49件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

出雲市議会 2018-03-20 平成30年度第4回定例会(第6号 3月20日)

本市で取り組まれている太陽光発電・風力発電・バイオマス発電事業、調査研究段階にある地熱・水素発電等々について、また、CO2削減に関する取組みであるJ-クレジットや、出雲神話の森づくり「縁結び出雲カーボン・オフセットプロジェクト」について説明を受けました。  

雲南市議会 2017-09-05 平成29年 9月定例会(第3日 9月 5日)

○市長(速水 雄一君) 北朝鮮の核実験を受けて新たな平和活動どう取り組むかということでございますが、まずもって北朝鮮のミサイル、水素爆弾の核実験、断固強い反対の姿勢を示さなくてはならないいうことから平和首長会議では、3日にこの核実験があってるわけですが、同日、抗議文をこのように発信してるところでございまして、首長会議参加しているメンバー挙げてそうした強い決意を発信したわけでありますけれども、こういったことを

益田市議会 2016-12-05 平成28年第523回12月定例会-12月05日−02号

調べてみましたら、千葉県の千葉市なんですけども、消防局で災害が発生した際に、上空から広く情報を収集して被害状況や生存者の確認とか、ドローンの積載カメラで地上部隊に静止画像や動画を伝送したり、一酸化炭素や硫化水素の測定ができるように実技の訓練をされているそうです。また、観光PRの活動なんかにも多くの市町村で使用されるようになってきております。

益田市議会 2016-03-16 平成28年 3月16日 経済建設委員会-03月16日−01号

恐らくその汚泥から硫化水素が発生して、その一部コンクリートが脆弱化している状況が発見されたということです。 ○弘中委員長 ほかにはございませんか。 〔「なし」の声あり〕  ないようですので、この項閉じます。  それでは、議第29号平成27年度益田市土地区画整理事業特別会計補正予算第4号について審議に入ります。  説明のほうは。

出雲市議会 2016-03-15 平成28年度第4回定例会(第5号 3月15日)

平成27年(2015)6月29日の本会議において、調査項目に、新たに木質バイオマス、水素エネルギーに関することが加わるとともに、委員長には、私、松村豪人が選任され、副委員長には福島孝雄議員、ほか5名の議員が委員に選任され、今日まで活動してまいりました。  この2年間の当委員会の活動状況等について、ご報告いたします。  最初に、島根原子力発電所についてであります。  

出雲市議会 2015-06-29 平成27年度第2回定例会(第5号 6月29日)

企業誘致・支援、新産業の創出等産業振興に関する調査研究について」を「出雲大社を中心とする観光戦略、及び企業誘致・支援、新産業の創出等産業振興に関する調査研究について」に、原子力発電・新エネルギー調査特別委員会の付託事件である「島根原子力発電所に係る諸問題の調査研究及びメガソーラー、小水力及び風力発電等新エネルギーの開発に関する調査について」を「島根原子力発電所に係る諸問題の調査研究及び木質バイオマス、水素

益田市議会 2015-03-17 平成27年 3月17日 経済建設委員会-03月17日−01号

今年度と来年度につきましては警報システムの機能強化工事ということで行っていますけれども、28年度から処理施設の硫化水素対策の工事を行うことにしております。この硫化水素対策の設計を行う予定でございます。  以上でございます。 ◆石田委員 使用料及び手数料が200万円ばかり減ってますね。

安来市議会 2015-03-01 平成27年第 74回 3月定例会

議第32号平成27年度安来市下水道事業特別会計予算について、委員から農業集落排水施設の機器類の耐用年数についての質問があり、執行部からは、機器類の耐用年数は5年から10年、部分的に硫化水素等でコンクリートの劣化の激しいところは前年度からの調査結果をもとに直していくもので、全部耐用年数を超えたものを変えるというものではない。使える物は使っていくということの説明がありました。 

出雲市議会 2015-02-24 平成27年度第5回定例会(第2号 2月24日)

市はこれまで太陽光、あるいは風力、バイオマス、小水力、温泉熱、水素などの新エネルギー導入に向け、可能性調査を行ったり事業化を支援するなど取り組みを行ってきたところでございますが、最近の動きとしては、本市の特性の一つといえます風況、風の状況でございますね、風況を生かした新たな風力発電の事業化が、民間事業者によって検討されており、市として協力をしているところであります。

雲南市議会 2014-06-12 平成26年 6月定例会(第4日 6月12日)

今こそ再稼働や島根原発3号機の稼働を認めず、自然エネルギーの開発、市長も昨日も水素エネルギーの有望性について述べられましたが、その開発と労力に金を使い、原発に頼らない社会の継続を行うべきではないか、市長の考えを伺いたいと思います。 ○議長(深田 徳夫君) 速水市長。

雲南市議会 2014-06-11 平成26年 6月定例会(第3日 6月11日)

それから、ちょっと話は飛びますが、先般、新聞で水素ガスを燃料とする自動車が発売される、これはかなり割高で、普通乗用車と比べて、どのクラスのと比べていいかわかりませんが、800万ぐらいの自動車が発売されました。これは、かねてから経団連の役員をやっておられる、また、島根県出身でもあります渡文明さんという方がおられまして、この方は、プラチナ構想ネットワークの顧問をなさっている方でもあります。

出雲市議会 2014-06-10 平成26年度第1回定例会(第2号 6月10日)

まず、小項目①ですが、私が調べた浄化槽普及センターが行う検査項目ですけれど、これは水質検査として、水素イオン濃度指数、PH、溶存酸素量、そして透視度、そして残存塩素濃度、それと外観検査、そして先ほどありましたように、保守点検業者が点検をしたその書類でございます。  そして、一方、保守点検で設置者が委託して行った検査項目は、臭気、水温、透視度、PH、残留塩素、外観検査等でございました。  

出雲市議会 2014-03-03 平成26年度第4回定例会(第3号 3月 3日)

また、新エネルギー分野でも特に水素エネルギーについてお伺いをいたします。  長岡市長は旧平田市長時代の平成16年(2004)に産学官で構成する出雲圏水素社会研究会を立ち上げるなど、水素エネルギーの研究にいち早く熱心に取り組んでこられたものと思っております。  

出雲市議会 2014-02-20 平成26年度第4回定例会(第1号 2月20日)

新エネルギーについては、国の動向を見据えつつ、木質バイオマスなど地域資源の活用を支援するとともに、水素エネルギーの利活用に向けた検討などを積極的に進めてまいります。  上水道については、水の安定供給を図るため、新向山系基幹管路の整備を進めるとともに、向山配水池などの再構築事業を開始します。  

出雲市議会 2013-06-07 平成25年度第2回定例会(第4号 6月 7日)

宍道湖の湖底にアオコ、植物が枯れた後、有機物として湖底に堆積し、硫化水素の発生を促し、深いところではそれがまた分離し、湖底に堆積して発生していくと。そこで、底のほうでは貧酸素になって、またさらなる強い硫化水素が発生していると聞いております。そこで、漁協としては、稚魚放流ですとか、湖底耕運ですとか、覆砂作業、採苗放流事業、それから竹林魚礁設置事業の5本柱で行われています。  

出雲市議会 2012-02-21 平成24年度第5回定例会(第2号 2月21日)

とにかくあそこを利用していただいて、しっかり当初の目的であるいわゆる水素社会を目指すということがあったかなと思っております。それで、水素のことにこだわるようでございますけれども、当初はこの2015出雲のグランドデザインの中でも将来水素社会を目指すという文言が多々あります。何遍も出てきます、これは。ですが、これ、いわゆる出雲未来図の中には水素という言葉は全く出てこないようになりました。

出雲市議会 2011-12-08 平成23年度第6回定例会(第3号12月 8日)

浸水防止、あるいは高圧発電車を3台確保、燃料補給用タンクローリー、また、ベント用資材の機材、原子炉プールへの代替注水手段を講じ、さらに信頼性向上の対策として高台40メートルに緊急用の発電機を設置、浸水防止対策としては15メートルの津波にも対応できる防波壁の強化を図るとともに、シビアアクシデント収束対策においては、中央制御室の作業環境、通信の手段の確保、また、高線量対応とか放射線管理体制、あるいは、水素爆発防止