82件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

雲南市議会 2019-06-04 令和元年 6月定例会(第2日 6月 4日)

政策企画部長(佐藤 満君) 下布施のホースセラピーでございますが、開かれたダム整備計画に基づきまして、さくらおろち湖周辺施設のうち、残土処理場を生かした下布施農村体験施設として、平成25年から27年にかけて、3カ年かけて整備をしております。交流棟や厩舎棟、外構整備などの事業費の総額は3年間で1億4,848万9,000円となっております。財源はほとんどが辺地債で賄っているところでございます。  

雲南市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第6日 3月 6日)

2つ目が、残土処分につきまして、この現地発生土により工事内流用が可能であることにあわせまして、検討・協議した結果、一部については施工位置、近隣の受け入れ地への搬入が可能であることから、残土処分に伴う残土処理工の変更をするというものでございます。  この減額が3,000万余ということになっておりますが、災害復旧工事請負契約の変更につきましては、いわゆる重要変更に該当いたします。

大田市議会 2018-12-03 平成30年第 5回定例会(第1日12月 3日)

現在既存水路のつけかえや国土交通省による山陰建設工事残土搬入など造成関連工事を実施しています。  一方、運営を行う指定管理予定者につきましては、10月末に公募を開始し、1月下旬の選定作業を経て、3月に決定する予定としているところです。集客の核となる産地直売や物品販売につきましては、集荷体制の構築や生産者の掘り起こし、特産品の開発などに引き続き取り組んでまいります。  

雲南市議会 2018-03-08 平成30年 3月定例会(第6日 3月 8日)

県では、川向こうにある一般県道斐川上島線の改良工事残土利用など、進捗のバランスを考慮しながら整備を行うという計画であることから、完成時期につきましては未定の状況でございます。市としては、引き続き早期の全線改良整備を要望していかなければなりませんし、現道の安全対策、それから維持補修についても要望していく考えでございます。 ○議長(藤原 信宏君) 周藤正志君。

大田市議会 2018-03-02 平成30年第 1回定例会(第1日 3月 2日)

一般会計の変更でございますけれども、仁摩地区道の駅整備事業におきまして、造成工事につきましては、国の山陰道事業の残土処理に伴う事業協力により事業費の減、また、新たに水路工事に伴います樋門工事が必要となり、それに伴いまして工期を延長するものでございまして、お示しをしておりますとおり、事業費の総額を3億2,000万円から2億5,630万円に減額をするとともに、期間につきましては、平成31年度までの3年間

出雲市議会 2017-12-05 平成29年度第4回定例会(第3号12月 5日)

そして平成18年(2006)3月に、既に取得済みでありました町道改良時の残土処理場地約3ヘクタールも計画の中にとり込み、工業団地開発計画における全用地取得面積は35.4ヘクタールという広い土地になったところでございます。  一方、先ほどお話にもございましたが、造成工事に先立つ埋蔵文化財調査については、平成11年(1999)2月から斐川町土地開発公社が斐川町教育委員会委託されました。

益田市議会 2016-11-28 平成28年第523回12月定例会-11月28日−01号

まず、報第23号につきましては、益田市立デイサービスセンターからおと苑移転事業に係る建築主体工事において、残土処理経費等の設計内容の変更により、契約金額を53万4,600円増額し1億8,737万4,600円に変更したもので、この契約議会議決により指定された範囲内だったことから、去る9月26日付専決処分したところでございます。  

益田市議会 2015-12-07 平成27年第518回12月定例会-12月07日−03号

◎市長(山本浩章君) この水質管理センターの盛土材につきましては、議員がおっしゃいましたように、建設の副産物を有効利用するという観点から、周辺の公共工事などから発生する建設発生土、いわゆる残土を受け入れた上、場内に仮置きをして将来の敷地造成に充てると、必要な盛土材として利用を図るということによりまして造成に係る経費節減を図っていたというところであります。  

益田市議会 2015-10-13 平成27年10月13日 一般会計予算審査委員会-10月13日−01号

◎中山土木課長 先ほど申しましたように、基本的には出す側がというところで、県道の土も、やっぱり国道の土もいろいろすることありますけども、基本的には出す側が残土処理をするときの手法として、それじゃあ必要なところに持っていきましょうというときは大体出す側が見ております。 ○寺井委員長 ほか。 〔「なし」の声あり〕  ないようでございますので、項2の道路橋梁費はこれで閉じます。  

益田市議会 2014-12-15 平成26年12月15日 経済建設委員会-12月15日−01号

どういいますか、仮のといいますか、それを取りつけるに当たって、多方面の残土といいますか、それがどこまで出るんだろうかといういろんな調査もその年度に行ってきたわけなんですけども、それが特定できるものがなかったということがあって、それでその改良については、来年度、一級河川高津川改修に伴う発生土というのが、これ国土交通省浜田河川道路事務所で虫追町に、これは平成27年度から河川改修をするというのが出てきまして

益田市議会 2014-12-11 平成26年12月11日 総務文教委員会-12月11日−01号

御指摘のように段差等もあったり、あと今県の公共工事から発生する残土の運び込みの協議とか、そのあたりも今後進めていく予定になっておりますので、そういったこともあわせて計画の策定に向けて取り組みたいと思います。 ◆弥重委員 歳入の基金繰入金ですけど、基金は何ですか、財調ですか。 ◎福原総務管財課長 この基金につきましては、益田市施設貸付事業施設維持管理基金でございます。

出雲市議会 2014-09-26 平成26年度第2回定例会(第5号 9月26日)

また、出雲市として、平成17年度(2005)からの10年間で借地料が約8,000万円、先ほどの無利子貸し付けが4,000万円、改良に伴う研究費350万円、残土の保管施設に300万円の財源を投資し、その額は合計で1億2,650万円にも及んでおります。そして、今回の補正予算に上げられている原状回復費2,000万円を加えますと1億4,650万円もの額にのぼります。  

雲南市議会 2014-06-11 平成26年 6月定例会(第3日 6月11日)

その中でも説明をいたしましたけども、現在、継続事業等を中心に残土有効活用というようなこともあわせて調査をするというふうに申し上げたと思います。このおっしゃる場所がどういうふうになるかはちょっとわかりませんけども、当然状況によっては、そういう場所があれば、それらについても当然その中で調査をしてまいりたいと思います。よろしくお願いします。 ○副議長(藤原 信宏君) 白築俊幸君。

雲南市議会 2014-03-07 平成26年 3月定例会(第5日 3月 7日)

これによりまして、この団地造成工事で現時点で見込まれております約6万4,000立方メートル残土、これを県道改良工事で搬出・流用することが可能となりまして、残土処理費の大幅な縮減が図れるものと見込んでおります。これによって将来的に団地の分譲価格に有利な方向で大きく反映できるというふうに考えておりますので、御理解をいただきたいと思います。 ○議長(深田 徳夫君) 周藤正志君。

大田市議会 2014-03-04 平成26年第 2回定例会(第1日 3月 4日)

飲料水貯水槽、これ100トン級でございます、埋設地におきましての地中障害物の撤去処分を行ったことと、この障害物によりまして矢板工事の施工が困難となりまして、残土の入れかえ等を行ったことによるものでございます。  変更の内容でございますが、契約の金額を2億1,525万円から689万100円を増額いたしまして、変更後2億2,214万100円をお願いするものでございます。  

出雲市議会 2014-02-24 平成26年度第4回定例会(第2号 2月24日)

道路沿いには、除染残土の仮置き場が至るところにあり、放射能が降り注いだ地域では、いまだに放射線量も高く、帰りたくても帰れない、帰っても生活が成り立つのか、いろいろな思いが交錯している状況をお聞きしました。  川俣町の仮設住宅では、原発事故のせいで家族がばらばらにされてしまった、特にひとり暮らしの方が苦労されている。

雲南市議会 2013-12-12 平成25年12月定例会(第5日12月12日)

国土交通省が54号の道路敷に残土置き場をしていたところです。大分苦情を言いましたので今は残土が撤去されていますけれども、御丁寧に景観を気にして税金で目隠しの生け垣をしているということです。  それからもう一つが、これは大蛇公園です。新市の大蛇公園ですけれども、箸拾いの碑があって、ヤマタノオロチ神話ゆかりの地でありますけれども、この公園の横にダム放流警報局が設置されています。