205件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

制度導入当時、厚生労働省の担当官が、医療費が際限なく上がっていく痛み高齢者に直接感じてもらうためにこの制度をつくったと講演し、大問題となりました。際限ない保険料の値上げを押しつけ、負担増を我慢するか、それとも医療を受けるのを制限するかを迫るという制度の害悪が高齢者に襲いかかっています。  ことし10月には、低所得者の保険料を最大9割軽減する特例措置が廃止され、7割軽減になります。

出雲市議会 2018-12-10 平成30年度第3回定例会(第5号12月10日)

先ほど議員のご紹介もありましたように、扶助費が大きく伸びていくという中で、それをどうしてカバーをしていくのかということになりますと、住民の皆さんの痛みのないところでいえば、借金の返済、公債費を減らすということが一番ではなかろうかと思います。ただ、そのためには投資的経費を縮減していかないと、借金の返済もできないということがございます。  

大田市議会 2018-09-06 平成30年第 4回定例会(第2日 9月 6日)

これにつきましては、温水プールの利用ということで水中運動が考えられますけれども、これについては、浮力効果が考えられるということで、効果があるということで、関節への負担が少ないということから、膝や腰の痛みのある方、また、高齢者の転倒予防の筋力アップにお勧めできる運動ではないかというふうに思っております。

雲南市議会 2018-03-08 平成30年 3月定例会(第6日 3月 8日)

痛みは伴いましたが、これは市が続いていくための正しい市政運営でした。さきごろ示された中期財政計画では、大型事業等のため貯金である基金平成34年度までに約27億円取り崩し、借金平成32年度には今年度よりも約50億円ふえ、一番の財政指標である実質公債費比率も11.4から12.8へと悪化します。そこで、まず財政への影響が大きい大型事業についてただします。  

雲南市議会 2018-03-05 平成30年 3月定例会(第3日 3月 5日)

また、膝や腰の痛み予防のうんなん毎日体操などをやっておられます。それらを広く市民に知らせ、市民健康長寿、生涯現役につなげることが必要ではないかと思っております。健康づくりの輪を広げることが必要だと考えますが、いかがでしょうか。  次に、ふるさとを学び育つまちについてお尋ねいたします。  雲南市教育魅力化推進会議第1次提言が示されました。

雲南市議会 2017-09-07 平成29年 9月定例会(第5日 9月 7日)

世の中の虚と実を混同し、人の痛みはわからず人間性の喪失に気づかない人々は、繁栄と表裏をなす貧困と弱者を軽視している。視野を広く持ち、簡素な生活をあえていとわず、価値観の転換を試みてはいかがでしょうなどという語録でございます。  私たちは、いま一度立ちどまって歩んできた道を振り返り、これから進むべき道を根本的な価値のところから考えなければならないのではないでしょうか。

雲南市議会 2017-09-04 平成29年 9月定例会(第2日 9月 4日)

一説によりますと、刺されたときに火をひっつけられたような強い痛みがあることから、この名前がつけられたとも言われております。このヒアリは、南アメリカ原産の特定外来生物で強い毒を持ったアリです。働きアリは、体の長さが2ミリ半から6ミリほどの小さいアリで、色は赤茶色のようです。ヒアリは、すみつきますと砂で30センチから50センチくらいなドーム型の巣をつくるようです。  

益田市議会 2017-03-13 平成29年第525回 3月定例会-03月13日−06号

財政改革というのは、やはり痛みを伴う。痛みを伴わなくて改革はできないと思うんですよ。そこのところはやはり一番大事な今後の4年間、5年間の市長の市政運営の中で非常にかじ取りが難しい部分だというふうには理解しますが、そこのところもぜひともお願いをしたいというふうに思います。  続きまして、萩・石見空港利用促進対策について。  

益田市議会 2016-12-16 平成28年第523回12月定例会-12月16日−05号

今回条例案の改正は、保険税が現行より12%引き上げが示されており、市民に多大な痛みを与えるものとなっています。益田市の国保加入者の約50%が所得ゼロ世帯であり、その多くは年金生活者であることが推測されます。こうした世帯痛みを押しつけることに、私は反対します。  多くの自治体が国保会計の赤字補填だけでなく、高過ぎる国保税そのものを安くするために、一般会計からの法定外繰り入れを行っています。

益田市議会 2016-12-06 平成28年第523回12月定例会-12月06日−03号

これから始まる公共施設の縮減計画など、義務的経費における財政縮減は、市民への痛みを伴うものであり、このような益田市の財政状況の中、始めようとしている道の駅事業であります。総敷地面積約1万2,000平方メートルを有し、休憩、地域連携、情報発信、防災機能など、多岐にわたる施設建設が予定されています。

出雲市議会 2016-12-02 平成28年度第3回定例会(第3号12月 2日)

しかし、やっぱり合併すればバラ色ということではなくて、同時に財政事情を考えれば、当分は自治体痛みを受け入れなくてはならない。こういった理解も市民の皆さん方には一様にあったというふうに思っております。  ただ、その思いを裏返せばですね、少なくとも現状は我慢はしていかなければいけないかもしれないけども、将来は今よりよくならなければいけない。

益田市議会 2016-09-06 平成28年第522回 9月定例会-09月06日−03号

行革を進めるということは、痛みを伴うものであることを承知していますけれども、同時に痛みを和らげる手だても持ち合わせていかなければなりません。痛みも、痛みの部分だけが先行するのではなくて、5年後、10年後の益田市の未来が想像でき、痛みに耐え得るだけの希望が必要であるというふうに思っております。

益田市議会 2016-08-29 平成28年第522回 9月定例会-08月29日−01号

こうした改革や新しい取り組みは、時に痛みを伴うものであり、市民の皆様に一層の努力や負担をお願いすることも想定されるところでございます。また、財政運営の健全性や持続可能性を維持する上で、国民健康保険税、水道料金などについては、前回改定から一定の年数が経過している上、さまざまな要因も重なり、近い将来、必要に応じた見直しをせざるを得なくなることが見込まれるところでございます。

雲南市議会 2016-06-03 平成28年 6月定例会(第3日 6月 3日)

この方、私の知り合いに大阪の守口市でこの線維筋痛症で悩んでいる、もう苦労していらっしゃる方、特に痛みですので特定疾患にならないと、痛みを判断する基準というのは人それぞれに違うということで特定疾患にもならないということで、すごくつらい思いをしながら、この訴えをいろいろ起こしていらっしゃる方がいらっしゃいます。