4件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

雲南市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第6日 3月 6日)

先ごろ亡くなった堺屋太一さんは、予測できるのは人口だけと言っておられたようですが、全てのまちづくり、未来予想図のベースとなる人口は、2030年と2040年にどうなると予想しているのか、伺います。 ○議長(山﨑 正幸君) 佐藤政策企画部長。 ○政策企画部長(佐藤 満君) おはようございます。  人口の予測のお尋ねがございました。

出雲市議会 2009-03-05 平成21年度第5回定例会(第5号 3月 5日)

それで、たまたまですね、この間、堺屋太一さんの「凄い時代」という本、これ内容はですね2011年が二番底だと、ここで元気を出すか出さないかがですね勝負の分かれ道ですよということなんですけど、そこにねこういうことが書いてあります。ざっと読みますとね、高齢労働力とは、終身雇用や年功賃金から外れた自由労働力であり、子育て負担や住宅ローンからも解放された気楽な働き手である。その上、多くは年金受給者である。

益田市議会 2008-06-12 平成20年第457回 6月定例会-06月12日−04号

それから、やはり今から団塊の世代、黄金の10年が始まる、既に始まっておりますが、これは堺屋太一さんが書いておられる本なんですが、観光というのは名所旧跡ばかりじゃなくって、今からスローライフで自然のいやしであるとか、それから田植え、野菜づくり、農村体験、山菜とり、それから環境活動としての植林、星の観光、野鳥の観察、海や川での釣り、これも非常に観光の目玉になると。

益田市議会 2007-06-12 平成19年第448回 6月定例会-06月12日−02号

この団塊の世代ということ、作家の堺屋太一さんが書かれた小説に由来するとなっておりますが、いろいろこういうような団塊の世代が今、定年退職を迎え、企業は本当に困っていらっしゃる。技術の引き継ぎや年金受給の急増などが心配されているところでございますが、また、退職金などの関係から金融機関旅行会社などの企業もビジネスチャンスと動いているところでございます。  私は、自治体も同じことだと思うんです。

  • 1