25件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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浜田市議会 2018-12-01 平成30年12月 予算決算委員会

◆笹田委員 しつこいようなんですけど、一般質問でも言わせてもらいましたけど、新しくするんであればスピードガンをつけてほしいと、しつこく言ってきました。しかも、山陰の中でもいろんな球場でやりますけども、実は山陰の中でスピードガンがついてるスコアボードって、まだ一つも実はありません。

雲南市議会 2018-03-05 平成30年 3月定例会(第3日 3月 5日)

次に、基本計画の一つ「自然と共に生きる」のテーマとして「自然と共に暮らす」の中に、コウノトリを初めハクチョウ類、ガン類、鶴類、トキの5つの大型水鳥類の全てが安定的に生息可能となる潜在性を持つ国内唯一の斐伊川水系や中海・宍道湖について、水域・陸域の生態系の有効な活用とグリーンインフラストラクチャーの推進に触れられています。  

出雲市議会 2017-05-30 平成29年度第2回定例会(第2号 5月30日)

中海・宍道湖・大山圏域は、ラムサール条約登録湿地の中海・宍道湖をはじめ斐伊川・神戸川流域や神西湖など、大型水鳥の生息環境が豊富に存在し、ハクチョウ類、ガン類が冬季に多数飛来する地域でもあります。また、ツル類やコウノトリについても、圏域各地で確認されているほか、かつてはトキが生息していた記録も残っている場所でございます。  

出雲市議会 2015-03-03 平成27年度第5回定例会(第4号 3月 3日)

日本人の死亡原因の1位であるがん対策については、国のほうでは、がんに対する専門的・学術的及び総合的な研究・ガン予防や診断・治療の向上、地域間格差のない医療の提供、がん患者の意思を十分尊重して、医療方法を選択できる医療体制の確立などを目的として、平成18年(2006)6月に、がん対策基本法が制定されました。  

奥出雲町議会 2014-06-12 平成26年第2回定例会(第1日 6月12日)

なお、表面の競技場の性能ということでございますけども、性能的には特に大きく変化をするものではございませんけれども、もともとエンボスといって表面にざらざらのようなものがありますけども、あれが当初は吹きつけ工法といいまして、全体を表面仕上げた後、スプレーガンで吹きつけてそのものをつくっておりますけれども、今回は表面層を、全体密着させた上で小さいローラーで表面を転がして凹凸をつくるということでございますので

益田市議会 2011-12-19 平成23年第491回12月定例会-12月19日−05号

平成23年12月19日                                益 田 市 議 会       ─────────────────────────────         三種ワクチン助成の継続と国の制度化を求める意見書  子宮頸ガン予防ワクチンなど3種のワクチン接種緊急促進事業は、平成22年度補正予算成立の11月26日から平成23年度末までの時限措置として実施されてきた。

出雲市議会 2011-12-09 平成23年度第6回定例会(第4号12月 9日)

経営上の観点からも非常に効果の大きい分野でありますけれども、特にこの総合医療センターでは、最新鋭のガンの早期発見機でありますPET-CTを導入されておりますが、これを非常に有効、効率的に活用して、いわゆる経営にプラスに持っていくということも十分しなければならないことだと思っておりますが、実際にPET-CTの日々の利用者は何人程度で、これから利用人数の拡大方策をお持ちなのかどうなのか、お聞かせください

益田市議会 2010-09-07 平成22年第477回 9月定例会-09月07日−03号

この9月はがん抑制圧月間ということが、先日9月4日の新聞に載っておりまして、私も知らなかったんですが、こういうふうに大きな形で載っておりまして、先日ポプラに行きましたらポプラのとこにも大きなポスターが張ってあって、ちょっとびっくりしたんですが、これに関しての講演会を益田でやるということでありますが、ここの10年度のスローガンが「声かけて地域ぐるみでガン検診」というふうになっております。

益田市議会 2009-06-25 平成21年第466回 6月定例会-06月25日−04号

B型、C型肝炎は、慢性肝炎から肝硬変、肝ガンに移行する危険性の高い深刻な病気で、肝臓は「沈黙の臓器」といわれ自覚症状が出にくいことから、早期発見がより重要であり、適切な時期にインターフェロン等によって根治できれば肝硬変、肝ガンへの移行を予防することが可能な疾患である。肝硬変・肝ガンの年間死亡者数は4万人を超え、その9割以上がB型、C型肝炎ウイルスに起因している。

出雲市議会 2009-06-23 平成21年度第2回定例会(第7号 6月23日)

2.B型、C型肝炎は、慢性肝炎から肝硬変、肝ガンに移行する危険性の高い 深刻     な病気で、肝臓は「沈黙の臓器」といわれ自覚症状が出にくいことから、早期発     見がより重要であり、適切な時期にインターフェロン等によって根治できれば肝     硬変・肝ガンへの移行を予防することが可能な疾患です。

江津市議会 2009-06-01 平成21年 6月(第4回)定例会

2 B型、C型肝炎は、慢性肝炎から肝硬変、肝ガンに移行する危険性の高い深刻な病気で、肝臓は「沈黙の臓器」といわれ自覚症状が出にくいことから、早期発見がより重要であり、適切な時期にインターフェロン等によって根治できれば肝硬変、肝ガンへの移行を予防することが可能な疾患である。

益田市議会 2009-03-10 平成21年第464回 3月定例会-03月10日−04号

今20代、30代の女性の間で子宮頸ガンが急増しています。年間7,000人ぐらいがかかり、約2,400人が亡くなっているとも言われています。益田市においては18歳からの制度があり、健康づくりの活動の中でも、がん対策について検診の受診率向上を目指し、働く人が受けやすいよう夕方や休日の検診を設けるというふうになっておりますが、子宮頸ガンの今の受診率についてはどのぐらいでしょうか、伺います。

安来市議会 2008-12-01 平成20年12月定例会一般質問通告表

庁舎建設について 2.広域連携について8岩田拓郎一括市長 関係部課長1.公約について 2.街頭演説で夕張市を引き合いにされたことについて 3.財政健全化・中長期財政計画について 4.新庁舎建設凍結・見直しの影響と財政への過重負担について 5.合併特例債について 6.本当に民意といえるかについて9佐伯直行一括市長 病院長 関係部課長1.木戸川改修について 2.コンパクトシティの取り組み 3.市立病院内でのガンサロン

出雲市議会 2008-06-12 平成20年度第1回定例会(第2号 6月12日)

その美談の皆さんたちがそういうことによって懸念されたり、地震等で、その辺は後で答弁いただきたいんですが、地震等で例えば四川の大地震もありましたが、ガンと地割れでもあって、あまり驚かすと市民の皆様あれになるといけませんけれども、地割れ等があった、そういった災害等にも強く対応できることになっているのかということは、これは最後答弁をいただきたいということと、ちょっと話が端折れましたけれども、そういった一部

雲南市議会 2008-03-11 平成20年 3月定例会(第4日 3月11日)

しかし、何せその大もとは霞が関で計画された事業でございまして、現場の実情とかけ離れているということが一番のガンだと皆さんは言われます。そういう現場の声をしっかり把握して、これを国に現状を述べて改善を促す方法といいますか、ルートのようなものはないでしょうか、伺います。 ○議長(吾郷 廣幸君) 産業振興部長。 ○産業振興部長(細木 勝君) 現状は、先ほど議員おっしゃったとおりだと思います。

出雲市議会 2007-12-03 平成19年度第4回定例会(第2号12月 3日)

出雲はまさに燃え盛っている火のごとく下水道事業をガンガンガンとやってきて、ちょっと休んでまたさっといくというような状況でございますので、またご理解いただきたいと思うところでございます。  そして、産業構造の問題もここで意識しなきゃならないわけでございます。

益田市議会 2007-03-27 平成19年第446回 3月定例会-03月27日−資料

について市長240高 岡 孝 美1 グリーンライン90の整備について 2 地区振興センター・公民館に係る今後の方針について市長 教育長 部長 課長335大久保   稔1 市長の政治姿勢について 2 教育方針について 3 三位一体改革後の自治体のあり方について市長 教育長 部長 課長428草 野 和 馬施政方針について市長個人123安 達 幾 夫1 施政方針について 2 益田駅前南北連絡橋について 3 ガン

出雲市議会 2005-06-01 平成17年度第2回定例会(第3号 6月 1日)

全国区で行われておりますガン、カモ科類の生息調査結果によりますと、白鳥は神戸川に平成15年度(2003)に3羽生息しておりました。16年度(2004)は神西湖、神戸川ともに生息数は見受けられないという結果がございますが、現在確認されておる白鳥は以前神西湖で餌付けされていた白鳥や宍道湖から飛んできたものではないかと、これが蛇池や神戸川、十間川に移動したものじゃないかと思われるということでございます。

大田市議会 2001-12-20 平成13年第389回定例会(第5号12月20日)

いずれにいたしましても、この健診を受けられた結果、12名の方のガンが発見されておりまして、尊い命が早期発見によって救われるわけでありますので、より一層受診率が高まるような施策を打たれたいとの指摘であります。  次に、地積調査事業であります。  

大田市議会 2001-09-05 平成13年第387回定例会(第2号 9月 5日)

この事態が何を意味しているのかは、人間のガンという病気と同じく、前ぶれがないためよくはわかりませんけれども、それだけに気づいたときには既に手が付けられないまま死を迎えなくてはならぬ事態だということもできるかと思うのであります。  

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