159件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

奥出雲町議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会(第4日 9月26日)

決算特別委員会では、町税の不納欠損の内訳や、ふるさと応援寄附金の件数、内容等について質疑が行われました。  町税を初め各種使用料、分担金・負担金等の滞納については、現年度分・過年度分とも各担当課で積極的な取り組みがなされ、成果が上がってきております。引き続き徴収率の向上に努められることを述べておきます。  歳出について。

大田市議会 2019-09-25 令和元年第 6回定例会(第5日 9月25日)

さらに、委員からは、水道料金収入未済や不納欠損について適切な徴収や欠損処理ができているのかの問いに対し、早目の対応と通知請求を心がけている。未納者への納付指導を強化し、納付意識の向上に努めることにより、給水停止停止通知の実施件数は減少している。不納欠損処分は、死亡、消息不明等の理由により、平成30年度、84人、112万9,000円を平成28年度以前分として計上したとの答弁でした。  

大田市議会 2019-09-09 令和元年第 6回定例会(第4日 9月 9日)

多分私はこれ、不納欠損処分等も含めての金額だと承知しておるところですけれども、申し上げましたように、100万円少々の取り崩しをされる中で、309万1,000円の貸倒引当金の繰入金が上げてありますですけれども、この差異について、309万1,000円、引当金取り崩しが112万9,000円であります。

雲南市議会 2019-09-05 令和元年 9月定例会(第1日 9月 5日)

歳入合計、予算現額44億7,122万6,000円、調定額45億2,440万6,860円、収入済み額45億68万9,046円、不納欠損額619万3,545円、収入未済額1,752万4,269円。  次に、68ページをごらんください。歳出です。歳出合計、予算現額44億7,122万6,000円、支出済み額44億3,331万3,856円、翌年度繰越額はございません。

大田市議会 2019-09-02 令和元年第 6回定例会(第1日 9月 2日)

この純損益と、前年度繰越欠損金28億8,285万円を加えました当年度未処理欠損金は30億5,558万円となっております。  また、資本的収支につきましては、収入が22億9,766万円となり、これに対します支出は23億8,776万円となっており、この結果、9,010万円の収支不足が生じましたので、これを過年度分損益勘定留保資金等で満額補填をいたしました。  次に、資本剰余金の処分についてであります。

奥出雲町議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4日 3月20日)

全体質疑では未収金時効対応策、不納欠損の考え、今後の対応策及び物納の提案について確認された。500万円の歳入歳出予算で、対前年度比8,000円減額となっています。総務経済予算委員会委員長から小委員会における審査報告を受けた後、全体審査を行いました。  議案第32号、平成31年度奥出雲町仁多発電事業特別会計予算提出について。

奥出雲町議会 2018-10-15 平成30年第3回定例会(第4日10月15日)

決算特別委員会では、町税の不納欠損の内訳や、企業版ふるさと応援寄附金の件数・内容について質疑が行われました。  町税をはじめ各種使用料、分担金・負担金等の滞納については、現年分・過年分ともに各担当課で積極的な取り組みがなされ、成果が上がってきています。引き続き徴収率の向上に努められることを述べておきます。

大田市議会 2018-09-27 平成30年第 4回定例会(第5日 9月27日)

保育料等の不納欠損処分について、不納欠損処分することで、徴収率は上がるが、保育士に出納員資格を与える等して、不納欠損処分をより少なくする体制づくりが必要ではないかとの質問があり、認定こども園等は、子ども・子育て支援法により、各園にて徴収することとなっているが、私立の保育園は委託料を払って市が全額徴収することとなっている。公立保育園もあり、今後の研究材料としたい。

出雲市議会 2018-09-27 平成30年度第2回定例会(第6号 9月27日)

二つには、企業の活発な設備投資により固定資産税税収が増加している一方で、固定資産税都市計画税不納欠損額が大幅に増大しており、倒産や事業縮小等が影響していることが考えられることから、しっかりとした対応を求めるものです。  三つには、各種雇用施策の実施により、有効求人倍率が1.8前後と雇用情勢が改善している反面、介護現場をはじめ地場中小の事業所で人手不足となっています。

奥出雲町議会 2018-09-21 平成30年第3回定例会(第1日 9月21日)

次に、11ページ、15、不納欠損処分でございますが、これは地方税法に基づいて行われたものでございます。ごらんをいただきたいと思います。  次に、12ページ、16の表でございますが、町税を初めとする各種納付金の滞納状況でございます。これは平成29年度の年度末の滞納額と過年度の滞納額の一覧表でございます。

大田市議会 2018-09-10 平成30年第 4回定例会(第4日 9月10日)

1つには、不納欠損処分について、厳正な取り扱いを行うよう望むものであるということは、厳正でない扱いが取り扱いっているのかなという私は気がしたものですから、そういう内容について少しお気づきの点があったら聞かせていただきたいと思います。  それから、2点目が、収入支出関係の取り扱いでありますが、例月検査において確認を行った事項について指摘しておくので、改善に努められたいと指摘しておられます。

大田市議会 2018-09-03 平成30年第 4回定例会(第1日 9月 3日)

この純損益と前年度繰越欠損金27億583万円を加えました当年度未処理欠損金は28億8,285万円となっております。  また、資本的収支につきましては、収入が6億2,615万円となり、これに対します支出は7億5,663万円となっております。この結果、1億3,048万円の収支不足が生じましたので、これを過年度分損益勘定留保資金等で満額補填をいたしました。  

奥出雲町議会 2018-06-19 平成30年第2回定例会(第4日 6月19日)

そういった方の個々の事情であったり、内容はさまざまであろうかと思っておりますけども、毎年不納欠損処理をしております。平成25年度におきましては1,076万余り、平成26年には80万円、平成27年度には1,150万円、平成28年には603万円、29年度におきましても310万余りの不納欠損処理をしております。

大田市議会 2017-12-11 平成29年第 5回定例会(第4日12月11日)

住宅新築資金等貸し付け事業ですけれども、これは、どこの自治体とも一般会計に今回委託する、移管するというふうに受けとめていいのかどうなのかということと、この処理で、結局差別解消ということで取り組まれた大きな事業というふうに受けとめていますけれども、全体の話で、貸し付けた金額とそれで返還された金額、それから不納欠損となった金額というのはどういうことなのか、どういう内容というか、金額を教えていただけますでしょうか

大田市議会 2017-09-27 平成29年第 3回定例会(第5日 9月27日)

次に、給水停止、延滞者への対応について、適切な処理をされているのか、また、水道料金の不納欠損処分、収入未済額や特別滞納者の収入状況についての問いがございました。  答弁では、水道料金の収納対策については、新たな滞納者の発生を防止するため、給水停止通知や未納者への納付指導を早目にやり、納付意識の向上を高めることにより、給水停止や事前の通知の実施件数は減少しているという回答でございました。

奥出雲町議会 2017-09-13 平成29年第3回定例会(第2日 9月13日)

今定例議会において一般質問の機会をいただきましたので、地方税等の滞納・不納欠損処理、児童生徒の学力向上と人材育成、ごみ焼却場問題の3点について町長及び教育長質問いたします。  まず初めに、地方税等の滞納・不納欠損処理について町長に質問をいたします。  人口減少による将来的な財政見通しが厳しくなる中、滞納額を減らすため徴収力の向上に取り組む自治体が全国的に広がっています。

大田市議会 2017-09-08 平成29年第 3回定例会(第4日 9月 8日)

次に、不納欠損額、収入未済額につきましては、不納欠損額、対前年よりもふえてきております。この重立った内容につきましては、各家庭の支払い能力といいますか、そういう状況を勘案する中で欠損処分をしてもいいよという法制度ができる中でふえた要因もあるかと思いますけれども、こういう事業がのっておりますけれども、特徴的なことについて少しお聞かせをいただきとうございます。  

大田市議会 2017-09-01 平成29年第 3回定例会(第1日 9月 1日)

一般会計の歳入につきましては、予算現額247億4,482万1,000円に対して調定額は245億2,753万9,000円、収入済み額237億172万2,000円、不納欠損額は3,216万2,000円、収入未済額は7億9,365万5,000円の決算となっており、収入率は予算比で95.8%、調定比で96.6%となっております。