149件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

浜田市議会 2042-06-21 06月21日-03号

また、地域の皆さんには、復旧工事に必要となる仮設道路及び資材置き場土地提供残土処理場確保に多大なご協力をいただき、災害復旧工事がスムーズに進められていることを深く感謝しております。 ○議長川神裕司) 川上議員。 ◆5番(川上幾雄) しっかり連携して取り組んでおられる姿勢はかいま見えます。 しかし、中山間部等においてはいろいろな問題が起きてるようです。

大田市議会 2020-03-19 令和 2年第 1回定例会(第5日 3月19日)

続いて、消防部西部消防署庁舎新築整備事業マイナス4,000万円については、どういった経過なのかの問いに、残土処理が近くで対応できたため、経費の削減を図ることができたとの答弁でございます。  続いて、教育部です。教育部総務課所管教育情報化推進事業GIGAスクール構想についてであります。

雲南市議会 2019-06-04 令和元年 6月定例会(第2日 6月 4日)

政策企画部長(佐藤 満君) 下布施ホースセラピーでございますが、開かれたダム整備計画に基づきまして、さくらおろち湖周辺施設のうち、残土処理場を生かした下布施農村体験施設として、平成25年から27年にかけて、3カ年かけて整備をしております。交流棟厩舎棟外構整備などの事業費総額は3年間で1億4,848万9,000円となっております。財源はほとんどが辺地債で賄っているところでございます。  

雲南市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第6日 3月 6日)

2つ目が、残土処分につきまして、この現地発生土により工事内流用が可能であることにあわせまして、検討・協議した結果、一部については施工位置、近隣の受け入れ地への搬入が可能であることから、残土処分に伴う残土処理工変更をするというものでございます。  この減額が3,000万余ということになっておりますが、災害復旧工事請負契約変更につきましては、いわゆる重要変更に該当いたします。

松江市議会 2018-12-04 12月04日-03号

減反政策や塩害による影響も大きく、用水の確保が容易にできなかったことや、排水ポンプ維持管理費が収入を圧迫し、高齢耕作者の意欲も低下し、平成12年から海抜マイナス2メートルの水田を高速道路残土で埋め立てかさ上げしたところであります。 その後は、水稲をやめて松江市の指導を受けて農林水産省の転作奨励事業等でソバの転作牧畜牧草で何とか活用しております。

大田市議会 2018-12-03 平成30年第 5回定例会(第1日12月 3日)

現在既存水路のつけかえや国土交通省による山陰道建設工事残土搬入など造成関連工事を実施しています。  一方、運営を行う指定管理予定者につきましては、10月末に公募を開始し、1月下旬の選定作業を経て、3月に決定する予定としているところです。集客の核となる産地直売物品販売につきましては、集荷体制の構築や生産者の掘り起こし、特産品開発などに引き続き取り組んでまいります。  

浜田市議会 2018-09-06 09月06日-05号

2番として、残土が満杯の砂防堰堤の対応と下流排水路責任区分についてお尋ねをしたいと思います。 至るところに土砂が堆積する砂防堰堤治山堰堤があります。そのまま放置されると新たな堆積土砂堰堤を飛び越えてあふれ出す状況が懸念されるところです。安全である砂防が新たな体制から二次土砂災害を引き起こし、これらによりさらに危険な状況になると思っています。

雲南市議会 2018-03-08 平成30年 3月定例会(第6日 3月 8日)

県では、川向こうにある一般県道斐川上島線改良工事残土利用など、進捗のバランスを考慮しながら整備を行うという計画であることから、完成時期につきましては未定の状況でございます。市としては、引き続き早期全線改良整備要望していかなければなりませんし、現道の安全対策、それから維持補修についても要望していく考えでございます。 ○議長(藤原 信宏君) 周藤正志君

大田市議会 2018-03-02 平成30年第 1回定例会(第1日 3月 2日)

一般会計変更でございますけれども、仁摩地区道駅整備事業におきまして、造成工事につきましては、国の山陰道事業残土処理に伴う事業協力により事業費の減、また、新たに水路工事に伴います樋門工事が必要となり、それに伴いまして工期を延長するものでございまして、お示しをしておりますとおり、事業費総額を3億2,000万円から2億5,630万円に減額をするとともに、期間につきましては、平成31年度までの3年間

出雲市議会 2017-12-05 平成29年度第4回定例会(第3号12月 5日)

そして平成18年(2006)3月に、既に取得済みでありました町道改良時の残土処理場地約3ヘクタールも計画の中にとり込み、工業団地開発計画における全用地取得面積は35.4ヘクタールという広い土地になったところでございます。  一方、先ほどお話にもございましたが、造成工事に先立つ埋蔵文化財調査については、平成11年(1999)2月から斐川土地開発公社斐川教育委員会に委託されました。

奥出雲町議会 2017-09-29 平成29年第3回定例会(第4日 9月29日)

また、町内で唯一の石原残土場があることから、公共工事発生した残土処理大型ダンプカーが頻繁に通行している現状であることから、第1工区の約1.4キロメートルの早期着手と、2工区となる国道314号線接続までの早い全線改良要望であり、本要望書にある道路工事必要性を認める。現地視察を実施しました。審査結果。全会一致により原案採択。  陳情第5号、一般県道木次横田線道路改良工事要望書審査概要

浜田市議会 2017-09-05 09月05日-02号

それでは、最後になりますが、③の市有地の利活用についてですけれども、ああして県道改良河川改修に伴う残土埋立地については、美又地区の振興、美又温泉活性化のために利活用が期待されておりますが、その課題についてはどのようなことが検討されてるのか、最後に伺っておきたいと思います。 ○議長西田清久) 金城支所長。 ◎金城支所長吉永靖司) 市有地残土処理場につきましてでございます。 

浜田市議会 2017-07-04 07月04日-07号

委員長報告 (総務文教委員会福祉環境委員会産業建設委員会予算決算委員会)   市長提出議案(討論・採決)第2 議案第39号 浜田附属機関設置条例の一部を改正する条例について第3 議案第40号 浜田市山藤功奨学基金条例制定について第4 議案第41号 ラ・ペアーレ浜田条例の一部を改正する条例について第5 議案第43号 浜田市工場誘致条例の一部を改正する条例について第6 議案第44号 弥栄建設残土処理場設置及

浜田市議会 2017-06-26 06月26日-06号

年度浜田一般会計補正予算第7号)第4 議案第39号 浜田附属機関設置条例の一部を改正する条例について第5 議案第40号 浜田市山藤功奨学基金条例制定について第6 議案第41号 ラ・ペアーレ浜田条例の一部を改正する条例について第7 議案第42号 国立研究開発法人森林総合研究所事業負担金等徴収条例の一部を改正する条例について第8 議案第43号 浜田市工場誘致条例の一部を改正する条例について第9 議案第44号 弥栄建設残土処理場設置及

浜田市議会 2017-06-19 06月19日-01号

号)第7 議案第39号 浜田附属機関設置条例の一部を改正する条例について第8 議案第40号 浜田市山藤功奨学基金条例制定について第9 議案第41号 ラ・ペアーレ浜田条例の一部を改正する条例について第10 議案第42号 国立研究開発法人森林総合研究所事業負担金等徴収条例の一部を改正する条例について第11 議案第43号 浜田市工場誘致条例の一部を改正する条例について第12 議案第44号 弥栄建設残土処理場設置及