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541件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-10 出雲市議会 平成30年度第3回定例会(第5号12月10日) その1分1秒が今争われている時代だと思いますし、それから、特に山陰自動車道においては、災害とかそういった問題も、救急搬送の問題もあります。そういった問題を含めましてしっかりと取り組んでいく必要があるんではないかなと。 もっと読む
2018-10-09 奥出雲町議会 平成30年第3回定例会(第2日10月 9日) 現状では、米、シイタケ、マイタケ、エリンギ、葉ネギ、トマトなどの限られた食材は地場産物で賄われていますが、その他の野菜などは生産者の生産量と学校給食側の需要量との関係で期間、品種とも限定的な納入にとどまっている状況でございます。 もっと読む
2018-09-21 奥出雲町議会 平成30年第3回定例会(第1日 9月21日) ○議員(13番 大垣 照子君) 先ほどの説明の中で、現在、本町では、このような家庭的保育事業者はないということでございましたけれども、今後に至っての需要的なことがあるのかどうか。 もっと読む
2018-09-05 出雲市議会 平成30年度第2回定例会(第4号 9月 5日) JR西日本においては、風評被害の払拭をはじめ、落ち込んだ観光需要の回復を目的に「がんばろう!西日本」キャンペーンを実施されております。本市もJRと連携し観光誘客をしっかりと図っていきたいと考えております。  また、冬季の誘客に向けましては、旅行会社等への営業活動を出雲観光協会と連携して取り組むなど、さまざまな手段を講じていきたいと考えております。   もっと読む
2018-09-01 安来市議会 平成30年第 96回 9月定例会 7日の中村議員の一般質問で熱中症の救急搬送状況についてのご質問がございました。その答弁におきまして、安来管内の詳細な搬送人数の誤った人数をお答えしましたので、訂正をお願いいたします。 訂正箇所ですが、傷病程度で短期入院が必要な中等症が「29人」とお答えしましたが、実際には「30人」でございました。また、入院の必要のない軽症の方が「37人」とお答えしましたが、実際は「39人」でございました。  もっと読む
2018-06-13 雲南市議会 平成30年 6月定例会(第3日 6月13日) そして電気需要の実態からも動かす必要があると考えられるのか。電気需要は、猛暑と言われた昨年夏、厳しいことしの冬も電力余りの状態でした。中国電力が発表している中・長期のエリア需給バランス見通しにおいても、島根原発3号機が動かなくても大幅な余剰電力が生じることが示されています。   もっと読む
2018-06-12 雲南市議会 平成30年 6月定例会(第2日 6月12日) 1件は住宅火災で母屋と離れ座敷190平方メートルが全焼して、御家族の一人がやけどで重傷を負われて救急搬送されました。もう1件は、家の後ろで小規模な落ち葉や枯れ草を焼かれた火が崖の草に燃え広がりました。上にある山の木に燃え移るかと思われましたけれども、近くの堤に水がありましてそれを素早く使われて、崖地だけの雑草火災で食いとめられました。 もっと読む
2018-03-22 大田市議会 平成30年第 1回定例会(第5日 3月22日) 歳入での主な質疑ですが、1点目、地方消費税交付金、昨年度6.4%増の根拠は、2点目、市税の状況での法人税が伸びている理由は、3点目、普通交付税が減額になっているが、何が要因なのかの質問があり、1点目の地方消費税の増は、島根県の税務課の数値を参考にして、新たな基準のもと、地方への配分がふえたものや、税率アップへの駆け込み需要を想定したでありました。 もっと読む
2018-03-08 大田市議会 平成30年第 1回定例会(第3日 3月 8日) こうした救急対応には知識を持っていることに加え、必要なときに限られた時間の中でより早く冷静に対応ができるよう繰り返し実習を行うことが大切であります。  今後とも関係機関と連携をしながら交通安全教室や避難訓練の場、さらにはPTA活動など、さまざまな機会を利用した取り組みを重ね、児童生徒が安心して通える環境づくりに努めてまいりたいと考えております。 ○副議長(木村幸司) 7番、石田洋治議員。 もっと読む
2018-03-07 雲南市議会 平成30年 3月定例会(第5日 3月 7日) ○議員(2番 中林 孝君) 続いて、未除雪期間中、雪がかいてない期間中でございますけども、こういったときに火事とか救急患者が発生し大事に至るようなことはなかったか確認させていただきたいと思います。  また、長期間雪に消火栓も埋もれておりましたけれども、そういった面全く問題がなかったか確認させていただきたいと思います。 ○議長(藤原 信宏君) 中村統括危機管理監。 もっと読む
2018-03-06 雲南市議会 平成30年 3月定例会(第4日 3月 6日) 後で地元の方から、周りの生活道路が狭くて消防車や救急車などの緊急車両の活動が難しい様子だった、議員としてあんた、頑張ってほしいとお叱りも受けました。この件につきましては、6月の議会で質問をさせていただきます。  3月議会、一般質問、7項目の質問を一括でさせていただきます。   もっと読む
2018-03-02 大田市議会 平成30年第 1回定例会(第1日 3月 2日) 当市にとりましては、山陰道は人や仕事を呼び込み、将来にわたって活力ある地域社会を実現していくため、地域の産業振興や観光の発展のみならず、高次医療や救急医療、福祉、防災などの観点からも重要な路線であり、引き続き早期全線開通に向け関係機関へ強く要望してまいります。  次に、下水道についてであります。   もっと読む
2018-03-01 安来市議会 平成30年第 94回 3月定例会 市民の緊急事態にも対応できる救急医療体制も整えた病院としての役割は大きいものがあります。もともと救急医療というのは採算性に合わない部門であり、民間医療機関による提供が困難な医療で、提供する役割を持っております。また、中山間地など、過疎地における医療提供の場としてもなくてはならない機関として重要な存在であります。しかし、ここ近年、国の医療費の抑制策によって病院経営を圧迫してきている現実がございます。 もっと読む
2017-12-05 出雲市議会 平成29年度第4回定例会(第3号12月 5日) 最終的には、災害時の対応に役立つように情報をつくり出すDMATなどで使われております広域災害救急医療情報システム、これと同様な運用を目指しておられるということで、イーミスというふうに呼んでおりますけれども、平時はポータルサイトとして活用、そして有事の際は、先ほども申しあげましたとおり、災害時の対応に役立つ情報をつくり出すというシステムが現在研究されているということだそうです。   もっと読む
2017-12-04 出雲市議会 平成29年度第4回定例会(第2号12月 4日) 取得するためには、防災士研修講座の受講、これ2日間ございますが、それと救急救命講習を受講し、資格取得試験の合格が必要となります。  近年、全国で防災士の必要性が高まり、受講者も増加しています。会場によっては受講者の定員オーバーでキャンセル待ちのところもございます。県内でも邑南町では各自治会に最低1名、町全体で100名の防災士の登録を目標としております。 もっと読む
2017-09-27 雲南市議会 平成29年 9月定例会(第6日 9月27日) 歳入において、一般会計からの繰出金の救急医療確保に要する経費負担が467万6,000円の減額になっている。これは実績が減ったためかとの問いに、救急医療に関する収益が上がっており、それに伴う減額控除が生じたものであるとの答弁がありました。  議案第67号については、特段の質疑はありませんでした。  主な審議状況は以上のとおりです。 もっと読む
2017-09-08 大田市議会 平成29年第 3回定例会(第4日 9月 8日) 当然基本的な基準財政需要額、これ等の算定の見直しもあります。ただ、私はこの中で指摘しておられますように、人口密度による補正を充実ということが明らかになっておりまして、当然私は基準財政需要額の中で条件不利地域や財政力の弱い地方自治体については財源保障機能とか、財政調整機能、これで賄っていく、補っていく、これは地方交付税の根幹にあると思います。 もっと読む
2017-09-08 大田市議会 平成29年第 3回定例会(第4日 9月 8日) 当然基本的な基準財政需要額、これ等の算定の見直しもあります。ただ、私はこの中で指摘しておられますように、人口密度による補正を充実ということが明らかになっておりまして、当然私は基準財政需要額の中で条件不利地域や財政力の弱い地方自治体については財源保障機能とか、財政調整機能、これで賄っていく、補っていく、これは地方交付税の根幹にあると思います。 もっと読む
2017-09-07 大田市議会 平成29年第 3回定例会(第3日 9月 7日) ある行政では、救急の場合の患者さんへの手話通訳、これをきちっと派遣ができるように、そういった聴覚障がい者が今、救急車で病院へ向かったというような情報が入って、そこに手話通訳者が派遣をされるというような体制をとっている行政もあるというふうに聞いております。   もっと読む
2017-09-07 大田市議会 平成29年第 3回定例会(第3日 9月 7日) ある行政では、救急の場合の患者さんへの手話通訳、これをきちっと派遣ができるように、そういった聴覚障がい者が今、救急車で病院へ向かったというような情報が入って、そこに手話通訳者が派遣をされるというような体制をとっている行政もあるというふうに聞いております。   もっと読む