138件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

浜田市議会 2020-12-01 12月01日-02号

それから、国民体育大会関係は、私、ちょうど古い話ですが、昭和57年国体の年に浜田市に採用になりました。私は、別に国体選手ではありませんけれども、裏方で手伝わせていただきました。他の自治体では、国体関係選手を採用されたり、県なんかでも、やっておられるということも承知しております。今後、新たな島根県では国体誘致に向けて、市としても積極的に取り組まなければいけない。

松江市議会 2020-09-07 09月07日-02号

先般、今年の鹿児島国体が延期になったと報告されました。関係しております島根水泳連盟より島根体育協会に関わらせていただき、平成30年に開催要望を求めた一人として、2巡目の島根国体はどうなるのか気になるところであります。 今年はオリンピックイヤーと、にぎやかに新年を迎えましたが、東京2020オリンピック・パラリンピックはそのまま来年に繰り越されました。

雲南市議会 2020-03-05 令和 2年 3月定例会(第6日 3月 5日)

体育施設島根国体についてです。  体育施設の計画的な更新とあり方、これはどうしても総論賛成各論反対ともなりかねない重要かつ難しい問題であります。雲南市全体のまちづくりの観点に立つ体育施設整備と旧町村で受け継がれるスポーツ文化とは必ずしも一致しないからであります。現在の旧町村施設はまさにその文化の上に成り立ち、前回の昭和57年開催くにびき国体のときに整備されたものがほとんどです。

奥出雲町議会 2020-03-03 令和 2年第1回定例会(第1日 3月 3日)

ほかにも剣道や自転車、相撲、ホッケースキー競技での国体出場など、奥出雲町関係者活躍は目覚ましく、今後も各種スポーツ振興に取り組んでまいります。  また、5月17日には本町聖火リレーが実施されます。三成公園陸上競技場をスタートし、カルチャープラザ仁多をゴールとするルートで実施される予定ですので、町民皆様の御声援をお願いします。  

雲南市議会 2019-12-11 令和元年12月定例会(第4日12月11日)

また、今回、多くの議員から一般質問があったように、災害時の対応を考えた場合の避難所としての体育館のあり方、加えてこれから公共施設あり方は、2巡目の国体をにらんだ複合化施設とする必要があるなど、将来を見通しながら早急な対応が必要であることを求め、私の質問は終わります。 ○議長山﨑 正幸君) 何か追加の答弁ありますか。  梅木教育部長

奥出雲町議会 2019-12-06 令和元年第4回定例会(第1日12月 6日)

また、町内ホッケーチームにおいても8月に開催された全日本中学生ホッケー選手権大会横田中学校女子チームが第3位、11月に開催された全日本学生都道府県対抗11人制選手権大会男子チームが準優勝、国体少年男子チームが第3位、アンダー18日本代表として5名の選手が輩出されるなどオリンピックに向けての活躍もすばらしく、オリンピックが来年に迫る中、今後も交流事前キャンプなどを通じ町民皆様とともにオリンピック

松江市議会 2019-12-03 12月03日-03号

もう時間がないようでございますので、この国体の問題につきましては頭出しはいたしませんが、現在の運動公園運動公園の現在の敷地面積はどのくらいあるかよくわかりませんけれど、現在使っているところ以外、残った面積はどのくらいあるか、わかりましたら御報告いただきたいと思います。 ○議長森脇幸好) 須山歴史まちづくり部長

松江市議会 2019-12-02 12月02日-02号

また、今の時代だからこそ、そして今後の島根国体や夢あるスポーツでのまちづくりを考えると、スポーツ文化振興財団という組織は、まさしくその人材育成の受け皿として、組織魅力化も含めた長期的な目線で活用していくことが必要だと思います。今後のスポーツ文化振興財団あり方や地域を元気づけるスポーツ人材育成についてお伺いをいたします。 次に、松江職員人材育成について伺います。 

奥出雲町議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第3日 9月12日)

そこで、本町オリンピックとの大きなかかわりとなれば当然のごとくホッケー競技で、ホッケー競技昭和57年開催島根国体ホッケー競技の会場を当時の横田仁多両町が引き受けたのを機に町挙げてホッケー競技に取り組み、以来ホッケーの町として全国名実ともに知れ渡ることになり、全国レベル小中高校等各種大会では常に優秀な成績をおさめています。  

奥出雲町議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第2日 9月11日)

国体で9億、植樹祭等積立金相当額です。財源確保が困難になれば、正規職員を非正規職員にすることを心配します。事業として準義務的経費とすべきと考えます。住民の安全安心を守るために、任期の定めのない常勤職員中心とした公務運営の原則を堅持すること、そして、本格的、恒常的業務を担う非正規職員を正規化すること、非正規職員の雇用安定、待遇改善こそ重要であることを強調し、次の質問に移ります。  

雲南市議会 2019-09-06 令和元年 9月定例会(第2日 9月 6日)

国体正式種目であり、オリンピック実施競技として復帰した純然たる大衆スポーツである。ゴルフ場全体の入場者は減少しているにもかかわらず非課税入場者だけが増加を続けているということは、利用税の存在がゴルフというスポーツへの参加を阻害しているためだとの主張であります。  そこで、市長に伺います。時代や課税の趣旨にそぐわないゴルフ場利用税廃止、存続についていかがお考えか、所見をお聞かせください。

松江市議会 2019-06-26 06月26日-04号

また、昨日ちょっと気がついたんですけれども、10年後に再びあるということなんですけれども、国体もまた10年後にあるということのようでございまして、5月のホーランエンヤ、それから夏と秋の国体ということで、大変また島根に注目が集まる年になるということも期待できますので、ぜひしっかりした対応をしていただきたいと思います。 以上で終わります。 ○議長森脇幸好) 4番太田哲議員。 

大田市議会 2019-06-19 令和元年第 4回定例会(第2日 6月19日)

私は、昨年12月議会において、島根国体の招致についての一般質問をいたしました。その際、スポーツ大会交流人口拡大での経済効果の視点からも見るべきではないかとお話ししましたので、その続きとなるスポーツによる交流人口拡大策の一つ、スポーツツーリズムについて質問したいと思います。  スポーツ関連産業は、今後成長する可能性が大きいと世界的に認識されております。

江津市議会 2019-06-19 06月19日-02号

そこで、少し前にさかのぼりますが、37年前の島根国体いわゆるくにびき国体でありますが、この検証、総括が必要と考えます。昭和57年島根国体開催における江津市の取り組みについてであります。本市では成年軟式野球少年ハンドボール少年水球の3競技開催しており、競技力の向上、施設整備指導者育成県外選手へのもてなしと、市民も一体となって対応して、大きな成果を上げてきております。