26件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

 大田市立病院使用料及び手数料条例の一部を改正する条例制              定について      議案第108号 大田市アンテナショップの設置及び管理に関する条例を廃止              する条例制定について      議案第109号 辺地に係る公共的施設の総合整備計画の策定について      議案第110号 大田市過疎地域自立促進計画の変更について      議案第111号 三瓶観光

雲南市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第6日 3月 6日)

○議長(山﨑 正幸君) 内田産業観光部長。 ○産業観光部長(内田 孝夫君) 経済縮小にどう対応していくのかというお尋ねでございます。  我が国のように、人口減少、少子高齢化が進む社会では、労働力の低下や消費低迷による需要の落ち込みは顕著になりまして、地域経済への影響は深刻化するというふうに言われております。

出雲市議会 2018-12-10 平成30年度第3回定例会(第5号12月10日)

そのほか情報発信として、スーパーにおきます資源ごみの回収品目の情報など、ごみ減量化に資する情報を環境情報サイト「エコなび」やごみ出しのお助けアプリであります「さんあ~る」を活用いたしまして、リサイクルの推進を図っているところでございます。  最後に、家庭から排出されるごみ、それから、事業所から排出されているごみについての傾向でございます。

大田市議会 2018-12-06 平成30年第 5回定例会(第2日12月 6日)

今後につきましては、スマートフォンなどから閲覧できます子育て応援アプリ、これを活用するなど、子育てに関するさまざまな情報が一体的に提供できるよう努めてまいります。以上でございます。 ○議長(石橋秀利) 岡田総務部長。              [総務部長 岡田 稔 登壇] ○総務部長(岡田 稔) 御質問の大きな2点目、地域防災計画における観光危機管理についてお答えいたします。  

大田市議会 2018-12-03 平成30年第 5回定例会(第1日12月 3日)

大田市においては、今年度子育て応援アプリが事業として実施される予定であり、矢板市のように、結婚、妊娠、出産、子育ての情報発信を有効に行い、相談体制の充実に努めていただきたいと感じたところでございます。  続きまして、埼玉県鶴ヶ島市であります。鶴ヶ島市は、埼玉県のほぼ中央に位置し、東及び南は川越市に接しています。

大田市議会 2018-09-07 平成30年第 4回定例会(第3日 9月 7日)

最近、話題になっています京都の京丹後市でスマホの配車アプリがありますけれども、ウーバーというのがありますけれども、そのウーバーを使ってオンデマンドタクシーというのを運営されている。ことし3年目になるということで、一応、そのNPOの方は順調に運営できていますということをおっしゃっているんですけれども、大体1日平均4人から5人ぐらいまでの利用者の方らしいです。

大田市議会 2018-03-08 平成30年第 1回定例会(第3日 3月 8日)

そういう意味で、この子育て応援アプリ、平成30年度の事業の中で新規事業として予算が計上されています。これも一般質問で私がぜひこの子育て応援アプリ、全国的にも既に導入をされている事例も紹介をしながら、このアプリの導入について訴えさせていただいているところであります。

出雲市議会 2017-12-06 平成29年度第4回定例会(第4号12月 6日)

特にごみに関しましては、英語、ポルトガル語など、4か国語のガイドブックの配付や、スマートフォンで使えるアプリを提供いたしまして、正しい分別方法の周知も図っているところです。  一方、教育関係につきましては、小・中学校では対象児童生徒がそれぞれが属するクラスにおいて日本語で学習できるようになることを目標として、一人ひとりの能力に応じて個別の指導計画を作成し、日本語指導を行っております。

大田市議会 2017-12-04 平成29年第 5回定例会(第1日12月 4日)

今後の課題としては、昼間は余り乗られていない状況であり、日中の買い物客の利用促進や交流人口の拡大、公共交通の魅力を認識してもらうなど、地域意識の醸成が必要であること、そして、公共交通自体が優良な観光資源となるような投資を今後も行政として行うと話されておりました。  

雲南市議会 2017-09-05 平成29年 9月定例会(第3日 9月 5日)

次は、観光の問題に移りますけども、今、訪問してきた観光客に、スマホに対して、スマホにその場で適時的確な、さらに興味深い、おもしろい情報を提供することが大切だと、必要だと言われております。それとあわせて市民観光客のデータ利用、スマートフォンの活用ができるように、無料のWi-Fi施設を雲南市内に設ける考えはないか、伺います。 ○副議長(山﨑 正幸君) 佐藤政策企画部長。

奥出雲町議会 2017-03-14 平成29年第1回定例会(第2日 3月14日)

次に、たたら製鉄を活用した観光振興については4つの取り組みをしてまいりました。1つ目は、たたら製鉄を活用した観光振興に関する各種調査研究を業務委託により実施し、3月末を完了としております。内容は、たたら製鉄を中心とした奥出雲観光の現状を整理し、観光プロモーションの方法、魅力向上策、観光地としての整備やツアーの企画など、基本方針を策定するものです。

出雲市議会 2017-02-23 平成29年度第5回定例会(第2号 2月23日)

次に、外国人観光客誘致について。  最初に、現在の外国人観光客の国別入込数と、また目標値について伺います。  国においては、観光は成長戦略の大きな柱であり、地方創生の切り札と位置付け、訪日外国人観光客を2020年に4,000万人を目指すこととされております。まさにインバウンド対策に力を注ぐことは今後の重要な取組みと言えます。  

出雲市議会 2017-02-20 平成29年度第5回定例会(第1号 2月20日)

また、鳥取、出雲を結ぶ新たな観光列車「あめつち」の運行、さらには西日本初となるトキの一般公開に向けた取組みなどは、交流人口拡大の大きなチャンスであります。  一方、国内だけではなく、国が成長戦略の柱とする訪日外国人を4,000万人とする施策にも呼応し、外国人観光客にも興味・関心を持っていただけるような特徴ある情報発信を様々な機会を捉えて行ってまいります。  

雲南市議会 2016-12-14 平成28年12月定例会(第4日12月14日)

9月議会でしたか、今のたたら村の効果も含めて、たたら山内を訪れる観光客が非常に多いというふうに報告がございました。実態はどうなのかということと、それから、私も、ちょっと時期は忘れました、行きました。確かに多かったと思います。そこで説明員の方が説明しておられる。しかし、その説明しとられるときに、また新たな観光客が来ると。それに対して、本当に料金、そこからまた観光料金ももらわなければならない。

出雲市議会 2016-12-01 平成28年度第3回定例会(第2号12月 1日)

年間約32万人の観光客で賑わっている出雲にとっては重要な観光地です。  しかしながら、ここで使える携帯電話は1社しかなく、観光者や宿泊施設の関係者、あるいは観光業者からも多くの苦情をいただき、早く対策をしてもらいたいと強く願っておられます。島根県屈指のこの観光地が携帯電話が使えないことで悪いイメージが出てしまうことはぜひ避けてもらいたい。  

大田市議会 2016-06-09 平成28年第 4回定例会(第2日 6月 9日)

今、銀山公園から龍源寺間歩までは、徒歩、貸し自転車で観光していただいておりますけれども、徒歩もつらい、自転車も危ない、そうした観光客には小型ワゴンタイプのタクシーが必要と思います。この3つの観光を選べることにより、大森に来られた観光客の方の満足度も増すと思われます。もちろん台数の制限、時速制限も必要ではあります。

雲南市議会 2016-06-03 平成28年 6月定例会(第3日 6月 3日)

○産業振興部長(小川 忍君) 議員御提案のとおり、観光客の消費を促す方法といたしまして、滞在時間を長くすること、非常に有効な手段であるというふうに認識をしております。他の観光地においても、紙媒体、またはスマートフォンのアプリケーションを作成をして、そういったオリエンテーリング、またはスタンプラリー、実施されている例も多くあるということを伺っております。

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