168件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松江市議会 2022-12-04 12月04日-04号

しかし、概算事業費を算出した平成30年当時、平成25年から平成30年、既に5年もたっており、その間、建設資材が上昇していたことは当然把握できたはずです。 建設資材人件費上昇傾向はきのう、きょうに始まったことではありません。概算事業費を算出した当時、そうした値上がりの傾向についてどのように評価、判断し、積算したのでしょうか。

江津市議会 2020-06-19 06月19日-02号

◎市長(山下修) 植田議員質問丸山島根県知事選挙公約として掲げられていた小学校卒業までの医療費無料化についてですが、去る6月14日の報道にもありましたように県と市町村が半分ずつ負担した場合に県の追加負担が約5億4,000万円、これ多分概算だろうと思いますけども、であり、他の事業財政状況を見て具体的な内容や手法、時期を判断するというふうにされています。

松江市議会 2020-03-02 03月02日-02号

松江市内におきましても、また国内各地においても相当な数量高圧水銀灯があると思え、各地から球がえの依頼が一度に来たら在庫がすぐに枯渇することも考えられます。また、高圧水銀灯が設置されているところは、上をごらんになられてわかるとおり、この議場にもぶら下がっておりますが、ほとんどが高所で、LEDへの交換作業は足場を組むなど費用と時間がかかることとなるとのこと。 

雲南市議会 2019-12-06 令和元年12月定例会(第1日12月 6日)

こうした影響などを受けまして、プレミアムつや姫出荷数量約6,600袋のうち、たたら焔米認定した数量は約860袋、認定率13%でありまして、昨年より17%低い結果となりました。  本年の結果を検証し、「プレミアムつや姫 たたら焔米」の名称にふさわしい食味と品質の向上が図られるよう、ブランド力の強化をより一層進めてまいります。  続いて、台湾での米の販売促進についてであります。  

出雲市議会 2019-12-04 令和元年度第4回定例会(第2号12月 4日)

国から出された情報をもと需要に応じた生産数量を各再生協議会で検討され実施されてきたわけですが、その評価と検証及び今後の動向を伺います。  次に、主食用米にかわるものとして、飼料用米が推奨されて何年かたちますが、WCSとあわせて生産推移がどのようになっているのか伺います。  次に、転作面積推移も伺います。  

雲南市議会 2019-06-04 令和元年 6月定例会(第2日 6月 4日)

子ども政策局長加津山幸登君) 10月から施行されます幼児教育無償化に伴います雲南市の幼稚園、保育所認定こども園を利用されている無償化対象となる利用料についてのお尋ねでございますけども、本年度10月から3月までの6カ月分で、概算で5,080万円と試算しているところでございます。  その財源につきましては、本年度につきましては、全額交付金により措置されることとなっております。

雲南市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会(第5日 3月 5日)

少し高度にもなり業務量は増したかもしれませんが、単純な道路改良補修工事災害復旧測量設計などは自前でできる能力を身につけないと、事業費や時間はかかりますし、何より要望や現地協議の際に即座の工法判断概算見積もりもできません。また、受注者との意思疎通工事管理の的確な指示もままなりません。

浜田市議会 2019-02-21 02月21日-03号

平成28年度日本都市計画学会資料では、伊丹市についてはもう1,000基、それから箕面市については750基、高崎市については350基等々かなりの数量がついております。浜田市はまだまだ足りないと思うんですが、これはどのように考えてますか。 ○議長川神裕司) 総務部長。 ◎総務部長砂川明) 今、他の自治体の事例も紹介いただきました。

出雲市議会 2019-02-20 令和元年度第5回定例会(第2号 2月20日)

米にかわる作物への転換のお話でございますが、市、JAしまね、各種農業団体で構成いたします農業再生協議会では、米の生産数量目安農業者に示す一方で、米以外の作物として、水田を活用した園芸作物、タマネギ、キャベツ、ブロッコリー等々でございますが、それやハト麦小豆等生産拡大に向けて取り組んでいくところでございます。  

安来市議会 2018-12-06 12月06日-03号

◆9番(作野幸憲君) 農林水産省は、来年度からスマート農業の普及に向け、平成31年度予算概算要求額50億円で、全国50カ所にスマート実証農場を整備して、大規模な実証実験を始めることになっております。既に全国8カ所で説明会が開かれたようでございます。その中にはたしか9月に島根県での説明会もあり、生産者やメーカーを募ったという話を聞いております。 そこでお尋ねをしたいと思います。 

雲南市議会 2018-11-30 平成30年12月定例会(第2日11月30日)

こうした中、プレミアムつや姫は、出荷数量約8,000袋のうち、たたら焔米認定した数量は約2,400袋、認定率30%で、昨年の認定率5.6%を大きく上回ることができました。また、認定には至らなかったものも含め、プレミアムつや姫全体の1等米比率は約94%となり、猛暑による品質低下が見られた他品種上位等級比率を大きく上回ったところであります。  

奥出雲町議会 2018-10-09 平成30年第3回定例会(第2日10月 9日)

また、ソバ奨励金は、信濃1号や常陸秋そばより数量の少ない在来ソバ栽培を推進するため、在来ソバ作付奨励事業により、町内産横田小そば猿政小そば対象として、平成27年度から1キログラム当たり106円の助成を行い、平成29年度からは1キログラム当たり196円とし、90円の増額を行い、在来ソバ栽培を確保しております。  

松江市議会 2018-09-10 09月10日-02号

米政策の見直し1年目となります今年米でございますけれども、従来どおり県農業再生協議会が提示しました生産数量目安もとにしまして、本市でも各生産者目安を提示いたしたために、関係者の理解も得やすく、懸念された価格も、JAしまねの買い取り価格が前年比で上がるなど、混乱はなかったところであります。 一方、品種によって、消費者が求めている数量を確保できていない状況もございます。

出雲市議会 2018-09-03 平成30年度第2回定例会(第2号 9月 3日)

再生協議会管内の昨年度の農産物の販売額についてでございますが、JAの各地区本部の取り扱い数量ということで資料によりますと、出雲市農業再生協議会管内では約83億円、斐川町地域農業再生協議会管内で約29億円となっております。  次に、2点目のご質問ICT農業の推進について、取組の現状と課題のご質問にお答えをいたします。  

松江市議会 2018-06-18 06月18日-02号

2点目、国、県の論理的・数量的な考え方が一方的になってしまう可能性を危惧いたします。新制度において市の義務、自由度についての所見を伺います。 3点目、医療費社会保障費の削減の問題であります。 我が国の医療費は、2014年度の数字ではありますが、1人当たりはゼロ歳から64歳までが18万円、65歳から74歳までは55万4,000円、75歳以上は90万7,000円であります。

江津市議会 2018-03-08 03月08日-03号

生産量につきましては、保有米等があるため正確な数量はわかりませんが、本市の基準単収である10アール当たり480キログラムを乗じますと、およそ1,260.5トンとなります。 ○議長田中直文) 10番石橋議員。 ◆10番(石橋孝義) そういった480キロというと随分な、なろうと思いますけど、そこで反当たり、普通なかなか畝俵をつくるというのも厳しい現状ではないかなというふうに思っております。

大田市議会 2017-12-18 平成29年第 5回定例会(第5日12月18日)

しかし、基本設計額はあくまでも建築、電気、機械の概算額であり、詳細設計を行う過程で変動すること、また、物価上昇見込み分3%は基本設計額に案分計上したこと、実施設計額はあくまでも積算額であること、今回の計画予定額92億2,560万円は見積額の総額のみであるため、工事種別ごとの金額はわからないということであります。  今大切なことは、市民がどう考えているかであります。

雲南市議会 2017-12-08 平成29年12月定例会(第1日12月 8日)

一方、プレミアムつや姫は、出荷数量8,630袋のうち、たたら焔米認定した数量は480袋にとどまり、認定率は昨年を下回る5.6%となりました。認定率低下の要因の一つには、出穂時期に当たる5月の異常な高温の影響が考えられます。高品質を保証する厳選したたたら焔米は、消費者評価も引き続き高く、需要はさらに高まっております。