耕地災害復旧事業につきましては、7月豪雨により被災した大邑農道など農地農業用施設復旧に1億4,000万円を、58番の現年土木災害復旧事業につきましては、6月あるいは7月豪雨により被災した市道温泉津港線など、河川道路復旧に2億2,350万円をそれぞれ補正するものでございまして、一部事業に着手をさせていただいております

江津市議会 2020-06-26 06月26日-03号

次に、款の11災害復旧費、目の1現年発生農業用施設災害復旧費補正額3,594万3,000円は、農道及び農業用水路災害復旧事業費です。 続いて、9ページになりますが、目の2現年発生林業施設災害復旧費補正額520万円は、側溝清掃等林道修繕料です。 次に、目の4現年発生農地災害復旧費補正額1,180万1,000円は、農地3カ所の災害復旧事業費です。 

雲南市議会 2020-03-19 令和 2年 3月定例会(第8日 3月19日)

県営中山間地域総合整備事業雲南中央地区の新規整備事業農道整備)により廃止とする3路線は、除雪等対応が変わるのかとの質疑に対し、除雪路線になっている場合は引き続き除雪対応するとの答弁でした。  路線廃止市民周知や必要な看板設置を求めました。  議案第34号、雲南掛合酒蔵資料館の長期かつ独占的な使用の許可についてであります。  

雲南市議会 2020-03-03 令和 2年 3月定例会(第4日 3月 3日)

作業が終わって帰ろうとトラクター農道へ上がった途端に道端の小川のようなところへトラクターが横倒しに転落しました。下敷きになっておればその場で命を失ったでしょうが、左足の上へトラクター金属車輪部分が落ちてきまして、やっぱり空回りをしていたといいます。家の近くでしたので、家族も気づいてすぐに救急車の手配などをしたようです。雲南病院では処置が難しいということで、島根県立中央病院へ送られました。

大田市議会 2020-03-02 令和 2年第 1回定例会(第1日 3月 2日)

5月31日の開催を控えまして、会場に向かう市道農道の除草、清掃を行うほか、飾花プランター500基を市内全域に配布いたします。また、4月から6月にかけましては、三瓶自然館サヒメルで三瓶山十二勝特別企画展を開催するほか、植樹祭当日には、ケーブルテレビでのライブ中継を予定をしております。  13ページでございます。35番、漁港改修事業でございます。

雲南市議会 2020-02-27 令和 2年 3月定例会(第1日 2月27日)

この事業は、島根県が事業主体となり、令和7年度までの6年間、総事業費約15億4,000万円をかけて圃場整備用排水路農道、防災安全施設などを総合的に整備するもので、農業生産性の向上や農産物の安定した輸送、そして農村環境整備につながるものと大いに期待をしております。  続いて、農業委員及び農地利用最適化推進委員の推薦及び応募についてであります。