1309件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

人事課では、RPA、ロボティック・プロセス・オートメーションに対し、事業効率の向上やメリットはあるのかの質問に対し、業務の効率化、効果的な行政運営を目指し、全国の自治体で導入が進んでいる。今回は職員アンケートやヒアリングを実施し、導入の効果が大きいと想定される業務を選定して実証を行うとの答弁でございました。  

雲南市議会 2019-03-20 平成31年 3月定例会(第7日 3月20日)

このような歳入の中で、より効率のよい予算を組んでいかれた、その労苦に対し、頭が下がる思いがしております。  予算総額294億5,100万円、対前年度比1.5%減となっておりますが、現状をしっかりと見据えた堅実な予算編成であると考えております。

奥出雲町議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第3日 3月14日)

平成18年2月には行政改革審議会より、分庁舎方式への今後の対応について、分庁舎方式には無駄な時間と経費が費やされており、合理的で効率・効果的な行政執行を行う上では、近い将来、本所機能を有する事務所とすることが望ましいという答申がなされてる。市町村合併から13年余りが経過し、合併に伴う国の財政上の優遇処置が終了したことにより、町財政はより一層厳しさを増している。

奥出雲町議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第2日 3月13日)

まず1点目でございますが、このような農地を活用するに際しまして高益収益作物を栽培するには年間を通じた栽培、越年作物栽培が必要ですが、積雪地帯である当地区、ことしのような冬は全く例外でございますが、本町のような中山間地域においてはハウス栽培を採用するのが効率的でありますので、最近開発された積雪に強いハウス等、建設は大型になると相当高額なところであります。そこで、整備助成はできないかを伺います。

大田市議会 2019-03-08 平成31年第 2回定例会(第3日 3月 8日)

しかし、近年の地方自治体の置かれた厳しい財政状況下においては、より効率的で持続可能な運営と経営が求められますので、収支改善のスピードも今以上に上げていくことが必要ではないでしょうか。  そこで、大田市立病院の平成30年度の収支状況の見通しを伺うとともに、大田市立病院新改革プランでの収支計画目標の進捗状況、今後の経営改善のための施策を伺います。  

大田市議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第2日 3月 7日)

これに伴い、国においては複数税率対応レジの導入に対する支援を初め、日々の経理を効率化する会計ソフトや顧客管理情報等を一元管理するシステムの導入の支援も行っているところでございます。中小・小規模事業者も含めた消費税率の引き上げに伴う影響を最小限にとどめるとともに、生産性の向上を図るための対策を講じています。  

雲南市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第6日 3月 6日)

生産効率を高める、単位生産量の付加価値を高める、生産性の高い産業の比率を高めるといった手段によりまして、産業構造を大胆に変化させる必要があります。このためには、企業におかれても、新しい技術、新しい分野に向かってチャレンジすることが求められるところでございまして、こうした取り組みに対して市も積極的に支援をしていく必要があるというふうに考えております。 ○議長(山﨑 正幸君) 周藤正志君。

雲南市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会(第5日 3月 5日)

○議員(15番 藤原 信宏君) この54号との交差点計画、そういうことが、事業費負担等、効率的に進めるためにも早期の実施を望んでおりますが、これについても理解をいたしました。  次に、森ノ本新田地区にあっては、斐伊川と三刀屋川に挟まれた利用度の低い土地に市道を整備することによって、秩序ある開発を促し、定住住宅や商業店舗の立地を計画的に誘導する必要があります。

大田市議会 2019-03-04 平成31年第 2回定例会(第1日 3月 4日)

また、共同処理に当たり、新施設への搬入を効率的に行うため、可燃ごみ中間処理施設の改修工事に着手してまいります。  し尿処理施設につきましては、稼働後23年が経過し、老朽化が進んでおりますので、新年度は基幹的設備の改修に向け、長寿命化総合計画を策定してまいります。  

雲南市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4日 3月 4日)

竹はかたく、かさが張り、小さな竹林が分散していることから、伐採、搬出、加工等の効率が悪く、安定的な集荷や経費の面から、採算ラインにのせることが困難な状況でございます。  今後、竹を資源としての活用とする方法について、研究機関の成果や事例を収集するとともに、調査研究を進め、活用方法を検討していきたいと考えておるところでございます。 ○議長(山﨑 正幸君) 小山健康福祉部長。

雲南市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第3日 3月 1日)

市といたしましても、キャッシュレス決済は消費者の利便性をもたらすほか事業者の事業効率化やインバウンド需要の拡大など、これからの社会に必要不可欠なものと認識しておりまして、今後も引き続き支援策を検討してまいりたいというふうに考えております。 ○議長(山﨑 正幸君) 加津山子ども政策局長。 ○子ども政策局長(加津山幸登君) 続きまして、4項目めの保育料の無償化についてでございます。

出雲市議会 2018-12-20 平成30年度第3回定例会(第6号12月20日)

これは、出雲市下水道事業に地方公営企業法の規定の全部を適用し、水道事業と下水道事業を一つの事業体として効率的に運営するため、関係する条例について所要の改正を行うものです。  審査の結果、原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。  次に、議第55号、市道路線の認定についてであります。  これは、塩冶赤川改修事業等に伴い、高松地区の3路線を認定することについて、議会の議決を求めるものです。  

雲南市議会 2018-12-14 平成30年12月定例会(第7日12月14日)

雲南市議会ICT化検討会議では、現在の情報化社会において、効率的で迅速な議会運営、議案審議、情報の共有、議会の活性化など、市民に開かれた議会の実現とさらなる議会改革を推進するために、ICTの導入に向け、調査研究を行ってきました。  これまでの審査の経過及び本事案にかかわる中間報告をいたします。  

奥出雲町議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3日12月11日)

災害時のときにのみ発生する行政事務は複数課にまたがるわけですけども、これらの効率的な遂行を支援するのが被災者支援システムであると。今、更新をされて、バージョン9まで行っているそうですけども。研修のときに平群町の政策推進課と総務防災課の方がはっきりおっしゃいました。

出雲市議会 2018-12-10 平成30年度第3回定例会(第5号12月10日)

今シーズンにつきましては、国道9号の渋滞を招かないよう、効率的な除雪作業及び立ち往生した車両の牽引作業等を行うため、近隣の道路維持出張所からの除雪機械の応援や牽引用リース車両の増車をされる考えであると伺っております。  最後に、この冬の豪雪体制の市の考え方のご質問がございました。  

奥出雲町議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2日12月10日)

その改善のためには、教職員をふやすことはもとより、部活動の外部指導員の活用や、スクールサポートスタッフを大規模校だけではなく全ての学校に配置することといった人の面の支援、校務支援システムなどのICTの活用や給食費の公会計化などのソフト面の支援、会議や業務の効率化や、学校閉庁日の設定などの運営面での支援などを確実に進めていくことが大事であると考えております。  

大田市議会 2018-12-07 平成30年第 5回定例会(第3日12月 7日)

1点目、空家等対策計画に基づき実施する空き家の活用や除却などを地域のまちづくりの柱として実施する市町村に対して国が重点的、効率的な支援を行うため、社会資本整備総合交付金とは別枠で措置している空き家対策総合支援事業、2点目、居住環境の整備改善を図るため、不良住宅、空き家住宅または空き建築物の除却を行う空き家再生等推進事業、除却事業タイプ及び空き家住宅または空き建築物の活用を行う空き家再生等推進事業、活用事業

奥出雲町議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第1日12月 7日)

情報集約システムの活用として、がん予防においてはがん検診の精度及び受診率の向上が最も重要として大阪府が構築、設置した情報集約システム、これは精度管理システムですが、をセンターが利用してデータの蓄積、経年変化を把握し、効率的に地域保健、健康増進報告のデータを作成、市町村等へのがん検診に係る指導、助言を効果的に行っています。

出雲市議会 2018-12-07 平成30年度第3回定例会(第4号12月 7日)

こうした事務に関しましては、これまで公営企業であります水道事業では既に行っているものでございますので、水道事業と下水道事業で一体的に取り組むような組織に再編することによりまして、事務の一元化を図り、効率化と事務負担の軽減に努めることとしております。  なお、こうした水道事業、下水道事業の再編に伴いまして、職員定数については100人を予定しているところでございます。  以上、答弁といたします。

大田市議会 2018-12-06 平成30年第 5回定例会(第2日12月 6日)

働き方改革では、是正手段として残業の事前申告制、労働作業内容の見直し、休日出勤や時間外労働自体を禁止するなど無駄を省いた効率のよい働き方を推奨していますが、大田市では実践できるのでしょうか。  無駄な残業を省けば職員1人当たりの時間数も減って、負担も軽減され、かつ労働生産性も上がります。