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1723件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-20 出雲市議会 平成30年度第3回定例会(第6号12月20日) また、一部の委員からは、社会保障のために税金を集めるには応能負担が原則であり、国に対して要請すべきであるとして、採択すべきとの意見がありましたことを申し添えます。  以上、総務委員会に付託を受けました案件の審査結果の報告を終わります。 ○議 長(福代秀洋君) ただいまの委員長報告に対する質疑を行います。  質疑はございませんか。                 もっと読む
2018-12-10 出雲市議会 平成30年度第3回定例会(第5号12月10日) 本市では、出雲市まち・ひと・しごと創生総合戦略の基本目標といたしまして、人口の社会増や住みやすさナンバーワンのまちづくりを掲げており、日本人・外国人にかかわらず、移住や定住増を図るとともに、誰もが住みたくなるまちづくりを進めているところでございます。   もっと読む
2018-12-07 出雲市議会 平成30年度第3回定例会(第4号12月 7日) 安倍政権になってからの6年間だけでも、必要な社会保障予算のカットや年金、医療、介護のたび重なる制度改悪で市民の暮らしは大変になっています。出雲の地域経済を支えている中小企業、農林水産業の大変さも増しています。このとき、国は来年12月から消費税を10%に増税することを狙っています。そこで、伺います。   もっと読む
2018-12-05 出雲市議会 平成30年度第3回定例会(第2号12月 5日) しかし、実態は社会に対応できない本人が一番苦しんでいる、自分が理想としていたことと現実との格差に苦しんでいる、社会とかかわることが怖いというものでございました。   もっと読む
2018-10-15 奥出雲町議会 平成30年第3回定例会(第4日10月15日) 2013年に可決成立した通称マイナンバー法は、もともと国民の税・社会保障情報を一元的に管理する共通番号の導入を求めてきたのが財界であります。日本経団連は、2000年代から各人が納めた税・保険料の額と社会保障として給付された額を比較できるようにし、この人は負担に比べて給付が厚過ぎるなどと決めつけて、医療、介護、福祉などの給付を削減していくことを提言してきました。 もっと読む
2018-10-10 奥出雲町議会 平成30年第3回定例会(第3日10月10日) また、社会が大きく変わる中で、これまでは高卒だと地元就職、あるいは専門学校、大学を出ると県外にそのまま就職というパターンが多かったのは事実でございますが、これほど社会が変わる中、AI社会が大きくなる中で、どちらかというと、地元に帰ってきている層というのは、ある程度かなり自分がやりたい仕事、あるいは専門的な技術を身につけて、東京でもできるけど、あるいは奥出雲、島根でも自分はやっていけるという人材が帰ってきているというふうに もっと読む
2018-10-09 奥出雲町議会 平成30年第3回定例会(第2日10月 9日) また、子供の学力形成における幼児教育の重要性、子供の育ちを保障する場としての保育所の重要性、女性の就労保障のための乳幼児からの保育達成の整備など、今、保育をめぐる多面的な議論が行われています。  子供は、生まれてくる家庭を選べません。さらには、どの保育施設に入れるのか、どのような環境で育つのかも選べません。 もっと読む
2018-09-27 出雲市議会 平成30年度第2回定例会(第6号 9月27日) 安倍政権のもとで、社会保障費の自然増分削減により医療や介護、年金、生活保護など、各分野で国民の負担増、給付減という深刻な被害をもたらしています。  また、75歳以上の医療費窓口の本人負担の引き上げ、介護の軽度者への生活支援サービスの切り捨てなどを容赦なく実行する構えです。来年10月からは消費税率アップを実行しようとしています。 もっと読む
2018-09-05 出雲市議会 平成30年度第2回定例会(第4号 9月 5日) そして、ご質問の健康経営優良法人認定やヘルス・マネジメント認定制度に係る認識についてでございます。この健康経営優良法人の認定につきましては、優良な健康経営に取組む法人を見える化し、社会的に評価を受けることができる環境を整備するため、経済産業省が制度設計をし、昨年から日本健康会議が認定を行っております。 もっと読む
2018-09-04 出雲市議会 平成30年度第2回定例会(第3号 9月 4日) 今後より若い人の社会参加が増えることで活力ある社会づくりが期待されますが、一方で、明治時代から数え約140年ぶりの成年年齢改正であり、生活への影響が大きいことは間違いありません。   もっと読む
2018-09-01 安来市議会 平成30年第 96回 9月定例会 一方で、議員には執行権がなく、予算もないことから、採択しても支援制度の創設に責任が持てないとの意見もありました。執行部から支援事業について今後も検討していきたいという話があったことから、支援制度は必要であるが、制度設計については予算を持つ執行部に任せるしかないとの結論になり、全会一致で趣旨採択と決しました。 以上、地域振興委員長報告といたします。 もっと読む
2018-06-28 出雲市議会 平成30年度第1回定例会(第5号 6月28日) もともとマイナンバーは国民の税、社会保障情報を管理し、社会保障費を削減するための道具にしたい財界の要求から出発したものです。行政や金融機関の手続に使うということで、マイナンバーは始まりましたが、市民は利便性を実感できず、個人情報管理などへの不安が払拭できていません。 もっと読む
2018-06-22 大田市議会 平成30年第 3回定例会(第5日 6月22日) 次に、4月19日、第1次補正予算を含め、総額3億5,000万円の災害の状況の中で、福祉的な関係で支援していく制度として、生活弱者、高齢者世帯を含め、支援金の支給がどの程度あったのか、また、民生部関係で公的な施設はどのような被害があって、どう対応していくのかとの質疑に、このたびの補正は精いっぱいの対応であり、生活弱者に対しては、社協の現行の制度で対応している。 もっと読む
2018-06-14 大田市議会 平成30年第 3回定例会(第3日 6月14日) また、地方自治体に責任転嫁をされた避難計画は、審査請求の事前了解に前のめりの松江市においても実効性が乏しく、住民の安全を保障するものとはなっておりません。  そこで、島根県に対して市長は、完全な安全性を担保するために、原子力発電所にかかわる学者、研究者などを含めた検討委員会、これは仮称でありますが、これを設置し、市民が納得できるような十分な審議を行うよう求めてほしいと思います。 もっと読む
2018-06-14 出雲市議会 平成30年度第1回定例会(第3号 6月14日) 1点目として学校教育による学力の保障、2点目に学校を窓口とした福祉関連機関との連携、3点目に経済的支援を通じて学校から子どもを福祉的支援につなげ、総合的に対策を推進する。そして教育の機会均等を保障するため、教育費負担の軽減を図るとされております。  このように法的・制度的整備は進んでおりまして、貧困問題の認識は高まりつつあります。 もっと読む
2018-06-14 雲南市議会 平成30年 6月定例会(第4日 6月14日) という番組を見ていましたら、健康長寿に必要なのは運動とつながり、つながりは人と社会とのつながりです。健康長寿に必要なのは運動とつながりであるとしていました。  日本の社会は組織の中ですと過剰に気を使い、空気を読まなくてはいけませんけれども、組織の外へ一歩出てしまうと、一気につながりが希薄になってしまう、そして孤立化してしまうという、そういう特徴があります。   もっと読む
2018-06-13 大田市議会 平成30年第 3回定例会(第2日 6月13日) 国保は、人々の医療を受ける権利を公的な責任で保障する公的医療保険の一つです。自助や相互扶助では決して支えることのできない人々の受診する権利、健康になる権利、生きる権利を保障するため、国民全てが何らかの公的医療制度に加入する皆保険制度の土台として整備されてきました。   もっと読む
2018-06-13 雲南市議会 平成30年 6月定例会(第3日 6月13日) 原子力規制委員会は、島根原発と同型の沸騰水型原発である東京電力柏崎刈羽原発6、7号機を新規制基準に適合しているとしましたが、規制委員会は、適合審査項目に合格しただけで原発の安全が確保されたわけではないと、安全性の保障をしていません。多くの国民は、圧倒的に原発のない社会を望んでいることは各種の世論調査でも明らかであります。 もっと読む
2018-06-13 出雲市議会 平成30年度第1回定例会(第2号 6月13日) 本年度からは、介護保険制度及び障がい福祉制度の改正によりまして、障がい者が65歳となっても、使いなれた事業所において継続してサービスが利用できるよう、介護保険事業所及び障がい福祉事業所において双方のサービスが提供できる共生型サービスが制度化されたところでございます。   もっと読む
2018-06-12 奥出雲町議会 平成30年第2回定例会(第2日 6月12日) 問題は、競争主義や管理的な社会、教育制度にこそありますが、子供たちが行きたくなる学校にするには、まずは教職員の超多忙化、臨時教員の待遇改善、正規化の解決だと求めてきましたが、改善は認められるのでしょうか。 ○議長(岩田 明人君) 塔村教育長。 ○教育長(塔村 俊介君) 御質問にお答えいたします。   もっと読む