87件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

雲南市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会(第5日 3月 5日)

定員、消防の組織再編をして少なくする、しかし消防力の低下を招かないと、そういうことが実際できるのかどうなのかということについて、機能別消防ですか、そういった制度も含めて、少し矛盾があるのではないかというふうに思っておりますので、お聞かせ願いたいと思います。 ○副議長(周藤 正志君) 中村統括危機管理監。

奥出雲町議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第1日12月 7日)

について  日程第5 議案第84号 奥出雲町職員の給与に関する条例の一部を改正する条例制定について  日程第6 議案第85号 奥出雲町特別職の職員の給与等に関する条例及び奥出雲町教育委員会教育長の給与、勤務時間その他の勤務条件に関する条例の一部を改正する条例制定について  日程第7 議案第86号 奥出雲町職員の特殊勤務手当に関する条例の一部を改正する条例制定について  日程第8 議案第87号 奥出雲町消防条例

雲南市議会 2018-09-04 平成30年 9月定例会(第2日 9月 4日)

島根県が示されております事前了解願に対する2段階了解の考え方についてでございますが、中国電力が原子力規制委員会に新規制基準適合性確認申請、これをすることに対する1段階目の了解と、それから審査終了後に安全性や必要性、住民の避難対策などにつきまして県議会を初め安全対策協議会、原子力安全顧問、立地自治体であります松江市や周辺自治体などの意見を聞きまして、総合的に判断する最終的な了解をするという形で2段階了解

大田市議会 2018-09-03 平成30年第 4回定例会(第1日 9月 3日)

次に、お手元に大田市体育・公園・文化事業の平成29年度の経営状況をあらわす書類が、また、株式会社大田ふるさとセンター並びに株式会社ゆのつの平成29年度経営状況及び平成30年度の事業計画を説明する書類が地方自治法第243条の3第2項の規定によりそれぞれ提出されておりますので、ごらんおきいただきたいと思います。

大田市議会 2018-06-22 平成30年第 3回定例会(第5日 6月22日)

           地方自治法第121条による出席者 市長        楫 野 弘 和     副市長      清 水 克 典 政策企画部長    原 田   修     総務部長     岡 田   稔 健康福祉部長    大 谷   積     環境生活部長   水 田 雄 二 産業振興部長    尾 田 英 夫     建設部長     川 上 節 夫 上下水道部長    飯 田   徹     消防部長

出雲市議会 2018-06-15 平成30年度第1回定例会(第4号 6月15日)

そのほか住民の役割、関係者相互の連携・協力、地域防災計画の作成、消防への加入促進、公務員の消防員との兼職に関する特例、事業者の協力、大学等の協力、消防の処遇改善、消防装備の改善などが盛り込まれています。  現在、出雲市消防は正副団長以下15の方面隊、45の分団で組織され、定数1,844名中1,743名の団員で活動が行われています。  

大田市議会 2018-06-15 平成30年第 3回定例会(第4日 6月15日)

           地方自治法第121条による出席者 市長        楫 野 弘 和     副市長      清 水 克 典 政策企画部長    原 田   修     総務部長     岡 田   稔 健康福祉部長    大 谷   積     環境生活部長   水 田 雄 二 産業振興部長    尾 田 英 夫     建設部長     川 上 節 夫 上下水道部長    飯 田   徹     消防部長

大田市議会 2018-06-13 平成30年第 3回定例会(第2日 6月13日)

そして、平成25年に、いわゆる消防等充実強化法が成立しました。この法律は、東日本大震災などの教訓から、消防の充実について地方自治体が積極的に関与をすることをはっきりとさせた法律だと私は理解しております。そこで、消防等充実強化法に基づく消防活動の充実強化の施策は、主に、処遇の改善、装備の改善、充実、教育訓練などが考えられますが、大田市の具体的な施策を伺います。  

大田市議会 2018-03-09 平成30年第 1回定例会(第4日 3月 9日)

続いて、議案第461号、公益的法人等への大田市職員の派遣等に関する条例の一部を改正する条例制定についてから議案第475号、大田市消防員等公務災害補償条例の一部を改正する条例制定についてまでの条例案件15件を一括議題といたします。  本案15件について、御質疑はありませんか。  19番、清水 勝議員。

大田市議会 2018-03-02 平成30年第 1回定例会(第1日 3月 2日)

     議案第471号 大田市介護保険条例の一部を改正する条例制定について      議案第472号 大田市共同作業所の設置及び管理に関する条例の一部を改正              する条例制定について      議案第473号 大田市企業立地奨励条例の一部を改正する条例制定について      議案第474号 大田市都市公園条例の一部を改正する条例制定について      議案第475号 大田市消防員等公務災害補償条例

出雲市議会 2018-02-18 平成30年度第4回定例会(第1号 2月18日)

まず、安全・安心のまちづくりについてです。  新年度から防災安全部を新設し、部内に原子力防災室を置き、危機管理、災害対応体制の強化を図ります。  防災行政無線については、平成34年(2022)11月末でアナログ電波の利用ができなくなることから、斐川地域の新たなシステム導入に向けた調査、設計を行います。また、戸別受信機未設置地域への設置に向けた調査を行います。  

大田市議会 2017-09-27 平成29年第 3回定例会(第5日 9月27日)

次に消防部です。温泉津の消防格納庫整備事業の寄附により取得した木造倉庫を防災資材庫として改修したとあるが、寄附は土地も含めてなのかの質問に、平成25年度に土地も含めて寄附をしていただいたでありました。  次に教育委員会です。

雲南市議会 2017-09-06 平成29年 9月定例会(第4日 9月 6日)

市民の安心・安全を守る立場に立つならば、安倍政権の原発再稼働推進の暴走にきっぱりと反対するべきです。そして松江市と同じ条件の安全協定を一刻も早く中電と締結すべきと思いますが、市長の所見を伺います。 ○議長(藤原 信宏君) 速水市長。

大田市議会 2017-09-06 平成29年第 3回定例会(第2日 9月 6日)

ドローンの語源は、蜂の羽音、もしくは雄蜂を意味するそうなんですけれども、無線による遠隔操縦、あるいは搭載コンピューターにあらかじめプログラムされたパターンで自立飛行をし、カメラや加速度センサー、傾きや角度などを検出するジャイロセンサーといった機器を装備して利用できるため、世界の研究機関や企業などが多方面にわたる活用方法を模索しています。  

大田市議会 2017-09-01 平成29年第 3回定例会(第1日 9月 1日)

次に、お手元に、大田市土地開発公社及び公益財団法人大田市体育公園文化事業の平成28年度の経営状況をあらわす書類が、また株式会社大田ふるさとセンター並びに株式会社ゆのつの平成28年度経営状況及び平成29年度の事業計画を説明する書類が、地方自治法第243条の3第2項の規定により、それぞれ提出されておりますので、ごらんおきいただきたいと思います。

出雲市議会 2017-06-12 平成29年度第2回定例会(第5号 6月12日)

消防長(藤江 修君) 登壇 それでは、消防と地域防災のあり方、年々上昇する消防員の被雇用者率について、1点目でございますが、消防協力事業所以外に事業所の理解を得る活動を行っているかとのご質問でございますが、本市における消防員の会社等に勤務いたします割合は、議員おっしゃいましたように4月1日現在84.7%でございます。

大田市議会 2017-06-09 平成29年第 2回定例会(第1日 6月 9日)

次に、島根県消防大会及び島根県消防操法大会についてであります。7月29日、30日に当市におきまして、第69回島根県消防大会及び第61回島根県消防操法大会が開催されます。この大会には大田市消防の代表として、久手分団が出場いたします。久手分団の皆さんには、長期間にわたる訓練の成果をいかんなく発揮されることを期待いたしております。  

出雲市議会 2017-06-08 平成29年度第2回定例会(第3号 6月 8日)

その後の消防への支援と団員加入促進の状況と現況の取組み、そういったことを教えていただきたいと思います。  ①消防支援の取組み。  2番目、団員加入促進の取組みの現況でございます。 ○副議長(川上幸博君) 藤江消防長。 ○消防長(藤江 修君) 登壇 それでは、消防支援・加入促進について、初めに、消防支援の取組みについてお答えをしてまいります。  

益田市議会 2017-03-23 平成29年 3月23日 一般会計予算審査委員会-03月23日−01号

それから、今消防長が申しましたように、国、県と一緒になってということなんですが、消防応援の店ということで一定の消防の資格がある人はサービスを受けられるような応援の店から、消防協力事業所の認証制度、こういった対策もいろいろやっているところでございます。 ◎野村消防長 一点、私のほうから補足します。  やはり、消防が活動するところを市民に見ていただくことも必要だというふうに考えております。