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319件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-10 出雲市議会 平成30年度第3回定例会(第5号12月10日) さすがオリンピックメダリストチームです。試合中は前向きな言葉を使う決まりがあると本橋さんが言ってました。試合中の短い時間で次の一手を考えます。ここの右端に薄く当てて、こっちに動いて「そだねー」と肯定してまたアイデアを出す。「そだねー」と相手を尊重して言ってまたアイデアを出す、気がつけばオリンピックメダリストチームです。   もっと読む
2018-12-05 出雲市議会 平成30年度第3回定例会(第2号12月 5日) それと、これは建設業に限ったことではないんですけども、いわゆる人材確保に向けて、今聞いた答弁の中ではなかなか成果を出すことは非常に厳しいかなというふうな印象を受けたんですけども、今後、現在は当然オリンピック・パラリンピックに関して資材、そして人員が東京に集中しているという状況だというふうに思っています。   もっと読む
2018-12-03 出雲市議会 平成30年度第3回定例会(第1号12月 3日) 東京2020オリンピック・パラリンピックに向け、今後の活躍を大いに期待をしているところであります。  一方、本市の中高生の皆さんは、文化の面でも全国的な活躍をしてまいりました。音楽分野においては、全日本吹奏楽コンクールに出雲一中が5年連続出場し、銀賞を受賞いたしました。また、出雲北陵高校も4年連続出場で銅賞を受賞されました。 もっと読む
2018-10-10 奥出雲町議会 平成30年第3回定例会(第3日10月10日) そのほかに、東京オリンピックを意識した都内の無電柱化、こういったこともあるかと思います。  ちなみに、本町には国営開発が野呂山団地にありますが、ごくごく一部ですけども、あの野呂山の土地の建物の周辺には、無電柱化といいますか、電線を埋設して、ちょっと建物の近くに電柱は置かないというふうな取り組みも過去されたところでもございます。   もっと読む
2018-10-09 奥出雲町議会 平成30年第3回定例会(第2日10月 9日) オリンピックも近づく中で、ホッケーの町・奥出雲町として、その施策をお伺いいたします。 ○議長(岩田 明人君) 勝田町長。 ○町長(勝田 康則君) 御質問にお答えをいたします。  議員御指摘のとおり、横田高校ホッケー部の振興・発展には、やはり競技人口の拡大が急務であり、今後もスポ少や中学校におけるホッケー振興に地道に取り組んでまいりたいと考えております。   もっと読む
2018-09-27 出雲市議会 平成30年度第2回定例会(第6号 9月27日) 東京オリンピック・パラリンピックが2020年というふうに近づいてきているところでございますが、この2020オリンピックに出場が決定しておりますソフトボールの女子TOP日本代表チームの強化合宿を来年の11月、この出雲市に誘致することがこのほど決定いたしました。 もっと読む
2018-09-21 奥出雲町議会 平成30年第3回定例会(第1日 9月21日) さて、2020年の東京オリンピックが日に日に近づき、ホッケー競技など本町に関係する明るいニュースがありました。先般、ジャカルタで開催されておりましたアジア大会においては、男女の日本代表ホッケーチームがともに金メダルを獲得し、横田高校出身の選手も活躍されました。   もっと読む
2018-09-04 出雲市議会 平成30年度第2回定例会(第3号 9月 4日) このヘルプマークですけれども、東京五輪、オリンピック2020年に向けて、外国人観光客にもより分かりやすい案内用の記号とするため、経済産業省がヘルプマークを日本工業規格、いわゆるJIS規格に登録をし、現在全国的に普及が進められています。しかしながら、全国共通のマークとなったわけでございますけれども、まだまだ認知度は低いと感じているところでございます。   もっと読む
2018-09-03 出雲市議会 平成30年度第2回定例会(第2号 9月 3日) さて、2020年東京オリンピック・パラリンピックも遠いことのように思っておりましたが、既に2年を切りました。そうした中、障がい者スポーツの機運も盛り上がり、テレビなどでも取りあげられ紹介もされております。出雲市スポーツ推進計画の中にも、障がい者のスポーツ活動の推進、スポーツ交流の場の確保が位置付けられております。本市の障がい者スポーツ推進の考えを伺います。   もっと読む
2018-06-14 雲南市議会 平成30年 6月定例会(第4日 6月14日) 公共施設での禁煙や分煙は進みましたが、世界水準からはほど遠いことから、東京都では、オリンピック・パラリンピックを見据え、国の健康増進法改正よりも厳しい条例をつくるようです。従業員を雇う飲食店は原則禁止というものでして、また、企業のほうでも健康被害を防ぎ、仕事の効率を上げるため、禁煙治療費の一部補助や、吸わない人を雇ったり、吸わない人への有給休暇をふやしたり、そういった動きもあるようです。   もっと読む
2018-06-13 雲南市議会 平成30年 6月定例会(第3日 6月13日) 並みいるオリンピックの金メダリストたちを撃破しての優勝は、次の東京オリンピックでの活躍をさらに強く感じた瞬間でした。その2020年、東京オリンピックまでもう2年となりました。全国的にスポーツやアスリートへの関心が高まっていると同時に、スポーツ観戦や競技参加への意識も高まってきています。 もっと読む
2018-06-13 奥出雲町議会 平成30年第2回定例会(第3日 6月13日) 三成公園ホッケー場の整備が進められて、人工芝が東京オリンピックと同じホッケーの芝に張りかえられ、また、自動散水の設備も完備されると聞いております。8月17日からは4日間、全日本中学生ホッケー選手権大会という非常に大きな大会が三成公園ホッケー場で開催されます。全国から24チーム、750人が来町されると聞いております。 もっと読む
2018-06-12 奥出雲町議会 平成30年第2回定例会(第2日 6月12日) まず最初に、東京オリンピック・パラリンピックの食材調達基準によって、このようなGAPということが今言われるようになったというふうに私は認識をいたしておりますけれど、このGAPとは、農産物の生産工程において、食品の安全、環境保全、労働安全などの持続可能性を確保するため、生産工程管理の取り組みを生産者みずからが実施することでございます。   もっと読む
2018-06-12 雲南市議会 平成30年 6月定例会(第2日 6月12日) また、東京オリンピックの調達食材の条件としまして話題になっております農業生産工程管理(GAP)については、特に現場での農薬等の適正利用を進めるものでございまして、農産物の安全性を確保することを目的としております。こうしたことから市内の生産者の皆様の意識も高まっているところでございますので、現在県の普及部、JAと連携し説明会も行っているところでございます。   もっと読む
2018-03-13 奥出雲町議会 平成30年第1回定例会(第2日 3月13日) 先日、平昌オリンピックは終わりました。日本は史上最多となる金4個、銀5個、銅4個、計13個のメダルを獲得し、大きな感動を与えてくれました。この日のために厳しくつらい練習を積み重ね、けがとの闘い、重圧の克服、一丸となって鍛えてきた成果が見事メダルに結実しました。そしてあのLS北見のカーリング女子、終始笑顔で競技に臨み、日本はもとより世界中に大きな感動を与え、見事銅メダルに輝きました。 もっと読む
2018-03-08 雲南市議会 平成30年 3月定例会(第6日 3月 8日) 会派代表質問におきまして、東京オリンピック・パラリンピックでの聖火リレーをとの話がありました。このスペシャルオリンピックスでは本市でのトーチランが行われる予定であります。ぜひともこのオリンピック・パラリンピックの聖火リレーも実現していただきまして、多くの市民の方々へ大いなる感動の輪を広げていただければというふうに願っております。  それでは、質問に入らせていただきます。   もっと読む
2018-03-07 雲南市議会 平成30年 3月定例会(第5日 3月 7日) 主な理由としては、一つは東京オリンピック等を背景に人手不足から人材獲得競争が激化し、東京への一極集中が続いているということ。それから、あわせて雲南市の場合は人材獲得の面から松江、出雲への流出が続いているということが主な要因と思っております。 ○副議長(山﨑 正幸君) 細田實君。 もっと読む
2018-03-06 雲南市議会 平成30年 3月定例会(第4日 3月 6日) 平昌オリンピックの開幕までは、韓国の国旗の中に、統一旗の中に竹島があるとかないとか、いろいろ言われてまいりました。ですが、大会では小平奈緒選手が友情を育むような、ほんに美しい光景もありました。すばらしい大会であったというふうに思います。  しかしながら、外交問題としては、この竹島が日本の固有の領土でありながらも争いが続いているという中でございます。 もっと読む
2018-03-05 雲南市議会 平成30年 3月定例会(第3日 3月 5日) さて、先般は、17日間にわたり平昌オリンピックが開催をされ、特に日本選手の活躍には多くの感動を与えたところであります。私も、女子のカーリングにとりこになりました。LS北見の「そだね」は、ことしの流行語大賞になるのではないかと言われております。 もっと読む
2017-12-13 雲南市議会 平成29年12月定例会(第4日12月13日) 東京オリンピック・パラリンピックが終われば、一気にこうした社会不安が前面に出てくるかもしれません。政治家も国も、このジャパンシンドロームが示す将来の不安を払拭する政策、手だてを示して、そしてあるべき姿を描いてみせることが使命、役割でありますけれども、現実はそうなっていません。  為替や株価に一喜一憂し、GDPが全ての経済成長至上主義、これからはこの主義からはおさらばしなければならない。 もっと読む