10件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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雲南市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第6日 3月 6日)

越えるハードルは随分高いわけでございますが、シティープロモーション、市の売り出す戦略あるいは観光戦略を考えると、知名度向上は未来永劫挑戦し続けなければならないと考えますので、今夏いの加茂に開設されるスマートチェンジ名称の決定の、この時点が名称を変えるラストチャンスだというふうに思っております。

雲南市議会 2016-12-13 平成28年12月定例会(第3日12月13日)

「たたら侍」のホームページにもリンクが張ってありますが、島根県の公式プロモーションとしてEXILEが登場してご縁の国しまね、島根には本物があるというPRビデオを公表しています。まさにそれこそEXILEとこの雲南市との御縁を大事にして、雲南市内のたくさんの本物とつなげるべきだというふうに考えます。  

雲南市議会 2016-06-02 平成28年 6月定例会(第2日 6月 2日)

今後、最大の追い風を受け、大きな旋風を巻き起こすためにも、雲南市並びに菅谷たたら山内のさらなるシティープロモーションシティーセールスとも言いますが、が必要であると考えております。今後のシティープロモーションの展開をどのように進められるのか伺っておきます。 ○副議長(周藤 強君) 小川産業振興部長。

益田市議会 2015-12-08 平成27年第518回12月定例会-12月08日−04号

6年前にも同僚議員と会派で戸田市の取り組み、シティーセールス、これを勉強するために行ってきたわけでございますけれども、今回政策秘書室長の梶山浩氏の大変詳細な、そして丁寧な、我々の視察に対しての教示をいただいたわけでございます。  今回の研修あるいは視察に共通する点は、人口減少社会をいかに直視して対応するのか、ヒントを学ぶ研修でありました。  

雲南市議会 2015-03-04 平成27年 3月定例会(第3日 3月 4日)

この法人化によりまして、観光プロモーション事業を初めとする収益事業の実施が可能となり、また民間の活力を生かした事業展開が図ることができることなどによりまして観光産業の拡大と創出、あるいは地域経済の活性化が期待されるというところでございます。御指摘のように、市としてもその運営に対しまして全面的な支援を行っていくこととしております。  

益田市議会 2014-03-10 平成26年第507回 3月定例会-03月10日−03号

流山市は、マーケティング、市場戦略の手法を取り入れて、アピールするプロモーション活動を展開し、働き盛りの30代を中心とした人口増に成功したそうです。マーケティングについては、売れる仕組みをつくることとして、1つ目にみずからの強みを知ること、2番目に売り込みの対象を決める、3番目に売る手段を考えるという3つの視点を強調するというふうにありました。

雲南市議会 2005-09-14 平成17年9月定例会(第2日 9月14日)

観光地の優勝劣敗を分けるには、交通の便はどうなのか、都市との時間や距離、あるいは先ほど質問いたしました観光二次交通の有無、また交通費の絶対額など、アクセスの分析、また地元における統一した標識の整備や景観づくり、宣伝活用や観光プロモーションの推進など、今まで以上に環境整備をしながら、多様性のある雲南市の観光開発を構築していかなければなりません。  

松江市議会 1973-06-24 06月24日-02号

中心市街地の活性化あるいはコンパクトシティーとか言われますけれども、それは役所のコストの問題だろうと思うんです。中心、中心と言われるなら、合併とは何なんだということにもなりかねません。田舎に住んでいる人も松江の人間です。40年にわたって差別をされ、無念の思い、悔しい気持ちを持っている、ぜひこのことを御理解いただきたいと思います。 都市計画税は御承知のとおり目的税です。

松江市議会 1973-06-19 06月19日-01号

また、サイクルシティー構想の一環として取り組むレンタサイクルについては、市民、観光客、企業のニーズを把握し、それぞれに利便性の高いシステムを検討したいと思っております。 さらに、まちあるき観光や商業ルートの美装化も推進し、安心・安全で快適な歩行、走行ができるように取り組んでまいります。 さて、安心・安全なまちづくりの最後は、山陰新幹線の実現についてであります。 

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