451件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

奥出雲町議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会(第4日 9月26日)

教育福祉予算委員会からは、歳入について、分担金及び負担金では、児童福祉費負担金1,300万円余の減額は、保育所保護者負担金であるが、これは国庫支出金の幼児教育無償分による保育所運営費負担金の増4,373万9,000円によるものかという質疑、確認がなされました。  歳出について、総務費では、高等学校振興費において、横田高校みなし寮は1年限りということだが、来年度はどうなるのか。

奥出雲町議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第3日 9月12日)

本町は、御承知のとおり中学生までを無料としていると新聞報道にも載っておるところであります。  私は、丸山知事就任は4月末ということで年度当初からでもありましたので、2019年、ことしの補正予算等に早速に実現されるものとの期待を持っておりましたが、来年2020年、新年度の予算において小学生の医療費無償断念というふうなことであります。

奥出雲町議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第2日 9月11日)

県による水道基盤強化計画の策定の基盤強化とは、経費削減による経営改善であり、関係者の責務の明確として、広域、民営を推進する趣旨の規定であります。広域基本方針は国が定め、これに基づき県が基盤強化計画を定めることができるとし、町は協議会設置で、広域、民営を推進する体制であります。  

奥出雲町議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第1日 9月10日)

国では幼児教育無償が実施され、保育の必要性のある方が利用される幼児園、保育所認定こども園などで、幼児園の預かり保育認可外保育施設などの利用料が、それぞれの適用制度に基づき無償されます。奥出雲町の幼児園については、3歳児以上と、0歳から2歳までの住民税非課税世帯保育料が無償の対象となります。

大田市議会 2019-09-09 令和元年第 6回定例会(第4日 9月 9日)

人口減でありますとか、高齢が進んできておりますので、今そこに大きな利用率をもって引き上げていくというのは、なかなか難しい状況であるかというふうに思っております。  御承知のとおり、新病院におきましては今の大田市のこれからの人口の推移でありますとか、疾病の状況、また高齢率を見ながら、229床に規模縮小をし、対応することにいたしております。

大田市議会 2019-09-05 令和元年第 6回定例会(第2日 9月 5日)

当然、義務教育無償であるということになっております。  教育基本法の第1条の目的においても、教育は人格の形成を目指して、心身ともに健康国民育成を期して行わなければならないと教育目的で示されております。そういう観点を、原点を私は見てみますと、今の非常に過激的な学力的な競争、心配する面もあるわけであります。

大田市議会 2019-08-08 令和元年第 5回臨時会(第1日 8月 8日)

それでは、まず、幼児教育保育無償に関連する事業について御説明いたします。  1番、幼児教育保育無償実施円滑事業につきましては、無償実施に向け必要となります人件費、備品購入費、消耗品費等の事務費でございまして、保育所等を所管する子育て支援課分と幼稚園を所管する教育委員会総務課分、それぞれの所要額を合わせました1,216万4,000円を補正するものでございます。  

出雲市議会 2019-07-02 令和元年度第2回定例会(第6号 7月 2日)

これは、子ども・子育て支援法の一部を改正する法律公布されたことに伴い、令和元年(2019)10月1日から幼児教育無償等を行うとともに、保育所、市立幼稚園等の保育料を一本するため、新たに条例を制定するものです。  審査の結果、原案のとおり可決すべきものと決定をいたしました。  次に、議第30号、工事請負契約締結について(檜山・東統合小学校建築工事)であります。  

大田市議会 2019-06-28 令和元年第 4回定例会(第5日 6月28日)

システム改修に伴い、さまざまな事務作業が発生すると思うが、人員は足りているのかとの質疑に、無償に伴う事務作業はふえることはあると思っているが、システム改修はそれを軽減するためのものである。市民に迷惑がかからないよう対応していきたいとの答弁でした。  次に、無償になるとゼロ歳児を預けたい家庭がふえてくると思うが、現時点で待機児童はあるのか、また今後の予定はとの質疑に、現在は待機児童はいない。

出雲市議会 2019-06-20 令和元年度第2回定例会(第5号 6月20日)

次に、これは一般質問初日で山代議員質問されましたが、今年10月より幼児教育保育無償政府において実施されます。その制度の概要及び出雲市への影響について伺います。また、自己負担の部分については、どのようになるのか伺います。  最後に、今後の待機児童対策について伺います。また、保育無償の影響により保育所への入所希望が大幅に増えた場合の対応についても伺います。  

大田市議会 2019-06-19 令和元年第 4回定例会(第2日 6月19日)

フードバンクには、さまざまな形態があり、大田市では、家庭に眠っている食品常温保存が可能で賞味期限が1カ月以上あるお米、乾物インスタント食品などを寄贈していただき、生活に困窮している人や福祉施設団体無償で提供する形で、社会福祉議会において事業を行っております。平成30年度は30件の寄贈を受け、118件の提供が行われました。

雲南市議会 2019-06-19 令和元年 6月定例会(第5日 6月19日)

この補正予算には、10月の消費税増税に伴う対応として2つの新規事業が予算されています。一つは未婚の児童扶養手当受給者に対する臨時特別給付金事業、もう一つは消費増税対策プレミアム付商品券事業です。前者は児童扶養手当の受給者のうち未婚のひとり親に対して臨時、特別措置として令和元年において1回限り1万7,000円を児童扶養手当に上乗せするものです。

出雲市議会 2019-06-17 令和元年度第2回定例会(第2号 6月17日)

続きまして、幼児教育無料について、ご質問させていただきます。  皆さんご承知のとおり、去る5月に子ども・子育て支援法が改正され、いよいよ10月から幼児教育無償がスタートすることになり、子育て環境が大きく変わることとなりました。  幼児教育無償は、現在子育て中、あるいはこれから結婚して子どもを持たれる若い世代にとって大きな助けになることは間違いありません。  

大田市議会 2019-06-14 令和元年第 4回定例会(第1日 6月14日)

3点目、策定に向けた基本的な考え方として、主要課題を財政の健全組織改革、人材育成公共施設のあり方と管理運営と位置づけ、第2次大田市総合計画との整合性を図り、市民にとってわかりやすい内容となるよう数値、見えるを図ること。4点目、策定の体制として、次期大綱及び同実施計画については、行財政改革推進本部及び幹事会において審議、検討し、策定すること。

出雲市議会 2019-06-13 令和元年度第2回定例会(第1号 6月13日)

次に、目次3ページでございますが、議第28号は、会計年度任用職員制度が運用されることに伴い、会計年度任用職員の給料、報酬及び費用弁償の額並びにその支給方法等について必要な事項を定めるため、議第29号は、子ども・子育て支援法の一部を改正する法律公布されたことに伴い、令和元年(2019)10月1日から幼児教育無償等を行うとともに、保育所、市立幼稚園等の保育料を一本するため、それぞれ新たに条例を制定