1378件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

続いて、子育て支援課の子どものための教育・保育給付事業14億5,687万6,000円について、ことし10月の消費税増税に伴い、認定こども園、保育保育料を無償化するものであるが、万が一消費税増税が延期になった場合の対応はどうするのかとの質疑に、国からの事業に基づき対応するものであり、万が一延期になった場合も国からの指示に従い対応していく。現時点では万が一のことは考えていないとの答弁でした。

奥出雲町議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4日 3月20日)

町道金原線は、起点を三成地内の国道314号線交点から三地内の町道郡三成線交点を終点とする延長1,800メートルの路線であります。この道路沿線には民家もあり、住民の生活道路であります。現況は、道幅が狭く冬季には除雪車が入れないなどで、除雪がままならず通行ができない状況であります。

雲南市議会 2019-03-20 平成31年 3月定例会(第7日 3月20日)

日常生活圏で病院や福祉や保育や買い物など、安心して生活できる機能を整備をしてまちづくりをしていくべきです。  第7に、人権政策予算です。同和教育を全ての人権教育の根底に据えて、同和教育を特殊化、別格化する立場です。人権教育は憲法を基礎に据えて、全ての人権問題は平等に扱うべきです。  

大田市議会 2019-03-11 平成31年第 2回定例会(第4日 3月11日)

87番、子どものための教育・保育給付事業14億5,600万円余りでございますが、今年度10月から幼保の無償化ということで、認可保育などの利用料が無料になるところであります。しかし、給食費が基本的に自己負担となることで、例えば半年や1年間の給食費を滞納したら大変に追い込まれる可能性が出てまいります。この給食費の対応について伺うところであります。  

大田市議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第2日 3月 7日)

また、研修修了者につきましては、ボランティアではなく、訪問介護事業に雇用され、雇用後は、事業の介護福祉士の指導を受けながら従事することにより、さらに質の高いサービス提供を維持することができるということになっております。以上でございます。 ○議長(石橋秀利) 原田政策企画部長。             

雲南市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第6日 3月 6日)

そこで、幼児教育・保育の関係で2点ほど言っておきたいんですけれども、幼児教育・保育制度が非常に複雑です。先般、研修を受けましたけれども、余りにも複雑で、恐らく行政職員も多分わからないんじゃないかなと思います。まして国民がこの制度の理解はとてもできません。ですので、この幼児教育・保育制度自体ももっとシンプルに国民にわかるようにする制度に抜本的に変えていくということが必要だと思います。

雲南市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会(第5日 3月 5日)

正規職員で対応できない部分の補助や、福祉、保育職場等のマンパワー業務、相談業務等の嘱託専門職員等々、臨時・非常勤職員は市の行政にとって欠くことのできない戦力で、その労働なくして一日たりとも回らないのが現状であります。

大田市議会 2019-03-04 平成31年第 2回定例会(第1日 3月 4日)

また、延長保育などの各種保育サービスの提供にあわせ、放課後児童クラブの実施地域を広げるなど、子供たちの年代に応じた支援に取り組んでまいります。  保育士の確保につきましては、従来の保育士さんいらっしゃい奨励金に加え、現在お勤めでない保育士の再就職を支援する制度を新たに設け、市内保育への就職を促進してまいります。  

雲南市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4日 3月 4日)

また、市内の事業の従業員を対象として地域の火災や災害対応を行う。これは事業消防団員。そういったものが上げられております。特に県内では現在松江市と奥出雲町で制度が導入されているとこでございます。ちょうどこの活動内容につきましては、ございましたようにいろんな形での大規模災害とか、そういったところでの役割分担等もいろいろ必要ではないかというふうに思っているとこでございます。  

江津市議会 2019-03-01 平成31年 3月(第1回)定例会

待機児童の解消と子供たちの命と暮らしに影響する施設整備等と、保育士等の運営にかかわる重要な内容となっています。お父さん、お母さんが安心して、かつ安全に保育ができるように、園上保育事業を行わなければなりません。 保育施設での食事の提供は、子供の生命の維持、発達に欠かせないものであり、心身の成長に重要な影響を及ぼします。

雲南市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第3日 3月 1日)

一方、保育ニーズの変化も考えられると思います。親の新しいニーズが新たな保育建設に結びつかないか、保育建設の考えはないか伺いたいと思います。  保育無償化にかかわらず、給食食材費は対象外ということになっております。そうしますと、実費の徴収事務が発生いたします。ただでさえ繁忙をきわめる保育現場の負担が増加する懸念がありますが、対策について伺います。  

雲南市議会 2019-02-27 平成31年 3月定例会(第1日 2月27日)

また、掛合診療を市立病院に経営統合し、本年4月より雲南市立病院附属掛合診療並びに雲南市立病院附属波多出張診療として開所し、地域医療の充実を図ってまいります。  続いて、活力とにぎわいのあるまちづくりについてでございます。  中心市街地における新たな商業施設、仮称SAKURAマルシェがいよいよ本年夏にオープンする運びになってまいりました。

大田市議会 2018-12-17 平成30年第 5回定例会(第5日12月17日)

続いて、児童扶養手当について、保育料は、同一家族内で収入を見て決定するということになっていると思うが、今回の誤りは、そういう実態の中で発生したのかとの問いに、制度によって対象をどこまで見るのか違ってくる。保育料の場合は、父か母の収入が少ない場合は、家計を支えている主宰者を認定して保育料を計算する。児童扶養手当の場合は、民法でいう扶養義務者になる。

出雲市議会 2018-12-10 平成30年度第3回定例会(第5号12月10日)

その点と、それから、幼稚園・保育、そういったところの受け入れ。  それから、ちょっとこれはあんまりあれかも分かりませんが、最近は車で運転をなさっている方が非常に多く見かけるようになりまして、免許というのはどういうふうに取得をなさっているのか。  この点、3点確認をさせてください。よろしくお願いします。 ○議 長(福代秀洋君) 石田総合政策部長。

大田市議会 2018-12-07 平成30年第 5回定例会(第3日12月 7日)

保育施策をさらに充実させるためには、保育士の処遇改善が不可欠です。保育士の低賃金は、国の基準が低過ぎることによってもたらされています。認可保育の運営費、いわゆる公定価格を算出する際の人件費が低過ぎることが、全ての産業の平均より月額約9万円も賃金が低い事態をつくり出し、保育士不足の最大の要因となっています。  

奥出雲町議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第1日12月 7日)

特に人口減少対策としては、さきに述べた結婚、子育てを支援し若い世代の希望をかなえるとして、特定不妊治療費助成や子育て家庭への防災用品の備蓄、子育て相談や情報提供、子育て支援センターの環境整備、預かり保育の実施、妊婦の歯科検診や歯周病検診、乳幼児家庭の孤立化を防ぐため乳児家庭全戸への保健師による家庭訪問など、きめ細かな事業が実施されていました。

出雲市議会 2018-12-07 平成30年度第3回定例会(第4号12月 7日)

届出につきましては、市内全ての居宅介護支援事業に対しまして制度の周知について通知を行ったところでございます。  次に、出雲市で実施した結果及び評価についてでございます。  本制度の最初の提出期限は先月、11月末でございまして、届出があった件数は3件ございました。現在、届出のあったケアプランの内容を確認はしておりますが、いずれも必要なサービス提供であるというふうに考えております。

大田市議会 2018-12-06 平成30年第 5回定例会(第2日12月 6日)

県内事業にとっては、従業員の労働時間が制約され、人件費がふえ、新たな就労環境整備が必要とされ、転職により人材不足に陥り、2017年度都道府県ワースト12位で182件の県内企業の休廃業、解散数に将来拍車がかかるかもしれません。事業経営主としての私の所見では、ここに経営者の高齢化、後継者不在が乗じ、地場産業に深刻な影響を及ぼすことも懸念されます。

出雲市議会 2018-12-05 平成30年度第3回定例会(第2号12月 5日)

また、実行委員会の構成団体であります出雲商工会議でも出雲商工会議報、会報でございますに掲載していただくなど、また、FMいずも放送でPR告知をしていただいたりしておるところでございます。  県外におきましては、道の駅、東京・大阪・広島の島根県事務所等におきましても、チラシの配布をお願いしておるところでございます。