109件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

雲南市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会(第5日 3月 5日)

少し高度にもなり業務量は増したかもしれませんが、単純な道路改良や補修工事、災害復旧の測量設計などは自前でできる能力を身につけないと、事業費や時間はかかりますし、何より要望や現地協議の際に即座の工法判断や概算見積もりもできません。また、受注者との意思疎通や工事管理の的確な指示もままなりません。

雲南市議会 2018-11-30 平成30年12月定例会(第2日11月30日)

こうした中、プレミアムつや姫は、出荷数量約8,000袋のうち、たたら焔米に認定した数量は約2,400袋、認定率30%で、昨年の認定率5.6%を大きく上回ることができました。また、認定には至らなかったものも含め、プレミアムつや姫全体の1等米比率は約94%となり、猛暑による品質低下が見られた他品種の上位等級比率を大きく上回ったところであります。  

奥出雲町議会 2018-10-09 平成30年第3回定例会(第2日10月 9日)

また、ソバ奨励金は、信濃1号や常陸秋そばより数量の少ない在来ソバの栽培を推進するため、在来ソバ作付奨励事業により、町内産横田小そば、猿政小そばを対象として、平成27年度から1キログラム当たり106円の助成を行い、平成29年度からは1キログラム当たり196円とし、90円の増額を行い、在来ソバの栽培を確保しております。  

出雲市議会 2018-09-03 平成30年度第2回定例会(第2号 9月 3日)

両再生協議会の管内の昨年度の農産物の販売額についてでございますが、JAの各地区本部の取り扱い数量ということで資料によりますと、出雲市農業再生協議会管内では約83億円、斐川町地域農業再生協議会管内で約29億円となっております。  次に、2点目のご質問、ICT農業の推進について、取組の現状と課題のご質問にお答えをいたします。  

大田市議会 2017-12-18 平成29年第 5回定例会(第5日12月18日)

しかし、基本設計額はあくまでも建築、電気、機械の概算額であり、詳細設計を行う過程で変動すること、また、物価上昇見込み分3%は基本設計額に案分計上したこと、実施設計額はあくまでも積算額であること、今回の計画予定額92億2,560万円は見積額の総額のみであるため、工事種別ごとの金額はわからないということであります。  今大切なことは、市民がどう考えているかであります。

雲南市議会 2017-12-08 平成29年12月定例会(第1日12月 8日)

一方、プレミアムつや姫は、出荷数量8,630袋のうち、たたら焔米に認定した数量は480袋にとどまり、認定率は昨年を下回る5.6%となりました。認定率低下の要因の一つには、出穂時期に当たる5月の異常な高温の影響が考えられます。高品質を保証する厳選したたたら焔米は、消費者の評価も引き続き高く、需要はさらに高まっております。

雲南市議会 2017-09-07 平成29年 9月定例会(第5日 9月 7日)

また、ナンバー導入にかかわる概算の、概算というか費用も必要でございまして、そのあたりも含めて総合的に検討しなければならないと思っております。 ○議長(藤原 信宏君) 中村辰眞君。 ○議員(4番 中村 辰眞君) 想像しておりましたとおりの答弁でありました。  

益田市議会 2017-03-13 平成29年第525回 3月定例会-03月13日−06号

この市長の書かれた施政方針の中の10ページに農業に関して触れておられますけれども、「平成30年産米から国による生産数量配分が廃止されるなど、農政の大きな転換が迫っていることから、農業情勢を注視し、農業者や農業関係機関との連携による迅速かつ適切な対応に努めます」と、このように触れておられます。

雲南市議会 2016-12-13 平成28年12月定例会(第3日12月13日)

希望される数量を調査した上で、無償で提供しております。この目的といたしましては、防災意識の普及啓発を図ることを目的としておりまして、特に各種防災訓練あるいは防災学習会に御活用いただくという目的でございます。  これについては、島根県の備蓄品につきましても同様な無償提供をいただいておるところでございます。  

出雲市議会 2016-12-01 平成28年度第3回定例会(第2号12月 1日)

米の生産数量目標の配分につきましては、現在は、国が各都道府県ごとに米の生産数量目標を示し、各地域の農業再生協議会が最終的に農家に配分しております。  平成30年(2018)からの米政策の転換後につきましては、国は生産数量目標の配分を行わず、全国ベースでの需給見通しの策定や産地別の需要実績等の情報提供を行うこととしています。

奥出雲町議会 2016-09-07 平成28年第3回定例会(第3日 9月 7日)

それから、1カ所では新たな施設の検討ということで現在、概算設計もしております。この発電所がふえれば、現場の管理者ということで雇用も当然ふえていくというふうには考えております。以上でございます。 ○議長(岩田 明人君) 内田雅人議員。 ○議員(1番 内田 雅人君) それでは、2つ目に掲げられました安心のまちづくりについてお聞きします。  

浜田市議会 2016-06-01 平成28年 6月 予算決算委員会

◎原田環境課長 数量のことですけれども、これは単価が非常に安いということもあるんですが、利用される方は高いと思われるかもしれませんが、大体36円ぐらいの食器の単価となっておりまして、その辺があって、運送料、借り上げるとき必要になる、その辺との兼ね合いで一応最低単位ということで100ということで設定したわけでございます。 ○布施委員長 足立委員。

雲南市議会 2016-03-09 平成28年 3月定例会(第5日 3月 9日)

その要因といたしましては、長寿命化計画では概算事業費によりスケジュールが組み立ててあることに対して、事業実施の際の事業費は増加傾向にあり、完成年度にずれが生じていることから、計画年度が少しずつ延びている状況となっております。 ○議長(藤原 信宏君) 矢壁正弘君。 ○議員(4番 矢壁 正弘君) 加茂町の中村団地は、建設年度が昭和39年度で、既に建築後52年が経過しています。

雲南市議会 2015-12-08 平成27年12月定例会(第2日12月 8日)

それから、特に算数科ですけれども、これは数量あるいは図形についての知識、理解、これは全国よりも高い面も見られていますけれども、技能面に今課題がある。全体的には、この全国平均については縮まってきているということで改善の兆しが見られるわけですけれども、継続して授業力の向上を進めていきたいというふうに考えております。  

奥出雲町議会 2015-12-08 平成27年第4回定例会(第2日12月 8日)

○議員(12番 大垣 照子君) 答弁いただきましたが、要するに1,400ヘクタールの米に関しましては1,400ヘクタールの確保をして、危機感を持ってやっていくということでございますが、グローバル化にうち勝つ、要するに攻めの農業で、例えば数量的にこの奥出雲仁多米、これがグローバル化にちゃんとそれこそ寄り添って乗っていけるかというところが一つ問題です。

出雲市議会 2015-12-04 平成27年度第4回定例会(第3号12月 4日)

それから、3番目に、国の概算要求で文科省が、さらに7,900万円アップした概算要求を出しておりまして、いわゆるこの問題、日本語支援、この問題について、その予算を充てようとしております。  それから、もう一つ、県議会の動きというのがありまして、県議会においても、この問題を取り上げられまして、この12月14日に、県議会の文教厚生委員会のほうが塩冶小学校に視察に行かれます。  

出雲市議会 2015-12-03 平成27年度第4回定例会(第2号12月 3日)

JAしまねにおいても、米の事前契約数量の拡大など有利販売に向けた取り組みが進められています。  ぶどうでは、品質向上と省力化が期待できる新品種「柳田デラ」への改植に向けた取り組みなども進められています。  また、6次産業化の取り組みにつきましては、ワイン、焼酎、あんぽ柿など多くの特産農産物で取り組みが進められています。  

奥出雲町議会 2015-09-08 平成27年第3回定例会(第2日 9月 8日)

まず、ごみ収集についてでございますが、平成24年4月より、これまでの一般家庭でいきますと、そのときの単価ですが、1カ月350円、12カ月で4,200円でごみ袋無料配布、これは数量の限定がございましたけれども、を有料化にされたわけでございます。有料化は、指定ごみ袋を購入することにより、その容量に応じたごみ処理手数料をお支払いしていただく方法だということでございます。