運営者 Bitlet 姉妹サービス
862件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-01 安来市議会 第97回定例会(平成30年・平成31年)12月定例会議一般質問通告表 1.外部人材の活用を含めた地域活性化について 2.災害時等における情報提供について10原田貴与子一括1.消費税増税の影響について 2.父母負担の軽減について 3.TPP11、日欧EPA、日米FTAなど農産物の輸入自由化政策と「企業的農業」を進める農業政策の下で苦境に立つ農業支援策について 4.台風24号の伯太川堤防の被災と防災対策について 5.被災者等の支援制度の周知について 6.危険建物となった空き家 もっと読む
2018-10-10 奥出雲町議会 平成30年第3回定例会(第3日10月10日) 空き家対策、あるいはUIターン者の取り込み、そうしたことから、ぜひ小規模農地を分譲することについて伺いたいと思います。  特に取得農地の下限の制限は、下限、設定ですね、これはちょっと私もはっきりわかりませんが、たしか農業委員会の専権事項ではないかと思っております。 もっと読む
2018-10-09 奥出雲町議会 平成30年第3回定例会(第2日10月 9日) 昨年8月に開設しました奥出雲まち・ひと・しごとセンターの空き家バンク制度に御登録をいただいている物件は65件ございます。U・Iターン者及び町内在住者への入居希望について、随時相談に当たっているところでございます。  このうち、空き店舗は7件ございます。5件が住宅兼用で、2件が店舗専用でございます。 もっと読む
2018-09-27 出雲市議会 平成30年度第2回定例会(第6号 9月27日) 本陳情は、流行病のピーク期における利用時間帯の拡大、医師・看護師の増員、空き家・空き店舗またはコミュニティセンターを活用した臨時開業を求めるものです。  審査の結果、医師の高齢化、小児科医師の減少など、現状維持に苦慮されている中、これ以上の拡充は困難であることから不採択すべきものと決定いたしました。   もっと読む
2018-09-04 出雲市議会 平成30年度第2回定例会(第3号 9月 4日) 一つ目に、空き家の増加を防ぐ対策について伺います。  出雲市においては、空家等対策の推進に関する特別措置法に基づき、出雲市空家等対策計画を策定されました。過去の一般質問においても多くの議員から空き家への対策について幾度と質問がなされており、今年度は空き家等の利活用を促進する施策が進められています。 もっと読む
2018-09-01 安来市議会 平成30年第 96回 9月定例会 審査に先立ち、荒島駅前の空き家除却現場、浦ケ部雨水渠工事現場の現地視察を行いました。その後、付託案件の審査を行い、議第73号、議第74号、議第75号、議第76号、議第81号、議第82号、議第83号の議決案件7件は、全ての議案において全会一致で執行部提出原案のとおり可決すべきもの、認第10号については、全会一致で認定すべきものと決しました。 もっと読む
2018-06-14 大田市議会 平成30年第 3回定例会(第3日 6月14日) 続きまして、空き家対策についてでございます。  今年度策定される空き家対策に期待しているのは私だけではないと思いますが、これまでに危険家屋を含め、空き家の所有者はこれまで全て大田市では把握できているのかをお聞きいたします。  以上で登壇しての質問といたします。 ○副議長(林 茂樹) 川上建設部長。               もっと読む
2018-06-14 出雲市議会 平成30年度第1回定例会(第3号 6月14日) 空き家、大変な問題になっておりますが、この空き家についての調査は、市内に存在する危険な空き家、問題のある空き家等を把握し、その結果について関係課で情報の共有化を図り、具体的な空き家対策を検討・実施するとして、平成27年度(2015)後半に調査が実施されたということです。その結果は平成28年度(2016)6月議会で報告をされています。   もっと読む
2018-06-13 大田市議会 平成30年第 3回定例会(第2日 6月13日) もう1点は、今回の地震により、空き家もかなり大きな影響を受けて、倒壊をした物件も私も見てまいりました。これはやはり所有者が不明であるというような、そういったところもたくさんございまして、これをやはり防いでいくというのも、今後大田市に課された大きな課題であろうというふうに思っております。   もっと読む
2018-06-13 雲南市議会 平成30年 6月定例会(第3日 6月13日) 本市が昨年3月に作成した空き家等対策基本計画によると、平成25年の調査では、空き家総数1,860戸のうち670戸に破損があり、空き家総数の伸び率1.4倍に対して破損のある空き家は2.4倍と伸び率が顕著で、空き家の管理が十分に行われていないと推察されると記載をしています。 もっと読む
2018-06-13 出雲市議会 平成30年度第1回定例会(第2号 6月13日) また、市内在住者向けのリフォーム助成についても、対象世帯に出雲空き家バンク登録住宅購入世帯を追加して、空き家の流通促進も図る考えであります。  そうした事業の成果についてのお尋ねでございますが、昨年度のUIターン者向けの申請件数としては、住宅の新築・購入の申請が10件、住宅リフォームの申請は8件ございました。そのうち重点支援地域の申請が5件という状況でございます。   もっと読む
2018-06-12 奥出雲町議会 平成30年第2回定例会(第2日 6月12日) ○議員(9番 内田 勇君) やはり影響はあるだろうかというふうに思ったんですが、公共事業等についてないというふうな答弁でございましたけど、やはりこれから所有者不明土地をふやさないための予防策といいますか、土地所有者の責務として、遺産相続等のときに相続登記の推進といいますか、お願いをしていくというか、そういう進め方、あるいは空き家バンクのようにバンク制度の創設をできないだろうかというふうに私なりには思 もっと読む
2018-03-22 奥出雲町議会 平成30年第1回定例会(第4日 3月22日) 地域情報化施設整備事業8,683万9,000円、ケーブルテレビ等電柱移転等外注工事費3,000万円、町ホームページ構築事業1,026万円、自治会長報酬886万5,000円、ふるさとづくり交付金1,680万円、ふるさと応援寄附金事業3億1,953万1,000円、電算(基幹系)システム更新事業6,895万3,000円、路線・観光バス整備事業4,660万1,000円、専任集落支援員配置事業1,050万円、危険老朽空き家 もっと読む
2018-03-22 大田市議会 平成30年第 1回定例会(第5日 3月22日) 審査における主な質疑として、協議会のあり方や役割はどのように考えているのかとの問いに、協議会の立場として、特定空き家を認定する協議会ではない。特定空き家の認定は、空き家認定協議会で認定する。また、30年度の協議会の予定についてはとの問いに、まずは、空き家対策計画の策定について予定しているとの答弁でありました。 もっと読む
2018-03-13 奥出雲町議会 平成30年第1回定例会(第2日 3月13日) 続いて、空き家の管理と遊休農地とのセット活用について伺います。  最初に、空き家の管理についてでございます。人口減少問題とともに、全国的にふえ続ける空き家の対策は大きな社会問題となっています。本町にあっても、過疎、高齢化が進む中、これからも空き家が増加し、管理されない物件もふえてくると思われます。   もっと読む
2018-03-07 大田市議会 平成30年第 1回定例会(第2日 3月 7日) さて、2014年秋の国会では、空き家対策の法律が成立をいたしました。政府の統計によりますと、2013年の時点で全国の空き家は820万戸、全戸数の13.5%に上ります。これらの空き家には業者が管理している賃貸住宅や別荘なども含みますが、個人所有の空き家だけを見ても318万戸で、10年前の1.5倍にふえております。 もっと読む
2018-03-07 雲南市議会 平成30年 3月定例会(第5日 3月 7日) ○議員(3番 松林 孝之君) 佐藤部長おっしゃいましたとおり、この事業はうんなん・大東ぐみというグループで空き家を改修して若者の交流場づくり、これを作成したいというところで、ふるさと島根定住財団の支援事業、これにも応募してスタートしようというふうにされています。 もっと読む
2018-03-06 雲南市議会 平成30年 3月定例会(第4日 3月 6日) そこで、マスタープラン・雲南市公営住宅長寿命化計画の中では、中村団地は28年から32年度建てかえ予定となっておりますけれども、そして、政策空き家が続いておりますが、計画倒れはないか伺いたいと思います。 ○議長(藤原 信宏君) 森田建設部長。 もっと読む
2018-03-05 雲南市議会 平成30年 3月定例会(第3日 3月 5日) その上で、幅広い事業展開が可能になるわけでございますが、例えば見守りを兼ねた新聞配達や食品衛生法上の営業許可の取得による地域資源を生かした飲食業あるいは空き家の有効活用、耕作放棄地や所在不明森林等の活用など、発展的な活動ができる可能性が広がるものと思っているところでございます。   もっと読む
2018-03-02 大田市議会 平成30年第 1回定例会(第1日 3月 2日) 空き家対策については、市内の空き家実態調査の結果をもとに課題等を把握し、大田市空き家等対策計画の策定を行い、空き家対策を総合的かつ計画的に実施してまいります。  都市公園の整備については、新年度に大田総合体育館の耐震化にあわせて改修工事に着手いたします。また、長寿命化計画を見直し、適切な修繕や更新を行い、安全で安心な公園施設の維持に努めてまいります。  次に、生活交通の確保についてであります。   もっと読む