397件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

主な質疑では、災害援護資金の貸し付けで連帯保証人を立てない場合、返済が滞った場合は基金協会などが補償するのかとの質疑に、市が責任を持って徴収するとの答弁でした。  続いて、議案第102号、大田市国民健康保険条例の一部を改正する条例制定については、賛成多数、原案可決であります。  

大田市議会 2019-03-04 平成31年第 2回定例会(第1日 3月 4日)

特にポイント還元では、複数税率とセットになるということで、買う商品、買う場所、買い方によって税率が5段階にもなり、混乱、負担、不公平をもたらすという怨嗟の的となっており、日本スーパーマーケット協会など3団体が見直しを求める異例の意見書を政府に提出をいたしました。複数税率に伴うインボイス導入に、日本商工会議所など中小企業団体がこぞって反対をしているものであります。  

雲南市議会 2019-02-28 平成31年 3月定例会(第2日 2月28日)

まず最初に、議案第1号、雲南市チャレンジ推進条例の制定についてというところで、チャレンジ推進条例の目的の前に書かれております子供から大人までの地域課題の解決、そして新たな価値の創造に向けた取り組みを積極的に進めていくというふうに書いてあります。

奥出雲町議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3日12月11日)

また、今年8月に広島市内のホテルにおいて奥出雲町の観光説明会を観光協会の主催で初めて開催をいたしました。当日は協会職員を初め、私や商工観光課、奥出雲町商工会、町内の観光施設関係者などの参加のもと、広島の旅行会社を初め、バス、空港会社等の運輸関係者が多数出席をしていただき、魅力ある奥出雲町の観光地、そして観光施設、食などを大いにPRをいたしました。  

出雲市議会 2018-12-10 平成30年度第3回定例会(第5号12月10日)

また、自治協会等が実施されます外国人住民の参加を促す取組みに、市の「元気!やる気!地域応援補助金」等が活用されております。例えば、四絡地区では、チラシの多言語化等により、外国人住民にもイベント参加を呼びかけ、接点づくりを進めていらっしゃいます。また、乙立自治協会では、親子参加の多文化サマースクールを毎年8月に開催され、日本人・外国人合わせて70人以上が交流されております。  

出雲市議会 2018-12-07 平成30年度第3回定例会(第4号12月 7日)

平成23年(2011)1月からトキの分散飼育事業が、国のトキ保護増殖事業計画に基づきましてトキの飼育繁殖とトキの保護啓発に貢献し、人と自然が共生できる地域を創造して、トキによるまちづくりを目指すという形で今現在に至っておるところでございます。  

雲南市議会 2018-11-30 平成30年12月定例会(第2日11月30日)

さらに、去る11月2日には、全国の地方創生の最先端となる取り組みを進める全国11の自治体の首長が一堂に会するローカルベンチャー・サミットが東京都内で開催され、私も参加し、地域資源を生かした産業や安心で豊かな暮らしの創造に取り組む先進事例を学んだところであります。  

奥出雲町議会 2018-10-10 平成30年第3回定例会(第3日10月10日)

読書がなぜいいかということを私が言わなくても皆さん御存じだと思いますけれども、本を読むことによって、書かれていることはどういうことなのか、表面的ばかりではなくて、そのことによって思考力や想像力、また創造力、これを豊かにしていろいろなことを発想したりするからです。私も最近、「君たちはどう生きるか」という本、初版は昭和初期のものらしいんですけれども、今読んでもすごく考えさせられる本でございます。

雲南市議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会(第4日 9月 6日)

そのアジア大会に関してでございますが、ホッケーの協会のホームページを見ますと、こういった試合記録というのが試合が終わった後掲載されるんですけども、その中にも、これ決勝戦の対インド戦2対1という接戦の試合だったんですけども、ちょっと読んでみますと、「豪快なフリックシュートをされるが日本の守護神GK#1景山が好セーブを見せピンチを凌ぐ。

雲南市議会 2018-09-03 平成30年 9月定例会(第1日 9月 3日)

島根県では、県糖尿病協会が中心となり、例年県内各地でイベントを開催されておりますが、本年は雲南市立病院の新本館棟の開院を契機に雲南地区で実行委員会が発足し、雲南市も参画して市立病院のブルーライトアップに取り組むほか、11月18日には加茂文化ホール・ラメールで講演会とブルーライトアップ等を行う予定にしております。  続いて、高齢者等見守りSOSネットワーク事業についてであります。  

出雲市議会 2018-09-03 平成30年度第2回定例会(第2号 9月 3日)

やっぱりそういったことによって、農村社会というのがどのようにこれからなっていくのか、そしてどのように創造していかなきゃいけないのかという問題もやっぱり大きく問題になってくると思っておりますし、何よりもまず自給基盤が今政府、国全体が38%ということでございますけれども、やっぱり自給基盤がだんだん失われていくということになっていくと、全体的に農業所得の減少、生産出額の減少ということになっていくということになりますと

雲南市議会 2018-06-13 平成30年 6月定例会(第3日 6月13日)

また、実効性向上を図るための取り組みとして、昨年、島根県においては、中国5県のバス協会及びタクシー協会との協定の締結、そしてバス事業者等を対象とした原子力防災研修、あわせて、受け入れ自治体との連絡通信訓練等が実施されております。ほかにも取り組みが進められておりますけれども、まだまだ課題となる点はございますので、引き続き関係機関と連携し、実効性の向上に努めてまいります。  

奥出雲町議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第3日 6月13日)

そして、年寄りから中堅、若者、先輩、後輩、女性、男性、大人、子供、これらが一つとなって、知恵と勇気、わざを結集し、涙と笑い、そしてお金を出し合い、つくり上げる祭り、イベントやフェスティバルは、村や町や路地に輪をつくる活力となり、地域の文化・伝統を創造し、後世へ継承します。

出雲市議会 2018-06-13 平成30年度第1回定例会(第2号 6月13日)

最適地として決定しました県立大学出雲キャンパス周辺につきましては、現在、地元自治協会や関係団体などに対して説明会を行いました。その後、地権者を対象とした意向調査を実施したところでございます。  具体的な建設予定地につきましては、今議会の文教厚生委員会及び最終日の全員協議会において報告したいと考えております。  

大田市議会 2018-03-22 平成30年第 1回定例会(第5日 3月22日)

今回の想定では、公益的法人等の「的」とは観光協会を指し、「等」とは法律で制限されてはいるものの、今後公益的法人等に対し職員の派遣をする場合には、天下りだと言われないように、議会にはきちんと説明する場を設けるとの答弁でした。  意見といたしましては、運用に当たっては、透明性をしっかり担保するべきであるとのことでございました。  

雲南市議会 2018-03-08 平成30年 3月定例会(第6日 3月 8日)

今の時代、当然必要なんだろうなぐらいにしか実は思っていなかったところですけども、実は昨年11月に奥出雲町で開催されましたこども未来シンポジウム「創造する脳 AI(人工知能)時代の創造的学びとコミュニケーション」というイベントがございまして、そこにお誘いいただいたもんで出かけて、サイエンス作家の竹内薫さんや数学の世界的権威者で文化功労賞も受けていらっしゃる甘利俊一さんのお話を伺わさせていただきまして、

雲南市議会 2018-03-07 平成30年 3月定例会(第5日 3月 7日)

市内3高校の魅力化は、本市の未来を創造する上では大変重要な施策であります。  ここで、魅力的な高校とは一体どんな高校でしょうか。中学生の生徒一人一人にとって、魅力の感じ方というのはさまざまだと思います。市内中学生の目線であったり、市外、県外の中学生の目線とではこの魅力にも差が出てくると思います。では、中学生は何を魅力と感じるのかという。

雲南市議会 2018-03-05 平成30年 3月定例会(第3日 3月 5日)

そこで、第1点目は、雲南圏域の高校再編の将来展望をする上で、10年後を目途に雲南地域統合高校を創造し、かつ雲南圏域の中学生が少しでも圏域にとどまる魅力ある新たな高校建設誘致活動に向け、ロードマップ、年次進行計画を作成し、他圏域に先駆けた先進的な展開をすべきと考えますが、見解を伺います。