126件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

インバウンド対策として、民泊の推進に取り組むべきではないかとの問いに、インバウンドや宿泊施設対策としての民泊に特化した内容は基本計画に記述していないが、取り組んでいくこととしているとの答弁でありました。  温泉津の商港を活用した産業振興を明記していただきたいとの問いに、浜田港などと比較すると水深が浅いので、大きな船がつけられないという面がある。

大田市議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第2日 3月 7日)

なお、認証事業者の皆さん方に対する支援策としては、現在メイドイン大田創出支援事業の中で認証事業者さんに対しては補助率、あるいは補助の上限額のところで優遇をする形をとっておりまして、市場開拓のコーディネーターの優先活用や市広報あるいはホームページ、ぎんざんテレビ等でのPRを行うなどの支援を行っておるところでございます。以上でございます。 ○議長(石橋秀利) 5番、三谷 健議員

雲南市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第3日 3月 1日)

これは長い目で見れば、インバウンド対策にもつながる話だというふうに思っております。  続いて、保育の無償化についてであります。  消費税増税と抱き合わせで保育の無償化が10月からスタートいたします。保育の無償化により、自治体財政等の負担はあるでしょうか。一般的には国が負担するということになっておりますけれども、いろいろなお話を伺うと自治体にも影響が出てくるというふうな話を伺っております。  

大田市議会 2018-12-06 平成30年第 5回定例会(第2日12月 6日)

また、国では、2020年までに訪日外国人客4,000万人を目指し、受け入れ環境整備を進めるとしており、大田市でもインバウンド対策は重要となってきます。そのためには、従来の旅館ホテルだけではなく、さまざまなニーズに対応した宿泊施設が必要であり、民泊・農泊の活用は有効な手段と考えます。  そこで、次の5点について伺います。  

松江市議会 2018-11-28 11月28日-01号

補正いたします主なものを申し上げますと、もうかる産業の取り組みとして、学校給食に地元食材を提供する契約農家の増加に伴い、補助金の増額を行うほか、インバウンド観光を進めるため、国の地方創生推進交付金を活用し、松江城や嫁ヶ島のライトアップなど、外国人観光客が夜の松江を楽しめる仕掛けづくりに取り組む経費などを計上し、人づくりにつながる事業としては、地域おこし協力隊として活動してきた方が松江で起業する際の経費

雲南市議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会(第4日 9月 6日)

一方、インバウンド外国人観光客の県内での宿泊者数は、昨年は約5万人で、これは全国最下位です。47都道府県最下位です。鳥取県の約3分の1でした。県の取り組みの姿勢の差だと思います。  現在、既に全国のいろいろな自治体で人手不足の職種あるいは職場に外国人を受け入れている状況にあるわけですが、国の対応は完全におくれています。

松江市議会 2018-09-05 09月05日-01号

主なものを申し上げますと、もうかる産業への取り組みとして、八束町内で新たにキノコづくりを始める事業者への支援や、来年5月に開催するホーランエンヤのPRと桟敷席の設置準備の費用のほか、インバウンド対策として米子-ソウル便の増便に対応した誘客PRや広島からの観光客の取り込みを狙いに、フランス旅行会社を招聘する費用を計上いたしております。 

出雲市議会 2018-03-20 平成30年度第4回定例会(第6号 3月20日)

主な事業は、人材確保対策企業誘致促進、国立公園満喫プロジェクト推進、観光誘客及びインバウンド推進などです。  土木費は、77億9,100万円余りが計上されています。主な事業は、道路・街路の整備、生活環境道路・下水路の改良、舗装の改良、公共土木施設長寿命化及び災害防除などです。  消防費は、26億2,400万円余りが計上されています。

雲南市議会 2018-03-08 平成30年 3月定例会(第6日 3月 8日)

本市が本気でインバウンドに取り組み、増客を実現させることができるのであれば、県全体へよい影響を及ぼすというふうに考えております。  現在、本市では、外国からの観光客誘致に対しましては台湾へのアプローチがなされているとお聞きしております。昨年末、デンマーク大使と本庁舎エレベーター、ここで同乗させていただく機会がありました。

出雲市議会 2018-03-01 平成30年度第4回定例会(第5号 3月 1日)

日本全体の人口減少、インバウンド旅行者の増加という背景の中、交流人口の拡大に向けたそれぞれの施策は検証に裏づけられていると思いますが、近年の観光入込客延べ数の推移をどのように評価しているか、伺います。  今回、島根県観光動態調査をソースとした過去5年間の出雲市の観光入込客延べ数の推移と前年との増減比を示したものを資料として添えています。

出雲市議会 2018-02-28 平成30年度第4回定例会(第4号 2月28日)

国立公園誘客へ環境省山陰インバウンド機構等と協定締結いたしまして、観光振興策を推進しています。トップセールスが望まれておりますけれども、内外のさまざまな機関と連携し、戦略的にPRを行うべきと考えております。  また、訪日旅行者誘客として、出雲空港はなぜ訪日誘客支援空港の認定から漏れているのか、あわせて見解を伺っておきたいと思います。  

松江市議会 2018-02-21 02月21日-01号

今後、大きな伸びが期待できる東南アジアからの新たなインバウンド市場の開拓を進めてまいります。 また、この地域の発展の重要課題でありながら、40年間進展を見ていない山陰新幹線や伯備新幹線の整備促進、そして境港出雲道路の整備促進について、昨年末、市議会において議員連盟が設立をされました。議員の皆様には心強い後押しをいただいていることに改めて御礼を申し上げます。 

出雲市議会 2018-02-20 平成30年度第4回定例会(第2号 2月20日)

山陰インバウンド機構や中海宍道湖大山圏域インバウンド機構などとの連携による海外へのプロモーション活動の具体的内容を伺います。  外国人観光客の誘客には、キャッシュレス化に向けた取組みが不可欠であると考えますが、広域連携事業も含め、キャッシュレス化に向けた取組みがあれば伺います。  次に、出雲観光協会が取得された地域限定旅行業について、期待される効果と現在実施されている商品を伺います。  

出雲市議会 2018-02-18 平成30年度第4回定例会(第1号 2月18日)

また、山陰インバウンド機構や中海宍道湖大山圏域インバウンド機構などとの連携による、海外へのプロモーション活動を実施します。  JR西日本地域協働して取り組む山陰デスティネーションキャンペーンのアフターキャンペーンなど、各種団体と一体となった取組みに積極的に参画し、誘客拡大をめざします。  

雲南市議会 2017-12-12 平成29年12月定例会(第3日12月12日)

国内はもとよりですが、インバウンド、宿泊人口外国人が1名だったという話も出ましたけども、こういったものに取り組もうとするのであれば、観光地に対する無料のWi-Fi、これは結構話題として上りますが、携帯電話の不感、電波が届かないということを真剣に考えていかなければならないのではないかというふうに思っております。  

出雲市議会 2017-12-05 平成29年度第4回定例会(第3号12月 5日)

例えば今回の夕日バスの件にしてでも、日御碕で食事ができるところがあったらいいとかという今のアンケートの結果にあるように日御碕で商売しておられる人たちをもっと抱き込んでというか、もっと協議をして、出雲市が勝手にやっとうわというような雰囲気はなるべく取り除いて、せっかくやるんだから一緒にやりましょうというような協議と話し合いを重ねて、国や県なんかも推奨してますインバウンド事業なんかもそうですけど観光事業