586件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

地方六団体、全国知事会、都道府県議会議長会、全国市長会、全国市議会議長会、全国町村会、全国町村議会議長会は、2018年11月に制度改善強化全国大会を開き、被保険者にこれ以上負担を求めることは極めて困難、毎年3,400億円の公費投入を確実に行うとともに、保険料の激変緩和に必要な財源を確保するなど、財政支援を拡充すべきと国に求めています。  

雲南市議会 2019-03-20 平成31年 3月定例会(第7日 3月20日)

高過ぎる国保料を根本的に引き下げるには、全国知事会が要望しておられるように、1兆円の公費投入が必要ですが、市民の負担軽減に市としても努力すべきです。基金8,000万円を取り崩しても約3億円の基金残高があります。1世帯1万円の引き下げは可能です。高過ぎる国保料を何としても引き下げるべきであり、本予算に賛成できません。  次に、議案第85号、雲南市後期高齢者医療事業特別会計予算についてです。  

奥出雲町議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第3日 3月14日)

川西議員への答弁でも申し上げましたとおり、全国知事会から国保制度の見直しについて強く要請をされております。私といたしましても、今後も国において財政支援の継続とさらなる拡充が行われるとともに、国保財政基盤の強化により国保被保険者の保険料負担が軽減されるよう、全国町村会、県などとともに要望してまいりたいと考えております。以上です。 ○議長(岩田 明人君) 田食道弘議員。

奥出雲町議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第2日 3月13日)

平成26年には全国知事会から問題解決のための具体策を示され、国保制度見直しを強く要請され、これを受け、全国知事会、全国市長会、全国町村会の地方3団体との協議の結果、国保改革に伴い国において3,400億円の公費による財政支援の拡充がなされ、財政基盤の強化がされました。  

雲南市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第6日 3月 6日)

○議員(9番 佐藤 隆司君) 教育長の思いはわかるわけですが、知事選挙が最近話題になってますね。変わります、絶対変わりますよ。変わりますよ、考え方、これまでの考え方と。ということでございます。  高校建てかえは、学校施設整備基本計画をまず策定することが急務だと思っております。仮に策定されても、基本計画、実施設計、予算審査等、段階を通れば最低でも3年はかかるというふうに思っております。

雲南市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会(第5日 3月 5日)

また、東京都では、小池百合子知事が東京都での殺処分ゼロを掲げ、民間団体と協力して活動を推し進められています。  本市では、保護された迷い犬等に対してどのような対応がとられているのか、譲渡会など開催されているのか伺います。 ○副議長(周藤 正志君) 小川市民環境部長。

雲南市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4日 3月 4日)

身近では本年4月の知事・県議選が、また6月には参議院選挙があり、そして衆参同日選挙もありやと報道されております。島根県知事選挙におきましては、44年ぶりの保守分裂になる公算が大きくなりました。長らく県の政界を引っ張ってきました保守王国で何がどう起きているのか、このばたばた劇は報道でしか知る由もありません。

江津市議会 2019-03-01 平成31年 3月(第1回)定例会

そのことで安全性が確保できるのかを確認するとの質問に対して、補助員が放課後児童支援員の実務を側で見ながら勤務して、5年の実務経験を有していると認められる場合は、都道府県知事が行う研修を受講する条件に該当し、安全性には全く問題はないと考えますとの答弁がありました。 採決の結果、議案第17号は、異議なく原案のとおり可決すべきものと決しました。 以上、報告を終わります。

奥出雲町議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3日12月11日)

全国知事会、全国市長会、全国町村会などの地方団体は、加入者の所得が低い、国保が他の医療保険よりも保険料が高く、加入者の負担が限界になっていることを国保の構造問題だとし、国保を持続可能とするためには、被用者保険との格差を縮小するような抜本的な財政基盤の強化が必要と主張しています。  

出雲市議会 2018-12-10 平成30年度第3回定例会(第5号12月10日)

この路線については、市内においては、東林木バイパスを中心に約7キロメートルが供用されているに過ぎないという状況でございまして、こうした中、市は未整備区間の整備方針、また整備計画を早期に明確にされるよう、毎年、最重点施策として知事要望を行っているところであります。  

奥出雲町議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2日12月10日)

放課後児童クラブ、学童クラブは、2015年度から1教室に放課後児童支援員を原則2人以上配置する、支援員は、保育士や社会福祉士などの資格を持つとともに、都道府県知事の研修を修了するという従うべき基準を設け、各市町村に義務づけていました。政府は、職員確保に苦しむ地方からの提案を口実に、従うべき基準を拘束力のない参酌すべき基準に変更する方針を表明しました。

出雲市議会 2018-12-07 平成30年度第3回定例会(第4号12月 7日)

その時点では、当時の澄田知事さんでしたか、今、島根県にとって、新しい県庁庁舎の建て替えよりは優先する事業がたくさんあると。しかも、その直近に大規模な修繕等を行ったばかりであるということで、そういった検討に入る段階ではないという判断が示されました。  

大田市議会 2018-12-06 平成30年第 5回定例会(第2日12月 6日)

全国知事会、全国市長会、全国町村会などの地方団体は、加入者の所得が低い国保がほかの医療保険より保険料が高く、負担が限界になっていることを国保の構造問題だとし、国保を持続可能とするためには、被用者保険との格差を縮小するような抜本的な財政基盤の強化が必要と主張しています。日本医師会などの医療関係者も、国民皆保険制度を守るために低所得者の保険料を引き下げ、保険証の取り上げをやめるよう求めています。  

雲南市議会 2018-12-04 平成30年12月定例会(第4日12月 4日)

鳥獣の捕獲等に係る安全管理体制や、適正かつ効率的に鳥獣の捕獲等をするために必要な技能及び知識を有する法人を、認定鳥獣捕獲等事業者として都道府県知事が認定するものでございます。平成30年11月現在、島根県におきましては2つの業者が認定をされております。

雲南市議会 2018-12-03 平成30年12月定例会(第3日12月 3日)

先般、島根知事とトロッコ列車奥出雲おろち号に同乗させていただきました。日登の駅や八代駅などで幼稚園児を初め多くの方々の歓迎を受けたところであります。沿線の山々の紅葉がすばらしい中で、遠くからの団体なども乗り込み満席でありました。しかし時期が時期でありましたので、寒いことこの上なしでありました。

雲南市議会 2018-11-30 平成30年12月定例会(第2日11月30日)

沿線各駅で園児や地域の皆様により盛大に歓迎いただく中、本市における木次線の利用促進の取り組みを報告いたし、溝口知事からは、木次線の存続や活性化に向けた支援に引き続き取り組むお考えをお示しいただいたところであります。  次に、「支えあい健やかに暮らせるまち」にかかわる政策についてであります。  まず、雲南市立病院改築事業について述べます。  

奥出雲町議会 2018-10-09 平成30年第3回定例会(第2日10月 9日)

また、全国知事会も、平成28年7月の平成29年度の国の施策並びに予算に関する提案、要望の中で、子供に係る均等割保険料軽減措置の導入を国に強く要望をしております。このような背景の中、本年度から国保財政運営主体を都道府県が担う、いわゆる国保の都道府県化がスタートし、島根県においても、県及び県内市町村が統一的な方針を持って国保運営されることとなりました。  

大田市議会 2018-09-10 平成30年第 4回定例会(第4日 9月10日)

それから「ここまでわかった石見銀山」ということで基調講演、それからパネルディスカッションを行っていますし、式典のほうでは、溝口知事あるいは近藤前ユネスコ特命全権大使にお出かけいただきながら、邇摩高校生によるぎんざんカフェによる取り組みなどを発表させていただきました。  

大田市議会 2018-09-07 平成30年第 4回定例会(第3日 9月 7日)

先日の9月の2日に、山陰中央新報の羅針盤というコラムがあるんですけれども、その羅針盤で元鳥取知事の片山さんがコラムを寄稿されていました。何が書かれていたかというと、先ほどずっとお話がありましたけれども、学校のエアコン問題。このエアコンは、生徒のための健康、教育環境を守る、それから職場、職員さんの職場環境を改善するという意味でも絶対的に全部エアコンをつけるべきなんだという、話の趣旨はそこにある。

雲南市議会 2018-09-04 平成30年 9月定例会(第2日 9月 4日)

あるいは国の防災省というのを設置すべきではないかというふうな全国知事会での巨大災害の提言もされております。それから罹災証明の早期発注がなかなかできなかった。それからこれはあんまり、こういうことあるんだなと思ったんですが、レンタカーが不足したと。生活用、あるいは作業用不足してるというふうなこと。たくさんの教訓があったわけでございます。