140件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

奥出雲町議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4日 3月20日)

教育費では、三成小学校整備事業5億8,139万2,000円の財源確認及びこれまでの経緯並びに設計の進捗状況、小・中学校入学の児童・生徒への体操服貸与継続の提案、小・中学校の図書整備事業及び図書司書について。  公債費からは、歳入、歳出予算の総計表及び純計表については、特に質疑はありませんでした。

奥出雲町議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2日12月10日)

中学校施設の併用を強調しますが、それはまるでサイズの合わない体操服を着せられて体育をやれと言うのに等しいものではありませんか。小学生の身の丈の合った教育環境を整えるべきです。校舎現状課題解決は、移転以外に考えないのか、まちづくり計画に基づく連担地活性化策があるから空き地にするのか、教育長に伺います。 ○議長(岩田 明人君) 塔村教育長。 ○教育長(塔村 俊介君) 御質問にお答えいたします。  

大田市議会 2018-12-06 平成30年第 5回定例会(第2日12月 6日)

また、大田市には、陸上教室、体操教室、卓球教室、水泳教室などがあります。このような地域スポーツクラブがふえていくことで教職員の働き方を考えていく上でも、生徒がスポーツ等を行う機会が失われないことが大事であると思います。そうなると、大会参加は学校参加ではなくて個人参加をとるなど、学校参加を教員の引率を必要としないなどが求められていますが、このことについて所見を伺います。

奥出雲町議会 2018-10-09 平成30年第3回定例会(第2日10月 9日)

例えば町費、3歳児だけで副食費、特別延長保育で月8,500円、保護者会費、保護者連合会費、スポーツ保険、スナップ、記念写真、体操服、教材費で年間1万3,340円、主食費が月1,000円、目についたものだけで年間12万7,340円となっています。多子世帯や貧困家庭ほど負担額重くなります。母親の就労や社会の中で子供を育てる権利が阻害されることになります。所見を伺います。

雲南市議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会(第4日 9月 6日)

官僚だけでなくて、日本をリードしている鉄鋼や自動車、そういった大企業でも不正が行われておりますし、ピュアであるはずのスポーツ界、アメフト、ボクシング、レスリング、体操、このスポーツ界でも問題が出ています。適格でない者が権力を握ったり、不断にチェックや牽制する力が働かないと、組織というものは劣化、腐敗してしまうということなんだろうと思います。  

出雲市議会 2018-09-05 平成30年度第2回定例会(第4号 9月 5日)

部活動数につきましては、まず、体育系では、陸上競技部11校、水泳部5校、体操部4校、卓球部9校、剣道部10校、ソフトテニス部9校、バレーボール部14校、バスケットボール部8校、サッカー部10校、野球部14校、柔道部3校、相撲部2校、ソフトボール部1校、バドミントン部4校の合わせて104部であります。  

大田市議会 2018-06-15 平成30年第 3回定例会(第4日 6月15日)

カナディアンカヌーとか伝馬船とかという海上遊覧をするとか、いろんなリラクゼーション行動を、体操をするとか、そういうふうな事業になっているものでございます。  事業内容といたしましては、講師謝金ですとか印刷経費、備品購入が対象となるものでございます。以上でございます。          

奥出雲町議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第3日 6月13日)

この取り組みの一環として、各自治会の健康づくり推進員の皆様に大変お世話になり、運動についての学習会の開催やウオーキング、グラウンドゴルフなど、本当に軽スポーツ大会の開催、セラバンド、健康体操などの普及啓発など、地域に密着した健康づくり活動を推進しております。

奥出雲町議会 2018-03-15 平成30年第1回定例会(第3日 3月15日)

介護予防や認知症予防など、高齢者が集まりお話や軽い体操等で、また学び直しや物づくりなど笑顔で楽しく過ごせる拠点として活用できればと思いますが、このことについてお伺いします。 ○議長(岩田 明人君) 勝田町長。 ○町長(勝田 康則君) 御質問にお答えをいたします。  

大田市議会 2018-03-07 平成30年第 1回定例会(第2日 3月 7日)

そのために、トレーニングマシンを使って訓練を行います高齢者体力アップ教室の開催、そして気軽に体を動かせる0854-8体操の普及啓発を通じまして、高齢者の運動機能向上を図っております。  また、高齢者の介護予防策として、身近な地域で実施される高齢者のふれあいサロン活動、そして生きがい活動等を支援する地域介護予防活動支援事業、これらを実施をしております。  

雲南市議会 2018-03-05 平成30年 3月定例会(第3日 3月 5日)

また、膝や腰の痛み予防のうんなん毎日体操などをやっておられます。それらを広く市民に知らせ、市民の健康長寿、生涯現役につなげることが必要ではないかと思っております。健康づくりの輪を広げることが必要だと考えますが、いかがでしょうか。  次に、ふるさとを学び育つまちについてお尋ねいたします。  雲南市教育魅力化推進会議第1次提言が示されました。

奥出雲町議会 2017-12-20 平成29年第4回定例会(第4日12月20日)

保護者からの評価は高いが、もともと役場内では、教育系子育て支援は必要であるけれど、それが体操服に向けられてよいのかということが議論され、ほかに町議会一般質問等で提案されている給食費の無料化や医療費の無料化を広げたらどうかなど、さまざまな議論がなされたようである。結果として、体操服の購入費に向けるのではなく、他の子育て支援に向けたほうがよいのではないかと予算化しなかった経緯の説明があった。  

松江市議会 2017-09-13 09月13日-04号

本市では、見守り活動、体操や趣味等を通じた居場所づくりなど、地域住民を中心といたします生活支援、介護予防サービスのケア体制整備に向けまして、平成30年度までに全公民館区で協議体を立ち上げることとしております。この協議体は、自治会・町内会、地域の民間企業の皆様方、地区社会福祉協議会などで構成をされまして、地域の実情を踏まえて、地域におけるケア体制整備について協議いただく団体でございます。

大田市議会 2017-09-07 平成29年第 3回定例会(第3日 9月 7日)

現在ごみ拾い等、環境に取り組むような団体で、紹介するとエコ垂水、会員が15名程度というふうに聞いておりますけれども、9号線の空き缶拾いとか花壇の手入れ、または高齢者の体操、こういった活動をされている団体がございます。

雲南市議会 2017-09-07 平成29年 9月定例会(第5日 9月 7日)

そして先般は、マルシェリーズでは体操と買い物の組み合わせによるショッピングリハビリによる高齢者の送迎も始まったところです。  そこで伺いたいのは、市として買い物弱者に対し、どこが担当部署でどう対処しようとしているのか、きちっと方針を定めるべきではないかと思いますが、見解を伺います。 ○議長(藤原 信宏君) 梅木健康福祉部長。

雲南市議会 2017-09-06 平成29年 9月定例会(第4日 9月 6日)

あらゆることに挑戦をすべきだというふうに思いますので、例えば健康講座とか、あるいは特定健診、ラジオ体操、いきいきサロン、こういうところに参加をした人等にも、お互いが認め合うようなことにすることによって参加したよという確認ができるわけですね。

出雲市議会 2017-09-04 平成29年度第3回定例会(第2号 9月 4日)

住民の身近な場所で介護予防を推進する方策、例えばコミュニティセンター単位や町内単位でふれあいサロンの事業を充実させていかなければいけませんし、いきいき体操の指導ボランティア養成等も必要でございますので積極的に取り組んでいるところでございます。  また、地域ケア会議につきましては、処遇困難事例のケアマネジャー支援を中心に行っておりますが、さらに広範囲な支援体制づくりが課題となっております。  

大田市議会 2017-06-15 平成29年第 2回定例会(第3日 6月15日)

そういうことを続けたり、あるいはストレス体操であるとか、さらにウオーキングであるとか、そういうことをしっかり推奨し、しっかり職員に対してサポートし、市全体として健康に向けての機運が、市役所全体にそういう機運が高まっていくように、しっかり職員の健康を大切にする、そういう職場づくりを積極的に取り組んでいきたいというふうに思っております。  

大田市議会 2017-03-09 平成29年第 1回定例会(第2日 3月 9日)

この事業の主な内容としては、高齢者の通いの場を毎週1回以上開催し、介護予防体操を実施することで、運動機能の向上を図るとともに、地域特性を生かし、地元講師等の協力を得ながら、趣味、関心に応じた趣味活動や健康増進活動等を実施してまいります。