運営者 Bitlet 姉妹サービス
178件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-20 出雲市議会 平成30年度第3回定例会(第6号12月20日) この陳情は、市道今市川跡日下線、国道9号中野交差点から国道431号の間における交通渋滞解消など、道路の機能性と安全性及び利便性の向上を図るため、現状を踏まえつつ、将来を見据えた道路整備を求めるものであります。  現地視察を行いまして、陳情者から説明を受け、慎重に審査した結果、採択すべきものと決定いたしました。   もっと読む
2018-12-10 出雲市議会 平成30年度第3回定例会(第5号12月10日) 4点目の渋滞の対応でございますが、国におかれては、局所的・集中的な大雪に対処するため、大雪時の道路交通確保対策として、諸施策を検討されております。  今シーズンにつきましては、国道9号の渋滞を招かないよう、効率的な除雪作業及び立ち往生した車両の牽引作業等を行うため、近隣の道路維持出張所からの除雪機械の応援や牽引用リース車両の増車をされる考えであると伺っております。   もっと読む
2018-12-07 出雲市議会 平成30年度第3回定例会(第4号12月 7日) 一つ目は、各学校が掲げる教育目標の達成や課題の解消、例えば日本語指導ですとか、生徒指導上の課題があるとか、それから学力向上についての課題があるとか、そういった、その学校に必要とされる専門性や資質を有する教職員が思うように配置できない、適材適所の配置がしにくい状況にあること。  二つ目に、教職員の人材育成の面においても、それぞれに適した経験を計画的に積んでいくことが難しい状況にあること。 もっと読む
2018-12-06 出雲市議会 平成30年度第3回定例会(第3号12月 6日) また、本年より旧大社駅に観光協会の事務局が入ることで無人化が解消され、旧大社駅に訪れる方の人数も把握することができるようになったようで、月平均6,500人を超える人が見学に訪れていると伺っています。1日に換算いたしますと、200人以上の人が来ておられる計算になります。 もっと読む
2018-12-05 出雲市議会 平成30年度第3回定例会(第2号12月 5日) 斐川地域における企業集積、事業拡張に伴う周辺道路の渋滞等対策につきましては、庁内でプロジェクト会議を立ち上げて継続的に検討を進めており、短期・中期・長期的事業に区分しながら、できるものから事業を始めております。  民間企業の進出に対する道路環境整備については、周辺住民への影響が顕著であったり、当該企業の円滑な操業に支障が見込まれるなどの場合には、必要に応じて検討すべきものと考えております。   もっと読む
2018-09-05 出雲市議会 平成30年度第2回定例会(第4号 9月 5日) 今回の実施によりまして、死亡手続におけるご遺族の不安の解消や、手続の負担の軽減を図って利用しやすい窓口になるよう、市民サービスの向上に努めたいというふうに考えております。  以上、答弁といたします。 ○議 長(福代秀洋君) 保科議員。 もっと読む
2018-09-03 出雲市議会 平成30年度第2回定例会(第2号 9月 3日) そのときには、著しい交通渋滞が起こることが予想されます。ある人は高台へ、ある人は親戚の家に、避難所へと道路に車が集中します。ハザードマップを見ますと、主要道路の記載はございますが、避難の方向は示されておりません。災害発生場所にもより避難の仕方もそれぞれ違うと思いますが、同じ浸水エリアであれば、避難方向を示したほうが速やかに避難ができると考えます。避難時の交通渋滞の対策を伺います。   もっと読む
2018-06-13 出雲市議会 平成30年度第1回定例会(第2号 6月13日) 各候補地の敷地の状況や主要幹線道路とのアクセス、利用者への配慮、交通渋滞や騒音による周辺への影響、支障物件の有無、公共交通機関とのアクセス、これらを重点評価項目とし、農業振興地域や景観形成地域、浸水エリアといった法的制約や近隣施設との連携、これらを加点項目として評価をいたしました。  特に重視したのは、利用者への配慮という視点での市の人口重心からの直線距離でございます。 もっと読む
2018-03-08 雲南市議会 平成30年 3月定例会(第6日 3月 8日) 次に、1月25日までの大雪の影響で新潟県内を通る国道8号は、26日、新潟市と長岡市の間で大渋滞が起き、最大で長岡市から三条市方面まで約10キロに達しました。原因としては、北陸自動車道や関越道の一部が24日から通行どめとなり、この国道8号に車が流入したのが原因の一つ、もう一つが、大型トレーラーが坂道を上り切れずに立ち往生したということにあるそうであります。   もっと読む
2018-03-07 雲南市議会 平成30年 3月定例会(第5日 3月 7日) というのが、昨年の冬でございましたけど、鳥取県の9号線では大渋滞が発生しました。それから、ことしも福井県のほうでは国道8号線だったと思いますけども、あそこで大渋滞が生じたということでございます。  この間、2月の7日でございますけれども、加茂の方が平田で仕事をなさってるという方がいらっしゃって、この方は結局通勤に帰宅時間に5時間かかった、自宅にたどり着いたのが未明だった。 もっと読む
2017-12-06 出雲市議会 平成29年度第4回定例会(第4号12月 6日) まず、これにつきましては、既に一般質問初日に神門議員へ詳細な答弁をしておられますので、簡単に答弁していただいても結構でございますけれども、まず市長は、3月議会の答弁の中で、企業の発展と周辺住民の生活環境の維持については、両立すべきものと認識しており、当該地域の課題は早期に解消すべきと考えております。 もっと読む
2017-12-05 出雲市議会 平成29年度第4回定例会(第3号12月 5日) こうした入会に対応するために市設置の児童クラブにつきましては、国の基準面積を十分に満たしていない、そうした施設の解消を優先し、年次的に施設整備を進めるとともに、保育所を運営する社会福祉法人等が行う施設整備に対する補助制度、これを今年度設けたところでございます。 もっと読む
2017-12-04 出雲市議会 平成29年度第4回定例会(第2号12月 4日) 特に、これまでもお話を申しあげましたとおり、朝と夕方につきましては、通勤ラッシュによる交通渋滞に加え、住宅・アパート建設が進んできております。また、住居移転、空き家、高齢化など、この周辺地域には様々な課題も山積しているところでございます。この周辺はこうした課題がある中で、地域自体も大きく様変わりしている状況にもあります。  特に、近年、この周辺地域におきましては、交通渋滞が多発しております。 もっと読む
2017-06-12 益田市議会 平成29年第526回 6月定例会-06月12日−02号 益田市が掲げる人が育つまち益田の実現には、教育の役割は非常に大きいものであり、今後も諸課題に真摯に向き合い、その課題一つ一つの解消を積み重ねながら、ひとづくりに資する教育を目指していきたいと考えております。  以上です。 ○議長(佐々木惠二君) 18番 大久保五郎議員。 もっと読む
2017-06-12 益田市議会 平成29年第526回 6月定例会-06月12日−02号 益田市が掲げる人が育つまち益田の実現には、教育の役割は非常に大きいものであり、今後も諸課題に真摯に向き合い、その課題一つ一つの解消を積み重ねながら、ひとづくりに資する教育を目指していきたいと考えております。  以上です。 ○議長(佐々木惠二君) 18番 大久保五郎議員。 もっと読む
2017-06-01 浜田市議会 平成29年 6月 予算決算委員会 それと、生産者組合の方にも、ここを再整備するに当たって皆さんの早く病害虫も、それからイメージダウンの風評被害も解消してほしいという意見もありましたので、生産者組合も含めてそういった話は進めております。 もっと読む
2017-03-02 出雲市議会 平成29年度第5回定例会(第3号 3月 2日) 要配慮者の利用が想定される学校における整備状況は、スロープなどの設置による段差解消は屋内運動場で61.9%、校舎で64.6%でした。一方、多目的トイレの設置については、屋内運動場は34.1%と校舎の61%に比べて低い整備率でした。   もっと読む
2017-03-01 安来市議会 平成29年第 88回 3月定例会 本特別委員会の中で、総合文化ホールオープン効果以降の集客減を最小限に食いとめるために、さらには新たな開発や整備が期待されるエリアの幹線道路であり、物流や渋滞の緩和など安来市の産業振興や市民生活への影響を初め、諸施策や今後の市勢の発展にも影響しかねない最重要施策であるため、一年でも早い全線供用開始を強く求めたところであります。 もっと読む
2017-02-23 出雲市議会 平成29年度第5回定例会(第2号 2月23日) 次に、安全・安心の項目から、まず待機児童についての現状と新年度の見込み及び待機児童解消に向けた具体的な取組みを伺います。  待機児童の解消については、保育所の定員枠拡大や保育士の処遇改善など様々な取組みが行われておりますが、昨年4月1日の待機児童数は78人であったとの報告がありました。 もっと読む
2016-12-01 出雲市議会 平成28年度第3回定例会(第2号12月 1日) 続きまして、(2)携帯電話の不感地域解消について。  携帯電話は、今や固定電話と同様、いや、それ以上に日常生活に深く浸透しているほか、災害時や緊急時の通信手段として貴重な役割を担っています。中山間地域の定住や交流促進という観点から、携帯電話不感地域の解消は大きな課題です。このことについては、これまでにも各議員から一般質問で取りあげられ、執行部の前向きな答弁がなされてきました。 もっと読む