772件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

次に、持続可能まちづくり推進交付金の対象区域の問いに対しては、持続可能まちづくり推進交付金の対象地区は平成30年度には久利、池田あり、31年度は池田、志学、久利を考えているとの答弁でした。  続いて、情報企画課では、第2期ケーブルテレビエリア光化促進事業に対する整備内容や予算規模、スケジュールや財源、メリット等の質問がありました。

奥出雲町議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4日 3月20日)

審査概要、水道法施行令の一部を改正する政令及び水道法施行規則の一部を改正する政令の施行に伴い、所要の改正を行うためのものございます。  審査結果、全会一致により原案可決となりました。  次に、議案第10号、奥出雲町森林環境整備基金条例制定について。  審査概要、奥出雲町森林環境整備基金を設置し、林業の持続的発展と森林の多面的機能の発揮を図る事業の財源に充てるためのものございます。  

奥出雲町議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第3日 3月14日)

この年金は、消防団員退職後も継続加入することが可能あること、さらに、途中で脱退しても積立金を受け取ることが可能あります。本町消防団では、現在30名の方が加入されていらっしゃるようございます。現時点で本町独自の福利厚生・相互扶助対策を新設する考えはございません。

奥出雲町議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第2日 3月13日)

町独自消防用道路として河川への進入路を整備することは現在財政的に難しく思いますが、構造的に設置が可能場合には河川改修工事や災害復旧工事にあわせた進入路整備は可能と考えておりますので、一度御相談いただければというふうに思います。以上ございます。 ○議長(岩田 明人君) 土屋武雄議員。

大田市議会 2019-03-11 平成31年第 2回定例会(第4日 3月11日)

まず、予算概要の15ページございます。87番、子どものための教育・保育給付事業14億5,600万円余りございますが、今年度10月から幼保の無償化ということ、認可保育所などの利用料が無料になるところあります。しかし、給食費が基本的に自己負担となること、例えば半年や1年間の給食費を滞納したら大変に追い込まれる可能性が出てまいります。この給食費の対応について伺うところあります。  

大田市議会 2019-03-08 平成31年第 2回定例会(第3日 3月 8日)

しかし、近年の地方自治体の置かれた厳しい財政状況下においては、より効率的持続可能運営と経営が求められますので、収支改善のスピードも今以上に上げていくことが必要はないでしょうか。  そこで、大田市立病院の平成30年度の収支状況の見通しを伺うとともに、大田市立病院新改革プランでの収支計画目標の進捗状況、今後の経営改善のための施策を伺います。  

大田市議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第2日 3月 7日)

我々の思いだけ、あるいは我々の期待するところだけはなかなか実現をしないというふうに思いますので、関係者がしっかりとそこの辺のところを意見合わせをして、整備をすることが可能あれば、そういうふう方法もあろうかと思いますけれども、まずは、やはりJRさんにそこの辺の可能性などはしっかりと確認をする必要もあろうかと思いますし、いろいろ話をするのに行政が何かをするということはなくて、やはり関係者の皆

雲南市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第6日 3月 6日)

改めてどのよう未来をつくっていくのか、どのよう未来なければならないと考えておられるのかを伺いたいと思います。 ○議長(山﨑 正幸君) 速水市長。 ○市長(速水 雄一君) 雲南市のどのよう未来を考えているかということございますが、まず、雲南市が持続可能社会なくてはならないというふうに思います。

雲南市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会(第5日 3月 5日)

○政策企画部長(佐藤 満君) 携帯電話との関係ございますが、少し前という御指摘ございましたけれども、現在、6つのふるさと納税ポータルサイトのうち、さとふるは、ドコモ、エーユー、ソフトバンクの携帯料金と一緒にした決済を可能としているとこございます。また、KDDIのサイトでは、エーユーでの決済が可能となってるとこございます。

大田市議会 2019-03-04 平成31年第 2回定例会(第1日 3月 4日)

それともう一つ、長久の放課後児童クラブについてございますが、長久のもとの今利用している施設が売却可能というよう位置づけでなっておりまして、財政課と原課との調整の中で、ここにリストに載せてしまったのは間違いの可能性もあり得ると。今後は各課と調整をしながら、現に放課後児童クラブとして利用している間は売却の手続はとらないというよう答弁があったところございます。

江津市議会 2019-03-01 平成31年 3月(第1回)定例会

次に、免除の取り扱いについてはどうのかとの質疑があり、支払いの免除、猶予の制度に沿って対応することになりますとの答弁がありました。 討論においては、利率を年3%から無利子にすることは評価できるが、保証人に関して免除事項がはっきりしておらず、被災の弔慰的意味合いも含めて考えると、保証人、さらには相続人は被災した状態が続くといった可能性もあり、条例の制定には反対との反対討論がありました。 

雲南市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第3日 3月 1日)

また付近にはクレー射撃場もあり、居住している市民の通信システムの確保はもちろんありますが、不特定多数の人が訪れる可能性のあるそういった場所は整備すべきというふうに考えます。  次に、非常時に備えた訓練も必要あります。訓練がより必要のは、体が不自由あります。どのよう訓練を進めるか伺いたいと思います。  次に、原発事故時の避難対策についてあります。  

雲南市議会 2019-02-27 平成31年 3月定例会(第1日 2月27日)

地域の皆様と行政、関係団体など多分野、多職種の連携によるさらなる推進を図るため、2020年度からの5カ年を新た計画期間とする雲南市総合保健福祉計画を来年度中に策定し、子供から高齢者まで、保健・医療・福祉における包括的取り組みや持続可能地域づくりを進めてまいります。  

奥出雲町議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3日12月11日)

このようこと、こういう施設では大変外貨が稼げたというふうに思っております。以上ございます。 ○議長(岩田 明人君) 糸原壽之議員。 ○議員(2番 糸原 壽之君) ありがとうございました。延命水、マイタケあたりでは、記録的1,000万円以上という経済効果もあったというふうことございます。

出雲市議会 2018-12-10 平成30年度第3回定例会(第5号12月10日)

一般質問の初日にも市長のほうからも、一時的滞在者ではなく、貴重人材、産業の担い手となっていただきたいとの答弁がございました。人材難、求人難で苦しむ業種に外国籍の方々が働き手として浸透していく可能性があるのか、あるいはそのよう政策をとるのか、その点をお聞かせ願いたいと思います。

出雲市議会 2018-12-07 平成30年度第3回定例会(第4号12月 7日)

県費負担教職員制度と呼ばれるこの制度は、市町村の財政力に左右されず必要教職員数を確保ができ、都道府県全体で人事異動を行えるため、教員の質を地域ごとに均一化できるなどのメリットがあり、このことによって地域間格差とか学校間格差の少ない教育を可能としたという意味において、日本の義務教育の根幹を支えてきたということも言えると思います。

大田市議会 2018-12-06 平成30年第 5回定例会(第2日12月 6日)

国民の4人に1人が加入し、国民皆保険制度の重要柱を担うべき国保が他の医療保険制度に比べて著しく不公平、庶民に大変重い負担を強いる制度になっているのです。高過ぎる保険料問題を解決することは、住民の暮らしと健康を守るためにも、国保制度の持続可能性にとっても社会の公平公正を確保する上でも重要政治課題あります。  

出雲市議会 2018-12-06 平成30年度第3回定例会(第3号12月 6日)

続く大鳥居北から吉兆館前交差点までの神門通り線(2工区)ございますが、これは現在県において整備が進められておるところございます。  また、道の駅大社ご縁広場の新た活用につきましても、現在ご縁広場吉兆館が魅力あふれる地域情報や出雲の特色を生かしたサービスの提供が可能道の駅となるよう整備を進めておるところございます。  

出雲市議会 2018-12-05 平成30年度第3回定例会(第2号12月 5日)

これは学校関係者や市の教育委員会を構成員としての委員会ございます。この委員会を通して持続可能指導方法と体制について、これから検討をしていきたいと考えております。  続いて、教育委員会資料の「平成30年度(2018)~40年度(2028)児童数及び標準学級数調べ」についてのご質問ございます。