525件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

奥出雲町議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会(第4日 9月26日)

地方公務員法及び地方自治法の一部を改正する法律施行に伴い、会計年度任用職員の報酬、費用弁償及び期末手当の額並びにその支給方法について必要な事項を定める必要があるためとしており、今年度、4月1日現在、役場と病院を含め正規職員251名、臨時嘱託職員180名の職員がおり、該当の嘱託職員が162名、臨時職員が18名である。  

大田市議会 2019-09-25 令和元年第 6回定例会(第5日 9月25日)

次に、薬学奨学金貸与制度看護師さんの勤務形態や処遇改善、未収金徴収の手法や不納欠損の対応状況についての質疑がありました。答弁では、薬学奨学金貸与制度については、来年度以降内容の充実を図りたい。看護師さんの勤務体系や処遇改善については、勤務制度の意向調査を実施し、勤務体系を3交代制から2交代制、一部ミックスして施行に移行し、改善を図っている。

奥出雲町議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第2日 9月11日)

農山村地方都市を支える連携に向かうべきでありましょう。もともと地方都市消費は、市民だけでなく周辺農山村住民の消費に支えられています。活性化は農山村から進め、規模の大小に関係なく、対等、平等で連携にかかわる保障、仕組みをつくり、具体的な連携を進めるべきです。自治体がみずから再編を進める仕組みが、地方の本質でないでしょうか。自治体の計画に予算をつけるのは政府判断です。

大田市議会 2019-09-05 令和元年第 6回定例会(第2日 9月 5日)

産業振興部長(上西 宏) 当市を訪れます観光客の傾向といたしましては、国内では中国地方、近畿地方関東地方からお越しになる方が全体の約7割を占めております。このことについては、大きな変化はございません。  メンバー構成では、家族、友人、1人のいわゆる個人旅行の割合が増加、団体旅行は年々減少をしております。これは全国的にも同様の傾向であると捉えております。  

大田市議会 2019-09-02 令和元年第 6回定例会(第1日 9月 2日)

あわせて、資料提供として全国市議会議長会が過去政府へ提出している地方議会のなり手の確保についての要望書、地方自治法等の兼業禁止にかかわる項目、厚生年金への地方議会議員加入を求める意見書の議決状況、県内他市の政治倫理に関する規程、県内7市議会政務活動費及び支払い先と支払い方法などを資料として配付いたしました。  まず、最初の議題、中間提言書案についてであります。

出雲市議会 2019-07-02 令和元年度第2回定例会(第6号 7月 2日)

市もまち・ひと・しごと総合戦略の中で、教育環境の充実をうたっており、特別な支援や不登校、問題行動など困難を抱える児童生徒への支援など、子どもたち一人ひとりを大切にする教育を実践すると明記しています。そのためにも教室がないという現状を解決することは当たり前のことではないでしょうか。西野小学校区住民の総意を重く受けとめなければなりません。  

出雲市議会 2019-06-20 令和元年度第2回定例会(第5号 6月20日)

地方自治法の一部改正に伴う関係条例の整備に関           する条例    議第 19号 消費税法等の一部改正に伴う総合政策部関係条例の整備に関する条           例    議第 20号 消費税法等の一部改正に伴う財政部関係条例の整備に関する条例    議第 21号 消費税法等の一部改正に伴う健康福祉部関係条例の整備に関する条           例    議第 22号 消費税法等の

大田市議会 2019-06-19 令和元年第 4回定例会(第2日 6月19日)

2年目となる今年度につきましては、受講の方にただ講演を聞いていただくだけではなく、いわゆる第2ステップとして、講座の中にグループワークを設けるなど、受講同士がより刺激を受け、異業種間交流が図れるよう内容を工夫しながら取り組んでいくこととしております。  御質問の大きな2点目、交流人口の拡大についての現在のスポーツツーリズムの取り組み状況についてお答えをいたします。  

大田市議会 2019-06-14 令和元年第 4回定例会(第1日 6月14日)

冒頭、本会会長であります山田一仁札幌市議会議長の開会の挨拶の後、来賓として安倍内閣総理大臣大島衆議院議長、伊達参議院議長、石田総務大臣、片山まち・ひと・しごと担当大臣の御祝辞をいただきました。  その後、任期満了に伴う本会会長の選任が行われ、新会長には野尻哲雄大分市議会議長が選任されました。  続いて行われました永年勤続表彰では、合わせて2,117名の方々がその栄に浴されました。

奥出雲町議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第3日 6月12日)

昨日、石原議員からの御質問の中でもお答えしておりましたが、本町のまち・ひと・しごと総合戦略にありますとおり、本町で生まれ育った子供たちが奥出雲町を自分自身のふるさとと認識をし、将来この地で暮らしたいと思う愛郷心を育むことが大切で、こうした奥出雲町への思いを育てることが最優先課題だと考えております。

奥出雲町議会 2019-06-11 令和元年第2回定例会(第2日 6月11日)

地方自治体への権限移譲などによる規制緩和を図る政府の第9次地方分権一括法案が、過般、衆院地方特別委員会で可決しました。放課後児童クラブの支援員配置基準、現行は原則2名以上を参酌する基準への緩和は、子供安全に対する国の責任を放棄するものであります。現行の基準は、学童保育発展の全国的運動を受けて初めて設けられた基準であり、基準緩和は子供安全に対する町の責任も放棄するものです。

雲南市議会 2019-06-06 令和元年 6月定例会(第4日 6月 6日)

最初に、地方公務員法及び地方自治法改正と臨時・非常勤職員についてということで質問を通告をしております。  地方自治法並びに地方公務員法改正に伴いまして、来年の4月1日から施行になるということでございます。この準備状況について伺いたいと思います。  この臨時・非常勤労働者、いわゆる非正規労働者問題につきましては、日本社会に大きな問題を投げかけております。

雲南市議会 2019-06-05 令和元年 6月定例会(第3日 6月 5日)

その上で、先般、国が今後、まち・ひと・しごと総合戦略として、向こう5年を見据えて地方都市の関係人口をふやして、民間人材派遣による地方への新たな人の流れをつくることとしました。そして、東京一極集中是正の取り組みが打ち出されているところであります。これは今後5年間という言い方での打ち出しがされております。

雲南市議会 2019-06-04 令和元年 6月定例会(第2日 6月 4日)

○市長(速水 雄一君) 松浦市長会会長からは、この地方に当たって県と市町村が連携してこれから取り組んでいく必要があるという主張がなされたところでございます。それに対して、丸山知事からは全く同感だと。県もしっかりと連携をするので、市町村のそうした積極的な対応を望む、こういう対応でございました。したがって、連携がかみ合わなかったというようなイメージや感想は持っておりません。

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

また、地域医学看護学生確保対策6万円について、医学が残らないことについてどのような対策をとっているのかとの質疑に、国も今後医療法が改正される予定である。財源も国から出ることから、偏在指標を県のレベルで調査し、32年度からの事業であるが、市立病院と連携し取り組んでまいりたいとの答弁でした。  

奥出雲町議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第3日 3月14日)

卒業は、昭和30年度までで1万3,350人を数えておるようでございます。皆様は、県内はもとより全国、そして世界へと羽ばたき、各方面で活躍されております。その教育水準の高さに、地元の高校として誇りに思うところでございます。片や、義務教育小学校から中学校、そして高校へ進学しても家から通えることは、家庭にとって、あるいは地域にとって大変心強いものと思います。

奥出雲町議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第2日 3月13日)

消費税は膨大な滞納を招く欠陥税制であり、地域経済を壊し地方に逆行する税金ではありませんか。最大の景気対策は、消費税の増税をしないことであります。税金は国の都合で国民に押しつけるものではありません。地方自治を成り立たせなくてはなりません。所見を伺います。 ○議長(岩田 明人君) 勝田町長。 ○町長(勝田 康則君) 御質問にお答えをいたします。  

大田市議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第2日 3月 7日)

大田市職員人材育成基本方針につきましては、少子高齢化地方分権の進展、行財政改革の推進など地方自治体を取り巻く環境の変化に対応するため、職員の果たすべき役割、目指すべき職員像や人事管理などの方針を明らかにし、環境や状況の変化に対応できる人材育成するために平成19年9月に策定いたしたところでございます。