576件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

続いて、暮らしや交流を支える都市基盤づくりでの取り組みでは、人口減少や少子高齢化が進む中、国の制度を最大限活用するための立地適正化計画の策定にあわせ、大田市駅東側まちづくり事業や空き家の有効活用、不良空き家の解体支援などの空き家対策事業、定住対策や地元企業の支援、企業誘致の促進を図るため、大田市分の同軸ケーブルの更新に合わせた第2期ケーブルテレビエリア光化促進事業、震災や老朽化による救急、防災の拠点

奥出雲町議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4日 3月20日)

総務費では、地域情報化施設FTTH機器更新業務2億円、企画費の報償費1億円及び情報発信事業47万6,000円、住宅整備支援事業1,196万円、生活実現支援事業200万円、老朽危険空き家解体補助事業1,026万円、しごとづくりコーディネーターについて、神話とたたらの郷・奥出雲の仕事づくり事業1,233万9,000円、タウンミーティング開催費80万2,000円、横田高校創立百周年記念事業1,000万円について

奥出雲町議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第3日 3月14日)

そこでお伺いしたいわけでございますが、このような中、人口の多い少ないにかかわらず、やはり心豊かで潤いのある町を標榜する奥出雲町、住んでよかったふるさと奥出雲、そして持続可能な地域づくりに向けた対策が急務と考えますが、商店が閉鎖され、買い物難民や空き家が次々と発生し、また、亡くなられた方が数日たって発見されるなど、残念な事態が見られるようになりました。

奥出雲町議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第2日 3月13日)

空き家の利活用の促進に向けた計画策定につきましては、町民の生命、財産を守るため根本的な対処が必要な空き家等も存在するため、平成29年8月に奥出雲町空き家等対策計画を策定しております。こうした老朽危険空き家等については、危険排除、公費負担の公平性及び社会情勢等の変化など、その都度検討していくこととしております。  

雲南市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第3日 3月 1日)

また、U・Iターン者を対象にIT系の事業職場、これの誘致事業、これが示されましたが、その誘致先として木次の三日市ラボのような施設を各町の空き家あるいは空き店舗対策として広げていってはどうでしょうか。これも提案でございますが、所見を伺いたいと思います。  次に、中心市街地活性化事業について伺います。  

奥出雲町議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3日12月11日)

もう既に空き家になっているのに情報が古くて、倒壊家屋の下敷きになっているとして捜索する例があったということです。最初からそこにいないというのがわかっていれば捜索も当然しないですし、ほかの人の捜索に回れるわけですし、その時間ロスで救えた命を失うことになれば、天災ではなく人災ではないかということになってまいります。この点、奥出雲町、現状どうなんでしょうか。古い情報を渡すことにはなりませんでしょうか。

奥出雲町議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2日12月10日)

公明党島根県本部としてアンケートを集計した結果、防災・減災アンケートでは、複数回答ですが、危険で改善が必要な場所として、道路が26.4%、河川は24.7%、傾斜地については24.6%、空き家について21.4%の順で、20%を超えておりました。災害に強い地域づくりのための道路、河川、ため池、砂防施設などの老朽化対策について、お伺いをしたいと思います。 ○議長(岩田 明人君) 勝田町長。

大田市議会 2018-12-07 平成30年第 5回定例会(第3日12月 7日)

1点目、空家等対策計画に基づき実施する空き家の活用や除却などを地域のまちづくりの柱として実施する市町村に対して国が重点的、効率的な支援を行うため、社会資本整備総合交付金とは別枠で措置している空き家対策総合支援事業、2点目、居住環境の整備改善を図るため、不良住宅、空き家住宅または空き建築物の除却を行う空き家再生等推進事業、除却事業タイプ及び空き家住宅または空き建築物の活用を行う空き家再生等推進事業、活用事業

雲南市議会 2018-12-04 平成30年12月定例会(第4日12月 4日)

一方、現在、公営住宅などは581戸を管理をしておりまして、老朽化に伴う政策空き家が64戸、実質空き家が41戸、入居基準を超えております収入超過者が42戸ございまして、実質的な公営住宅等の入居基準を満たしている入居者につきましては434戸となっております。したがいまして、本計画に示しております15年後の必要管理戸数につきましては、現状と比較しまして大きくかけ離れた数字になっておりません。

大田市議会 2018-12-03 平成30年第 5回定例会(第1日12月 3日)

若者、女性の移住・定住の確保、U・Iターン者の確保に向けて各制度を活用し、空き家を有効活用するなど推進していくとの答弁でありました。  公共サービスのあり方は、基本法に示されている。公共サービスは国民生活の基盤であるため、適正に実施すべきである。

雲南市議会 2018-12-03 平成30年12月定例会(第3日12月 3日)

結果、その初期の設備投資が余りかからないという面もございますので、空き家なども活用した開業もできるのではないかというふうに思っております。企業団地に限らず、そうしたソフト産業等の誘致も進めてまいりたいというふうに考えておるところでございます。 ○議長(山﨑 正幸君) 深田徳夫君。

安来市議会 2018-12-01 第97回定例会(平成30年・平成31年)12月定例会議一般質問通告表

1.外部人材の活用を含めた地域活性化について 2.災害時等における情報提供について10原田貴与子一括1.消費税増税の影響について 2.父母負担の軽減について 3.TPP11、日欧EPA、日米FTAなど農産物の輸入自由化政策と「企業的農業」を進める農業政策の下で苦境に立つ農業支援策について 4.台風24号の伯太川堤防の被災と防災対策について 5.被災者等の支援制度の周知について 6.危険建物となった空き家

奥出雲町議会 2018-10-10 平成30年第3回定例会(第3日10月10日)

空き家対策、あるいはUIターン者の取り込み、そうしたことから、ぜひ小規模農地を分譲することについて伺いたいと思います。  特に取得農地の下限の制限は、下限、設定ですね、これはちょっと私もはっきりわかりませんが、たしか農業委員会の専権事項ではないかと思っております。

奥出雲町議会 2018-10-09 平成30年第3回定例会(第2日10月 9日)

昨年8月に開設しました奥出雲まち・ひと・しごとセンターの空き家バンク制度に御登録をいただいている物件は65件ございます。U・Iターン者及び町内在住者への入居希望について、随時相談に当たっているところでございます。  このうち、空き店舗は7件ございます。5件が住宅兼用で、2件が店舗専用でございます。

出雲市議会 2018-09-27 平成30年度第2回定例会(第6号 9月27日)

本陳情は、流行病のピーク期における利用時間帯の拡大、医師・看護師の増員、空き家・空き店舗またはコミュニティセンターを活用した臨時開業を求めるものです。  審査の結果、医師の高齢化、小児科医師の減少など、現状維持に苦慮されている中、これ以上の拡充は困難であることから不採択すべきものと決定いたしました。  

大田市議会 2018-09-27 平成30年第 4回定例会(第5日 9月27日)

主な内容でありますが、建設部都市計画課、空き家対策事業の500万円については、平成30年4月9日に発生いたしました島根県西部地震により、空き家の状態、空き家の戸数など、大きな変化が生じており、現在策定中の大田市空き家等対策計画の利活用や除却の計画に大きく影響すると思われるので、再調査を実施するものであります。

大田市議会 2018-09-07 平成30年第 4回定例会(第3日 9月 7日)

内訳としましては、ブロック塀が11カ所、ブロック塀以外の空き家等に係るものが18カ所あり、それぞれ土木課、都市計画課などの関係部署へ情報提供し、安全対策などについて検討を行っています。  次に、2点目の学校防災マニュアルに基づく通学路の確認についてお答えいたします。  

大田市議会 2018-09-06 平成30年第 4回定例会(第2日 9月 6日)

さらに、転入者で空き家バンク制度を活用して自宅を持たれた方は、制度を始めた20年度から131人ございまして、そのほとんどが引き続き定住をいただいているという状況でございます。  議員御指摘のU・Iターン志望で定住されない方がたくさんあるということでございますけれども、私たちが支援をさせていただいている方については、比較的多くの方が定住いただいていると私らは認識をしております。