711件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

奥出雲町議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会(第4日 9月26日)

審査概要、事業は既に凍結されているが、工事延期だけでなく校舎の設計見直し、仁多地区全体での説明会開催の要望も入っており、この点を判断材料とすべきという意見がございました。  また、この事業の予算審議のとき、3月の当初予算のときですが、議会としてこの予算を可決したわけですが、そのときと今とでは状況が違っているという意見がございました。  審査結果、全会一致、採択。  

大田市議会 2019-09-25 令和元年第 6回定例会(第5日 9月25日)

続いて、環境生活部関係では、エネルギー導入促進事業の太陽光発電の近年の傾向はの質疑に対し、平成26年の29件から減少傾向にあり、平成30年度は3件となったが、これは余剰電力買い取り制度の開始以降、初めて買い取り期間が終了する本年、2019年、以降引き続き売電ができるかどうか、できた場合は価格が幾らになるのか未定という2019年問題と、近年の売電価格の低下の影響と思われるとの答弁がありました。  

奥出雲町議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第1日 9月10日)

成人式を楽しみにされていた成人の皆様、御家族、関係の皆様には残念な思いをされたことと存じます。中止した成人式につきましては、来年1月4日土曜日に開催いたします。帰省やお仕事の都合でお出かけにくい方もいらっしゃると思いますが、改めて成人の皆様、関係の皆様には御案内をさせていただきますので、多数の皆様に御参加いただきたいと思います。  

大田市議会 2019-09-05 令和元年第 6回定例会(第2日 9月 5日)

2番、ガイドライン目的はどこにあるのでしょうか。  3番、気象庁からの防災気象情報自治体避難情報等との整合性はどのように整理したらよいのでしょうか。  4番、ことしの台風梅雨どきの雨の状況で、ガイドライン運用についてどのような所見をお持ちでしょうか。  最後に、市民がよく理解することが重要である。改めて周知や説明をする予定はあるのでしょうか。  以上5点でございます。  

大田市議会 2019-06-20 令和元年第 4回定例会(第3日 6月20日)

今後も商品やオリジナルメニューの開発など、仁摩道の駅の魅力向上につながる商品づくりを引き続き関係各者と検討してまいります。  続いて、ふだん使いの道の駅、これの実現のための施策についてでございます。やはり道の駅地域の皆様方に愛され、ふだんから御利用いただくことが健全経営の要でありますので、道の駅の運営内容や運営手法について、現在も地域の関係団体の皆様と意見交換を重ねているところでございます。

奥出雲町議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第3日 6月12日)

直接影響したことにつきましては、トロッコ&亀嵩温泉という商品がございます。この間はトロッコ&サイクリングというふうに言いましたけども、現在商品が変わっておりましてトロッコ&亀嵩温泉。これは送迎バスと入浴、三井野原で下車をした方たちを対象にしておりますが、送迎バス、入浴、懐石食事プランということでございます。

奥出雲町議会 2019-06-10 令和元年第2回定例会(第1日 6月10日)

まずは、元号、令和の時代が幕をあけました。町民の皆様にとりまして、希望に満ちた時代となりますよう町政のかじ取りをしっかり行ってまいる所存です。  また、町議会におかれましては、さきの臨時議会において、議長に藤原充博様、副議長には内田精彦様が選任されたのを初め、各常任委員会の委員の選任など、議会構成における重要案件を決定され、新たな議会体制を発足されました。

雲南市議会 2019-06-06 令和元年 6月定例会(第4日 6月 6日)

本市の地域経済の好循環、この起爆剤として実施してきたプレミアム商品券事業は、10月からの消費増税、これによる経済の疲弊、これを避ける策として国の経済対策として全国で実施されることとなりました。今回のこの事業は、本市が行ってきたプレミアム商品券事業とは違って購入対象者が限定的になっています。

奥出雲町議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第3日 3月14日)

そろばん製造技術を生かした産業の振興については、平成28年度に地方創生加速化交付金を活用し、雲州そろばん産業再生プロジェクトとして、島根リハビリテーション学院島根大学の学生たちで、そろばんとリハビリテーションの要素を備えた商品開発を行い、東京デザインウィーク世界学校作品展でグランプリを受賞しており、そろばん玉を使ったアクセサリーの試作品づくりにも取り組まれました。

大田市議会 2019-03-08 平成31年第 2回定例会(第3日 3月 8日)

次に、大田市立病院改革プランにおける収支計画目標に対する進捗状況についてでございます。  改革プランにつきましては、大田圏域における大田市立病院としての役割・使命を果たしながら、良質な医療サービスを将来にわたって市民に安定的に提供していくため、平成29年度から4カ年の取り組み期間として、平成29年3月末に策定をいたしたものであります。

大田市議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第2日 3月 7日)

プレミアムつき商品券の発行も現金で買う分が商品券に置きかわるだけで、消費対策効果には疑問が続出しています。  日本商工会議所日本チェーンストア協会なども軽減税率導入などに反対をしています。世論調査でも増税はもちろん、混乱を拡大する複数税率やポイント還元に反対する声が多数であります。政府統計不正は消費税増税の前提を崩しています。混乱を広げる消費税増税は中止すべきであります。