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842件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-10 出雲市議会 平成30年度第3回定例会(第5号12月10日) 本年11月末の外国住民数は4,696で、議員ご指摘のとおり、1年前に比べ、約1,000増えてまいっております。  そうした中、本年3月末時点で5年以上本市に住み続けていただいていらっしゃいます方は683でございまして、5年前の外国住民数、これが1,828でございましたので、それに対する割合は37.4%になっております。   もっと読む
2018-12-06 出雲市議会 平成30年度第3回定例会(第3号12月 6日) 昨シーズンの大雪で、外国籍の方が運転していたと思われる車両がスタック、自走不能となり、道路中央付近に放置されていたと話を聞きました。今後外国籍の方に対する広報も出雲市において重要と考えますが、この点について検討されているかどうか伺います。よろしくお願いします。 ○議 長(福代秀洋君) 長見都市建設部長。 もっと読む
2018-12-05 出雲市議会 平成30年度第3回定例会(第2号12月 5日) 最初に、外国定住者の促進の目的、出雲市の多文化共生推進プランでうたわれているこの推進の目的についてということでございますが、出雲市多文化共生推進プランは、日本人、外国という区別を越えた協力関係を進め、外国住民をよき隣人として受け入れ、地域社会の活性化とまちづくりの新たな担い手になっていただくことを目的として策定をいたしました。 もっと読む
2018-10-10 奥出雲町議会 平成30年第3回定例会(第3日10月10日) 外国に負けない我が国本来の美しさを取り戻し、安全で災害にもしなやかに対応できる脱電柱社会を目指すため、無電柱化を推進するとしています。1つは、防災上、最近非常に自然災害が多いわけですが、こうした防災上の観点、2つ目には、安全、円滑な交通確保の必要性、そして3つ目には、景観形成、観光振興などにその必要性を説いております。   もっと読む
2018-10-09 奥出雲町議会 平成30年第3回定例会(第2日10月 9日) 誰もがいじめの被害者にも加害者にもなり得るものであるということを忘れず、就学前段階も含めて、学校、保護者、地域が協力し、児童生徒一の人権感覚を培い、いじめをしない、いじめをさせない、いじめを許さない気持ちを育ててまいりたいと考えております。  また、いじめに直面した場合でも、周囲に相談したり、いじめを抑止したりする力を持つ児童生徒を育てていくことも必要だと考えております。 もっと読む
2018-09-05 出雲市議会 平成30年度第2回定例会(第4号 9月 5日) 学習指導要領の改訂にあたりまして、平成30年度(2018)、平成31年度(2019)は、その移行期間ではございますが、本市では、外国語教育につきまして、平成31年度(2019)から授業時数が全面実施と同じである先行実施を行っていく考えでございます。  小学校3・4年への外国語活動導入、5・6年の外国語教科化に向けて、本市では、これまで指導体制や教育環境の整備を、年次的に推進してきております。 もっと読む
2018-09-04 出雲市議会 平成30年度第2回定例会(第3号 9月 4日) 本市では契約トラブル等の生活消費相談窓口としまして、本庁舎2階に出雲市生活・消費相談センターを常設し、2名の専門相談員による面談や電話での無料相談、被害注意喚起のための情報提供、消費者の自立支援のための出前講座等の啓発活動を行っているところでございます。 もっと読む
2018-09-03 出雲市議会 平成30年度第2回定例会(第2号 9月 3日) 農業支援センター、出雲市におきましては、それを一つの核としながら、県の普及部でありましたり、JA等の関係機関、そういった関係団体と連携をしながら、各種補助事業を活用しながら、就業相談等の支援体制を構築をしながら、認定新規就農者でありましたり、認定農業者の育成、こういったものに取り組んでいるところでございます。   もっと読む
2018-06-14 出雲市議会 平成30年度第1回定例会(第3号 6月14日) 出雲市のように面積が大きいところで、身近に相談に行けるところ、この窓口がたくさんあったほうが相談体制としては私はいいと思っていますが、この相談体制が身近にあるということはいいことでありますが、そこに相談すればいろんな情報が共有できていて、いろんなことに対応できるということが、これが一番肝要なことだというふうに思っています。 もっと読む
2018-06-13 大田市議会 平成30年第 3回定例会(第2日 6月13日) その内容といたしまして、備蓄食料の配布だけでなく、温かい弁当の配布など食事の提供が十分でなかった点、また、外国対応においては、言葉の壁等により十分な支援につながらなかった点などが上げられます。したがいまして、食料については、弁当事業者などの事業所と、また外国対応につきましては、関係機関との協定締結について必要性を改めて認識をいたしたところでございます。 もっと読む
2018-06-13 雲南市議会 平成30年 6月定例会(第3日 6月13日) そういう意味も含めてですが、幅広い人材の確保策というところで外国労働者の受け入れというのも考慮していかなければいけないと思います。他市のほうではこれをどんどん進められていますが、どういった御所見がお持ちなのか、伺いたいと思います。 ○副議長(山﨑 正幸君) 内田産業観光部長。 ○産業観光部長(内田 孝夫君) 外国労働者の受け入れに対しての所見ということでございます。   もっと読む
2018-06-13 出雲市議会 平成30年度第1回定例会(第2号 6月13日) 定住人口が1減ると、その年間消費額を取り戻すには外国旅行者10、国内宿泊旅行者26が必要になるという試算もありますが、旅行者を急激に増やすことは難しくても、テレワークやサテライトオフィスといったものの導入で都市部よりを呼び込むことは可能であるのかなというふうに感じておりますし、また、それに関連して家族や友人が出雲市を訪問すれば、また関係人口の増加にもつながっていくのだと思っております。   もっと読む
2018-06-12 奥出雲町議会 平成30年第2回定例会(第2日 6月12日) 特に小学校では、この新学習指導要領により、5・6年生の外国語としての教科化と年間70時間への増、3・4年生の外国語活動が新たに年35時間実施されます。  平成30年、31年度は移行期間として基本的には各学校に任されておりますが、町内の小学校では、先行実施として高学年70時間、中学年35時間の実施を予定しております。 もっと読む
2018-06-12 雲南市議会 平成30年 6月定例会(第2日 6月12日) この適用期限再延長に当たりまして、速水市長は合併特例債の再延長を求める首長会の6のお一として、発起として先頭に立って再延長実現に向けて御尽力いただきました。このことに対しまして敬意を表するものでございます。   もっと読む
2018-06-08 大田市議会 平成30年第 3回定例会(第1日 6月 8日) 3つ目は、障がいのある方や外国の方などへの対応でございます。こうした方々には、避難方法など、必ずしも正確な情報が行き届いたとは言えない面がございます。  正確な情報をお伝えすることや、避難に際しての必要なケアなどについて、全ての方々が災害時に混乱されることのない仕組みを、早急に検討してまいらねばならないと思います。  4つには、自治体同士の相互支援でございます。 もっと読む
2018-06-01 浜田市議会 平成30年 6月 予算決算委員会 ◆澁谷委員 これに伴って、今回36カ所が設置されるということで、浜田市の公共施設とか外国の方が来られるホテルとか、どのくらいWi-Fiの整備が網羅されたということに、公共施設とか大きなホテルのうち、どのくらいのが可能になったと理解ができるのか、お尋ねします。 ○道下委員長 情報政策課長。 もっと読む
2018-03-08 雲南市議会 平成30年 3月定例会(第6日 3月 8日) 雲南市でも、関係部署の皆さんが相談者の生活再建を事例ごとに協議されております。野洲市に似たシステムで努力をされていると思います。滞納者は相談窓口への敷居が高くなっていて、なかなか相談に行けない状況にあるのではないでしょうか。行政のほうから相談を促すことが必要ではないでしょうか。滞納者への早期の相談導入ができれば、生活再建を早期に行うことができます。 もっと読む
2018-03-07 雲南市議会 平成30年 3月定例会(第5日 3月 7日) そういったところについては、地権者の皆さんと相談させていただいて私どものほうで舗装をかけさせていただいたりして回転をしやすくする、そういった取り組みも行っております。  29年度においても、ちょっと箇所数は今忘れておりますけども、数カ所そういった整備を行っております。 もっと読む
2018-03-06 雲南市議会 平成30年 3月定例会(第4日 3月 6日) ○市民環境部長(小川 忍君) 本算定につきましては、毎年度同じルーチンでやっておりまして、いわゆる住民税の発送時期が、今、一生懸命申告相談をしながら、その相談が終わると、今度は住民税の賦課作業に入りますので、それらの事務的な積み上げが終わるのが5月いっぱいということで、初めて住民税系の所得が出てきて賦課、県民税や市民税が合算して課税できていくというタイミングに合わせて、国保の本算定も所得割、そしてまた もっと読む
2018-03-02 大田市議会 平成30年第 1回定例会(第1日 3月 2日) それに対して年金を毎月支給にしてほしいという声は、約4,600万もの年金受給者の方々、これから受給者となるたち、そしてその家族にとって切実であり、ここにこそ制度を改める必要があると考えるものであります。 もっと読む