432件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

奥出雲町議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4日 3月20日)

起点を町道三森原上線接続地から終点を三森原上農道、これは町が管理区間でございますが、延長272メートル、幅員3メートルに接続する町道であります。この沿線には住宅も点在しており、生活道路として重要な道路であり、今回、町道三森原上線支線1号として維持管理するものであります。  審査結果、全会一致により原案可決。  次に、陳情第1号、町道金原線道路拡張工事についての要望書。  

奥出雲町議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第3日 3月14日)

一番近くでは、大仁農道の上久野の十字路南側にあります久野の交流センター、こちらに設置されておりまして、先日実際に見学をさせていただきました。奥出雲町におきましてもモニタリングポストは設置が必要だと思います。町長の所見を伺います。 ○議長(岩田 明人君) 勝田町長。 ○町長(勝田 康則君) 御質問にお答えをいたします。  

奥出雲町議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第2日 3月13日)

一例を申し上げますと、亀嵩地区の自治会、梅木原、横田から参りますと農道の四差路がございますが、あそこのポプラの上手の玉峰山荘寄りの亀嵩地区の自治会において、多面的機能支払い交付金を活用して水田ののり面へのカバープラント芝桜を植栽し、棚田景観の保全と美化活動に取り組んでいただいているところでございます。

大田市議会 2019-03-11 平成31年第 2回定例会(第4日 3月11日)

大邑農道等の関係についても、当然関係する地域の負担金があったように感じております。こういう内容を含めまして、私は決算議会でも、いわゆる未収金ですね、未収金として、当然新年度予算にも過年度分ということで上がってくると思うのですけれども、そういう内容は去年の決算から全て完納される中で、過年度分は全くないようになったのかどうなのか、そういう関係も含めてお聞かせをいただきとうございます。  

雲南市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会(第5日 3月 5日)

これを経由して三刀屋川堤防につながる下熊谷農道については、地権者の意向調査も行い、平成26年度から引き続いて着工すべく中期計画に盛り込んだと答弁されて6年が経過しております。今、三刀屋下熊谷3号線と称されますこの道路改良計画の進捗状況について伺います。 ○議長(山﨑 正幸君) 西川建設部長。

雲南市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4日 3月 4日)

一方で、中山間地域が訴える地域環境の維持については、平地と条件不利地域の生産費格差を補填する中山間地域等直接支払制度を有効に活用することで、小規模農家の所得補填、集落の農地、農道、水路の維持が図られていると言えます。  

奥出雲町議会 2018-12-21 平成30年第4回定例会(第4日12月21日)

本道路周辺地域の馬馳、上三所、土屋地内及び郡、琴枕、高田、簾地内は主要地方道玉湯吾妻山線、大仁地区広域営農団地農道、国道432号線への連絡道路として、松江市、安来市、米子市にも通じる、極めて重要な生活幹線道路である。町道郡三成線と交差する旧郡公会堂前から鳥谷商店間については、今年度測量調査設計を実施されている。

大田市議会 2018-12-03 平成30年第 5回定例会(第1日12月 3日)

高齢化率の高い集落の中には、集落の共同事業として行われてきた農道の維持管理や水路の維持管理、集会所や神社等の共同施設の維持管理、また伝統行事などが難しい状況となっている。急速な高齢化により支援が追いつかないと、こういう現状でありました。2つ目は、農業所得の向上と生きがいづくりであります。

江津市議会 2018-12-01 平成30年12月(第4回)定例会

次に、農道維持補修事業640万7,000円は、那賀東部広域農道の路面陥没の原因調査委託費などです。 次に、島根県石央地域地場産業振興センター助成事業と、地場産業振興センター運営事業は、一般財団法人地場産業援興センターの解散による予算の組み替えです。 次に、学校空調整備事業3億2,982万円は、小・中学校にエアコンを整備する工事費などです。 

奥出雲町議会 2018-10-09 平成30年第3回定例会(第2日10月 9日)

まず、1つ目の農業競争力強化農地整備事業については、農業生産基盤整備事業である排水施設整備、農道整備、客土、暗渠排水、区画整理のうち2つ以上の事業を実施することが必要となります。その他、附帯事業や耕作放棄地解消・発生防止のための鳥獣害侵入防止柵の設置など、簡易な整備を行うこともできます。  

雲南市議会 2018-09-03 平成30年 9月定例会(第1日 9月 3日)

また、災害復旧件数として、農地ののり面崩壊26件、農道ののり面崩落及び水路頭首工の破損23件、市道の路肩崩落等12件、河川護岸の崩壊5件、計66件の施設被害が発生したものの、自主防災組織の皆様と自主避難や安否確認などの情報共有に努め、人命や住宅等に大きな被害はありませんでした。引き続き迅速な災害対応に努めてまいります。  続いて、前根波フラワー同好会の国土交通大臣表彰受賞についてであります。  

出雲市議会 2018-09-03 平成30年度第2回定例会(第2号 9月 3日)

農家と地域住民がともに参加して行う農地や水路、農道の維持補修や植栽による景観づくりなど、農村環境の維持につながっていると考えております。  続いて、農村の土地利用についての総合的な土地利用計画の策定の必要性についてのお尋ねでございますが、地域農業の発展のためには、担い手が効率的に農業生産活動を行えるよう優良農地を確保し、その集積を図っていくことが重要であります。

江津市議会 2018-09-01 平成30年 9月(第3回)定例会

目の1現年発生農業用施設災害復旧費、補正額5,790万円は、農道や水路の復旧事業費です。8月31日からの災害によるものが2,748万円、7月災害の追加復旧事業費が3,042万円となっております。 次の目の2現年発生林業施設災害復旧費補正額2,493万4,000円は、林道などの復旧事業費で、ここに7月災害によるもの1,448万3,000円も含んでおります。 

出雲市議会 2018-06-15 平成30年度第1回定例会(第4号 6月15日)

道路関係では、市道27か所、県道5か所、農道4か所、林道4か所の計40か所で落石等の被害があり、現在も市道門曲線が上橋波地内で、また県道佐田八神線が佐田町大呂地内で通行止めの状況にあるところです。  市道27か所の復旧の実施状況につきましては、落石等を除去し復旧済みの箇所が26か所であり、通行止めの市道門曲線が国の災害復旧補助事業の採択に向け関係機関と調整中であります。  

大田市議会 2018-06-13 平成30年第 3回定例会(第2日 6月13日)

現在では、大邑農道が中国自然歩道石見銀山街道コースとなっており、石見銀山ガイドの会主催のイベントや公民館のふるさと学習などで、地元の皆さんを中心に、街道ウオークなどが行われているところでございます。  こうした現状の中で、具体的には、街道の入り口や本来の街道とそれ以外の部分がわかりにくいという御意見があることについては承知しているところでございます。  

奥出雲町議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第3日 6月13日)

1つは、三沢地区の町道乙社線、長さが1メートル掛ける幅が0.5掛ける厚さ0.5のものが1個、2つ目には、同じ三沢地区の鴨倉農道、約25センチ程度のものがあるというふうな報告を受けております。その後の被害発生はないのか伺いたいと思います。  そして、町内、震度4となっておりますが、ほかにも震度計があると思いますが、仁多庁舎、横田庁舎にもあると思います。

出雲市議会 2018-06-13 平成30年度第1回定例会(第2号 6月13日)

交通量がますます増加する中で、南北に通じる道路、そして山間部を通る旧南部大型農道の整備はどのように考えているか。  民間の、主として宅地開発のスピードは、行政が考えている以上に広くて早い。現地の状況把握と今後の影響は検討しているか。  以上、お願いをいたします。 ○議 長(福代秀洋君) 鐘築経済環境部長。

大田市議会 2018-04-19 平成30年第 2回臨時会(第1日 4月19日)

私自身、これらの地域の建物の損壊状況や、大邑農道、波根東漁港などの被害状況を目の当たりにし、この地震の大きさを改めて感じたところでございます。おけがをされた方や今なお避難所での生活を余儀なくされている方がおられますが、この地震によりお亡くなりになられた方がいらっしゃらなかったことが何よりの救いだと感じております。  

奥出雲町議会 2018-03-15 平成30年第1回定例会(第3日 3月15日)

奥出雲町内の除雪については、県が所管しております国県道155キロメートル、それから町が所管しております基幹農道を含みます町道等指定路線353キロメートル、このほか役場庁舎、学校、コミセンなどの公共施設や三成、横田の市街地の点在する町営の駐車場、そういった箇所、町内全域において、それぞれが策定する除雪管理計画に基づきまして相互に連携を保ちながら円滑な除雪体制の確保を図っております。