97件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田市議会 2019-03-04 平成31年第 2回定例会(第1日 3月 4日)

施設利用料金については、原価算定方式での算定の結果、現行料金の上限の1.3倍とするもの、設備利用料金については、1時間当たりの料金として設定するもの、観覧料については、消費税の改正のみでございます。  次に、大田市伝統芸能伝承館の設置及び管理に関する条例でございます。

奥出雲町議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3日12月11日)

どうしても町民だけでの木次線利活用になると、人口の関係で上限があると思います。ぜひ日本中を巻き込んだ利活用にと思います。  また、先ごろ行われましたタウンミーティングでは、木次線のある生活というようなことも話されたようでございますので、そうしたことが話題提供してあれば、ぜひ再度このことについても検討していただけると希望するところでございます。  こうしたことへの町長の考えをお伺いいたします。

奥出雲町議会 2018-10-09 平成30年第3回定例会(第2日10月 9日)

なお、子供が18歳までのひとり親の家庭については、所得制限はありますが、福祉・医療制度において親子とも医療費は1割負担、薬は自己負担なし、さらに負担上限額を設定し、支援をいたしております。  またちなみに、18歳までの医療費の無償化は、現在、吉賀町と知夫村、この2つの町村で行っておられます。以上でございます。 ○議長(岩田 明人君) 8番、川西明徳議員。

出雲市議会 2018-06-13 平成30年度第1回定例会(第2号 6月13日)

いずれの路線も、運賃は一乗車100円と格安で利用が可能でございます。また利用の対象者といたしましては、65歳以上の高齢の方、または障がいをお持ちの方、そしてその介助者の方でございます。議員からご紹介ございましたように、9人乗りのジャンボタクシー車両を用いて、路線バスのように停車場所でございますとか、時間や路線を定めて運行する形でやっております。  

松江市議会 2018-03-22 03月22日-05号

本条例は、国保料の負担上限額が引き上げとなります。国保の上限のランクは、年収600万円前後であり、決して高額所得者とは言えません。負担上限額を引き上げる前に国庫負担増による保険料水準の引き下げ、均等割の軽減や見直しを行うべきであり、反対です。 議第19号「松江市消防団員等公務災害補償条例の一部改正について」です。 

奥出雲町議会 2018-03-15 平成30年第1回定例会(第3日 3月15日)

そのために宅配荷物の運賃も値上げになったということがございます。本当に公共交通を守るということにおいて、もし仮に病気とかいろいろなことで欠員が生じたときにはバスが運行できない、こういうことも生ずると私は思っております。

雲南市議会 2018-03-06 平成30年 3月定例会(第4日 3月 6日)

それで、活動時間の上限を示す骨子が大筋で現在まとまっております。島根県教育委員会でも、昨年8月より部活動のあり方検討会というものが組織されて、国のガイドラインを踏まえての検討もなされております。雲南市としましては、こうした国、そして県の動向を受けて、学校での部活動指導による負担軽減について、今後具体的に検討していかなければならないというふうに考えております。 ○議長(藤原 信宏君) 堀江治之君。

出雲市議会 2018-02-27 平成30年度第4回定例会(第3号 2月27日)

また、用途変更に伴う建築確認申請手続を不要とする建築物の規模の上限が100平方メートルから200平方メートルに拡大されることとなります。  なお、市としましての緩和措置につきましては、建築物の基準や手続は法令で定められているものになりますので、独自の措置は考えておりません。  

大田市議会 2017-12-04 平成29年第 5回定例会(第1日12月 4日)

さて、今回の視察目的でございますが、草津市においては、市の総合政策部内に外部学識経験者等も加わった未来研究所が設置されており、その運営と市とのかかわりなどの取り組みについて、次に、京丹後市では、上限200円に運賃設定したバスによる広域公共交通の活性化と再生について、あわせてウーバーを活用したささえ合い交通についてであります。  

出雲市議会 2017-06-09 平成29年度第2回定例会(第4号 6月 9日)

さらに、昨年7月からの増便により、利便性が格段に向上いたしました名古屋線においては、ビジネスでの路線利用を促進するために、地元の企業に対して上限1万円のお試し利用補助を実施しております。これによって79社で151席の利用をいただいたところであります。  

雲南市議会 2017-03-03 平成29年 3月定例会(第3日 3月 3日)

この福祉有償運送事業につきましては、タクシーの料金の2分の1程度の運賃で送迎を実施をされておりますけども、収益性が少なく、ボランティアに近い事業であります。その事業につきましては、デイサービスを実施されておりますけども、その合間にその送迎をやっていただいているということもございまして、対応できる時間も限られております。

雲南市議会 2016-12-09 平成28年12月定例会(第1日12月 9日)

それぞれの委員の定数ですが、農業委員につきましては、農業委員会等に関する法律施行令に基準があり、農業者数と農地面積により、雲南市では定数の上限が19人となります。農地利用の最適化の推進を図る上で上限の19人は必要であると考え、定数を19人といたします。推進委員につきましては、農業委員と同様に基準があり、農地面積から、雲南市では上限が41人となります。

益田市議会 2016-12-05 平成28年第523回12月定例会-12月05日−02号

なお、財源の投入については医療費助成の自己負担額の上限を現行の2倍として、入院4,000円、通院2,000円とし、また医療費助成及び国からのペナルティーに対しては、市税の滞納額、例えば平成28年度予算書では市民税4,300万円、固定資産税7,600万円、計1億1,900万円、この収納について顧問弁護士の指導による取り組み強化を行えば捻出できるのではないかと考えています。

大田市議会 2016-12-05 平成28年第 6回定例会(第1日12月 5日)

このうち中国市議会議長会臨時総会提出議案として、大田市提出の地方創生の実現について及び出雲市提出の教育活動における新しい貸切バスの運賃・料金制度の適用についての2件を決定し、残る7議案については、島根県市議会議長会の名において関係機関にその実現方を要望することになりました。  

出雲市議会 2016-12-01 平成28年度第3回定例会(第2号12月 1日)

米・畑作物の収入減少影響緩和対策、いわゆるナラシ対策につきましては、米・麦・大豆等の当年産収入額の合計が、標準的収入額を下回った場合に、減収額の9割を上限に補填される制度でございます。  本制度については、平成27年度(2015)から法律に基づいた制度となっていることから、平成30年(2018)以降も継続されるものと認識をしております。  

雲南市議会 2016-06-03 平成28年 6月定例会(第3日 6月 3日)

○政策企画部長(佐藤 満君) 御提案がありました地域公共交通網形成計画でございますが、これは先ほどありましたように地域にとって望ましい公共交通網の姿を明らかにするための基本計画、それから地域公共交通再編計画はそれを実現するために具体的な運行方法や運賃などを定める計画であります。  

益田市議会 2016-03-08 平成28年第519回 3月定例会-03月08日−03号

2点目は、県の特定鳥獣保護管理計画の策定のもととなる熊の生息数調査を、より精度の高い推定生息密度を把握いただき、捕獲できる頭数の上限数を再設定するよう求めるといたしました。このように2点の要望を行いました。  その後、島根県知事におかれましては、環境省に出向かれた際に、ツキノワグマの被害状況や軽減に向けて説明されたところでございます。