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190件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-06-14 出雲市議会 平成30年度第1回定例会(第3号 6月14日) 去年6月にも言いましたが、中学卒業まで無償にするために0.68%の財政で賄うことができます。人数が1万4,668人、小学1年生から中学3年生までの子どもというのが出雲市に1万4,668人いらっしゃいます。そこの親子というか、家族、子どもたち、ここが、この医療費を削減してというところが一番求められているので、繰り返し質問しています。 もっと読む
2018-06-12 奥出雲町議会 平成30年第2回定例会(第2日 6月12日) 平成30年、31年度は移行期間として基本的には各学校に任されておりますが、町内の小学校では、先行実施として高学年70時間、中学年35時間の実施を予定しております。また、道徳については、本年度から小学校において、来年度から中学校において教科となります。   もっと読む
2018-03-07 雲南市議会 平成30年 3月定例会(第5日 3月 7日) 当院としましては、改善策として次年度から、平成30年度からでありますが、現行の医師の宿日直業務の体制を勤務に移行して、夜間、休日に従事をした医師については、手当を支給した上で、代休を付与するというようにいたしてまいります。これによって医師の負担軽減も図っていきたいというふうに考えております。このように少しずつではありますが、医療従事者の労働条件改善に努めてきております。 もっと読む
2018-03-06 雲南市議会 平成30年 3月定例会(第4日 3月 6日) その中では、人または家屋の密集している地域においては、人及び物件に危害を及ぼす可能性が高くなるという理由で飛行の禁止区域を規定したり、夜間では周囲の危険物等の把握が困難になり墜落のおそれが高まることから、日中のみの飛行に限定することとされております。 もっと読む
2018-03-05 雲南市議会 平成30年 3月定例会(第3日 3月 5日) しかしながら、市役所が行う業務は、通常の勤務時間のほか、夜間における市民向けの説明会であったり土日のイベント、また災害時の対応等もあります。時間外勤務を行った場合であっても、例えば土日の勤務であれば平日への振りかえ等を行ったりしながら、時間外勤務の縮減に取り組んでいるところでございます。  このほか、夜間の時間外勤務の上限設定やノー残業デーの取り組み等、さらに推進したいと考えております。 もっと読む
2017-12-08 奥出雲町議会 平成29年第4回定例会(第3日12月 8日) これをなぜかといってもなかなかわからないというふうに思うわけですが、先ほどの、一、二分後には有線放送ができるというふうなことと、今の話で20分あるいは15分後に有線放送したというふうなこと、この辺のことについては町の執行部、また消防団、夜間でございますので当直の方等、今後よく協議検討されて改善していただきたいというふうに思うところでございます。   もっと読む
2017-12-08 雲南市議会 平成29年12月定例会(第1日12月 8日) また、中学、高校では英語による授業が行われ、小学校からの継続性のある授業が展開されました。  次期学習指導要領では、小学校3年、4年生で外国語活動が始まり、5、6年生では外国語が正式な教科になりますので、市では、吉田中学校区で取り組まれた実践内容とその成果を市内全校に広げていく考えであります。  続いて、スペシャルオリンピックスの取り組みについてであります。   もっと読む
2017-09-04 雲南市議会 平成29年 9月定例会(第2日 9月 4日) また、中学3年生までの医療費無料化などにも取り組み、島根県内の他自治体から雲南市の子育て支援策は充実していると高く評価されています。さらに、人口の社会増に向け、住民ニーズの高い放課後児童クラブの整備や延長保育の充実に取り組むことが必要と考えますが、お伺いいたします。 ○議長(藤原 信宏君) 加津山子ども政策局長。 もっと読む
2017-06-14 大田市議会 平成29年第 2回定例会(第2日 6月14日) それから子供の医療費が中学卒業まで無料化で、子育て世代にとって非常に喜んでおられます。では、子供を持っていない人からするとこれは公平公正というふうには言えないのではないかなというふうに思うわけで、でも誰もそのことについて、市民はですよ、公平公正でないというようなことは私は聞いておりません。   もっと読む
2017-06-14 大田市議会 平成29年第 2回定例会(第2日 6月14日) それから子供の医療費が中学卒業まで無料化で、子育て世代にとって非常に喜んでおられます。では、子供を持っていない人からするとこれは公平公正というふうには言えないのではないかなというふうに思うわけで、でも誰もそのことについて、市民はですよ、公平公正でないというようなことは私は聞いておりません。   もっと読む
2017-06-13 奥出雲町議会 平成29年第2回定例会(第2日 6月13日) なお、小中一貫校の設置につきましては、小学校、中学校の統合ということもあると思いますが、仁多、横田両中学校区とも現在の施設内での設置は物理的に困難な状況であります。 ○議長(岩田 明人君) 内田雅人議員。 ○議員(5番 内田 雅人君) この一般質問、本会議の中でも検討委員会の答申はもう何回も何十回も出てきておりますけども、それに変わりはない。 もっと読む
2017-03-24 奥出雲町議会 平成29年第1回定例会(第4日 3月24日) 議員のなり手不足の問題解決は周年議会によって議会開催日を臨機応変にセッティングし、出席しやすい議会をつくることや、土日開催、夜間開催等、出席しやすい議会環境をつくる必要があると、こういった論議もありました。  3番目でございます。執行部側への反問権の付与であります。 もっと読む
2017-03-08 雲南市議会 平成29年 3月定例会(第6日 3月 8日) そして、96人の夜間人口があるというふうに資料をいただいたところでございます。  先日、この地域を車でたまたま通りかかったとき、交通事故を見ました。警察に連絡される、人身事故だったのかどうかはちょっとわからなかったんですけども、大変だろうなと思っておりました。また、この地域の方々からも、ずっと早く何とかならないかという切実な声を私はいただいております。 もっと読む
2017-03-05 出雲市議会 平成29年度第5回定例会(第4号 3月 5日) 次に、高校でも入学準備金制度を創設してはどうか、また、中学時に就学援助制度を受けていた家庭のうち、高校進学の際に国の制度である奨学のための給付金、または県制度でございます授業料減免補助金を受けられていない家庭がどの程度あるのか、実態を把握してはどうかといったご提案についてでございます。   もっと読む
2017-03-02 出雲市議会 平成29年度第5回定例会(第3号 3月 2日) 2.共働きで夜間勤務時の在住外国人の保育園児や児童の対策は。  3.拠点施設を設け、日本語指導をする考えはないか。  4.中山間地域への定住策は。  以上、答弁をお願いいたします。 ○議 長(福代秀洋君) 長岡市長。 ○市 長(長岡秀人君) 登壇 それでは、ただいまの渡部議員さんの一般質問にお答えをしてまいります。  人口減少対策として、外国人の力をということでご質問いただきました。   もっと読む
2016-12-12 雲南市議会 平成28年12月定例会(第2日12月12日) 特に平成23年10月、滋賀県大津市で起きました中学2年生いじめ自殺事件を教訓に、いじめ問題に対し迅速に対応すべく教育委員会組織を改めたのが大きな要因ではなかったかと思います。そこで、改めて改革の重要な視点は何なのか、お尋ねをしたいと思います。 ○議長(藤原 信宏君) 速水市長。 もっと読む
2016-12-12 雲南市議会 平成28年12月定例会(第2日12月12日) 特に平成23年10月、滋賀県大津市で起きました中学2年生いじめ自殺事件を教訓に、いじめ問題に対し迅速に対応すべく教育委員会組織を改めたのが大きな要因ではなかったかと思います。そこで、改めて改革の重要な視点は何なのか、お尋ねをしたいと思います。 ○議長(藤原 信宏君) 速水市長。 もっと読む
2016-12-05 益田市議会 平成28年第523回12月定例会-12月05日−02号 また、児童・生徒意識調査結果におきましては、議員おっしゃられましたように家庭学習時間の増加傾向は見られますものの、中学3年生においては依然として全国や県を大きく下回っている状況があります。改善は少しずつ進んでおりますが、学習への意欲の高揚など、まだ多くの課題があると捉えておるところであります。   もっと読む
2016-12-05 益田市議会 平成28年第523回12月定例会-12月05日−02号 また、児童・生徒意識調査結果におきましては、議員おっしゃられましたように家庭学習時間の増加傾向は見られますものの、中学3年生においては依然として全国や県を大きく下回っている状況があります。改善は少しずつ進んでおりますが、学習への意欲の高揚など、まだ多くの課題があると捉えておるところであります。   もっと読む
2016-09-29 大田市議会 平成28年第 5回定例会(第5日 9月29日) 定住対策でさまざまなものが盛り込まれ、子ども医療費が中学卒業まで無料化されていることは住みたい田舎日本一に恥じない内容である。今後もさらに充実していただきたい。  収入未済額の対前年比が大きく減っており、繰り越し事業に係る財源を控除しても前年度より減少しており、善処の結果である。  不用額については、昨年の決算審査で大きく指摘したことを反映し、対前年に比べ大きく減少している。 もっと読む