165件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田市議会 2019-03-04 平成31年第 2回定例会(第1日 3月 4日)

学童保育施設のあり方、これ、校外的な状況の箇所もありました。こういう面についてはいかがかということで尋ねて、その結果は、執行部から、考えてみたい、なお考え直してみたいというような話もあったところですけれども、そういう状況についてはどうであったのか、委員長報告の中で少し、再度説明をお願いいたします。 ○議長(石橋秀利) 8番、森山明弘議員。

出雲市議会 2018-12-10 平成30年度第3回定例会(第5号12月10日)

本年3月末の外国人住民数のうちゼロ歳から5歳の乳幼児が121人で、このうち保育所と幼稚園に通う子どもは10月1日時点で、保育所が48人、幼稚園が30人でございます。小中学生につきましては、日本語指導を受けている人数となりますが、12月3日現在、小学生116人、中学生50人でございます。

奥出雲町議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2日12月10日)

さきの9月議会で、保育所には、所属に応じて設定された保育料とは別に、保育施設を利用する限り一律の負担が求められる、つまり隠れ保育料問題があることを指摘し、さらに、これらは多子世帯や貧困家庭ほど負担が重くなり、母親の就労や社会の中で子供を育てる権利が阻害されることも指摘しました。

雲南市議会 2018-09-26 平成30年 9月定例会(第5日 9月26日)

───────────────────────────────                              平成30年9月26日  雲南市議会議長 藤 原 信 宏 様                    教育民生常任委員会委員長 西 村 雄一郎              教育民生常任委員会審査報告  議案第63号 雲南市家庭的保育事業等の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部を改正

大田市議会 2018-06-22 平成30年第 3回定例会(第5日 6月22日)

共働きやひとり親家庭がふえる中で、小学生の放課後の生活と安全を保障する学童保育の役割は一層大きくなっています。  一方、放課後児童クラブで働く支援員の処遇は低く、その専門性と職責を考慮するならば、改善は急務の課題であるとともに、支援員の確保や保育の質の向上にも欠かせないものと考えます。  

大田市議会 2018-03-22 平成30年第 1回定例会(第5日 3月22日)

び特定地域型保育事業の運営に              関する基準を定める条例の一部を改正する条例制定について      議案第466号 大田市後期高齢者医療に関する条例の一部を改正する条例制              定について      議案第467号 大田市国民健康保険条例の一部を改正する条例制定について      議案第468号 大田市指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営              

出雲市議会 2018-03-20 平成30年度第4回定例会(第6号 3月20日)

これは、平成31年(2019)4月に塩冶第3学童クラブを移転し開設することに伴い、当該児童クラブの位置を改めるため、所要の条例改正を行うものです。  審査の結果、原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。  次に、議第88号、出雲市立小学校及び中学校設置条例の一部を改正する条例であります。  

出雲市議会 2018-02-18 平成30年度第4回定例会(第1号 2月18日)

また、本年10月からの幼児教育・保育の無償化に向け、体制を整えてまいります。  以上の取組とともに、新年度に予定されている消費税の引上げについて、国の打ち出す経済対策などを注視し、迅速かつ的確に対応してまいります。  次に、「出雲未来図」に掲げる四つの戦略プロジェクトに沿って、新年度に取り組む主要施策・主要事業についてご説明を申しあげます。  

奥出雲町議会 2017-12-07 平成29年第4回定例会(第2日12月 7日)

妊娠期、子育て期、学童期、青年期と切れ目のない支援が求められていますが、奥出雲町のただいまの現状はいかがでしょうか。そして子供をめぐる問題状況を伺います。少子化、子供の貧困化など、奥出雲町教育に及ぼす影響をどう捉えていらっしゃいますでしょうか。いじめ、児童虐待、不登校などの把握はどのような実態にありますか、伺います。 ○議長(岩田 明人君) 塔村教育長。

出雲市議会 2017-12-05 平成29年度第4回定例会(第3号12月 5日)

3点目に、今年は積極的な参加が見られませんでしたが、幼児期及び学童期の子どもが防災訓練に参加することは、防災教育において絶好の機会と考えます。このことに関して市はどのように考えておられるか、伺います。  続いて、市の防災体制について伺います。  数年前までは複雑・多様化と言われていた災害形態。近年は複雑・多様化した結果、望まずも広域甚大化する傾向にあります。

出雲市議会 2017-05-30 平成29年度第2回定例会(第2号 5月30日)

本市では、これまで、子ども・子育て支援事業計画に基づきまして、認可保育所の協力を得ながら、毎年定員増を行い、保育ニーズへの対応に努めてきたところであります。  その結果、昨年度415人、本年度40人の定員増を行い、現在の保育所の総定員が5,555人となりました。これは、5年前と比較しまして805人の増となっております。

雲南市議会 2017-03-03 平成29年 3月定例会(第3日 3月 3日)

11項目め、学童クラブの待機児童解消についてであります。  市内の学童クラブの人員は、定数を大幅超過している現状であります。ますます増加傾向にある母親等の働き方支援、定住促進の観点から、各地区の施設について、私どもの会派明誠会では、視察を行い、改善を提起してまいりました。

大田市議会 2016-09-09 平成28年第 5回定例会(第3日 9月 9日)

全ての子供が健やかに育つまちづくりを目指して、子供と親の心と体の健康増進を、妊娠期から乳幼児期、学童期、成人期に向けて継続的に支援してまいります。  御質問の4点目、一般不妊治療の助成限度額拡充についてお答えをいたします。  

益田市議会 2016-03-18 平成28年 3月18日 一般会計予算審査委員会-03月18日−01号

今回も、学童保育の建設整備に240万円実施設計したけど、建設が当面できないとか、そういったお金が無駄になりますし、また保育の関係でも一千数百万円の返還が出てくるとかというような事態もあります。そういったことをきちんとやることのほうが私は、お金の面でも財政の面でもより、市民サービスにしてみても、いいことではないかなと思いますので、そういったところを考えるべきではないかなと思います。

大田市議会 2016-03-04 平成28年第 2回定例会(第3日 3月 4日)

このような状況の中で、市としましては、子供の生活習慣病対策を重要な取り組みと捉え、大田市健やか親子計画の重点対策と位置づけ、妊娠期からバランスのよい食生活習慣の確立、乳幼児期から学童期の子供とその保護者を対象とした生活習慣の改善やメディアとのつき合い方の指導など、保育園、幼稚園、学校、地域、食育ボランティア、医師など多くの関係者と課題、問題点を共有し、連携のもとで正しい知識の普及と実践に取り組んでおります

大田市議会 2016-03-01 平成28年第 2回定例会(第1日 3月 1日)

また、経済的負担の軽減として、引き続き保育料軽減を実施いたします。  さらに保育環境の充実を図るためには、保育士確保は喫緊の課題であることから、新たに市外から大田市へ定住し、保育士として就労する方への奨励金を交付する保育士さんいらっしゃい奨励金交付事業を創設し、保育士確保に取り組んでまいります。  

益田市議会 2016-02-29 平成28年第519回 3月定例会-02月29日−01号

幼稚園、保育所、認定こども園等の健全運営及び保育の充実に資するため、教育・保育施設等給付事業を引き続き実施するとともに、新たに若い子育て世帯や多子世帯等の経済的負担を軽減することにより、安心して子供を産み育てる環境づくりを推進し、出生数の増加を促すために、平成28年度から島根県が実施する第1子、第2子の3歳未満児に係る保育料軽減事業に呼応し、かつ第3子以降の3歳未満児の保育料の無料化を実施します。

出雲市議会 2016-02-24 平成28年度第4回定例会(第3号 2月24日)

1点目、市内の企業主導型保育事業の現状について伺います。  国は、平成28年度(2016)から、待機児童解消に向けて企業主導型保育事業を制度化しました。この事業は、企業主導型の事務所内保育事業を主軸として多様な就労形態に対応する保育サービスの拡大を行い、仕事と子育ての両立に資することを目的としています。