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676件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-10-10 奥出雲町議会 平成30年第3回定例会(第3日10月10日) まず、この結果の所感ということでございますが、合計点が県内19市町村中13位という結果につきましては残念に感じておりますが、評価項目の中でがん・歯周疾患検診や保険税収納率は県下でも上位であり、本町がこれまで取り組んできた成果があらわれた指標もございます。結果に一喜一憂するのではなく、冷静にこの結果を分析し、今後の改善につなげてまいりたいと考えております。   もっと読む
2018-10-09 奥出雲町議会 平成30年第3回定例会(第2日10月 9日) 平成30年度分について評価基準は既に示されており、特定健康診査の受診率や、がん検診の受診率などの指標となる大きな項目に変更はありませんが、国保制度、保健事業を取り巻く状況の変化、進展にあわせ、達成基準の内容、数値及び配点の変更等がなされております。  この制度によって、それぞれの自治体の取り組み状況が客観的に比較でき、本町の取り組みに何が課題であるかを把握し、改善につなげることができます。 もっと読む
2018-09-05 出雲市議会 平成30年度第2回定例会(第4号 9月 5日) また、全国健康保険協会島根支部と協力して、健康保険加入者被扶養者のがん検診を行っております。  今後は、健康福祉及び産業振興部局との連携を図りながら、各地域の商工団体等とのつながりを大事にし、健康実態の共有やがん検診・健康教育などの健康に関する取組みを実施するなど、より一層の連携を図ることで働き盛り世代の健康づくりを推進していくこととしております。  以上、答弁といたします。 もっと読む
2018-09-01 安来市議会 平成30年第 96回 9月定例会 文教福祉委員会所管についての主な事項では、がん対策事業について大腸がん検診受診者数は目標値と実績値にかなり開きがあるのがなぜかという質問に対し、平成27年度に2,000人近く受診者がいた経過があり、それを踏まえて目標を設定しているが、その後受診者数が減少している状況であり、不定期で受ける人が多いと考えている、今後は啓発を工夫していきたいと答弁がありました。  もっと読む
2018-06-13 雲南市議会 平成30年 6月定例会(第3日 6月13日) 一方で、子供たちを中心に甲状腺がんはふえており、3月5日の毎日新聞によれば、昨年12月までに160人の甲状腺がんが確定したと報じています。また、福島第一原発の廃炉に向けての道のりは、その工程も費用も全く見通せない状況であります。汚染水問題も解決せず、大量の汚染水がたまり続けております。  現在も福島第一原発事故の真相は明らかになっていません。 もっと読む
2018-06-13 出雲市議会 平成30年度第1回定例会(第2号 6月13日) また、ワクチンの再接種についてでございますが、子ども、若年のがんの中で多いのは白血病です。種類において骨髄移植などの治療を受けると、今まで受けたワクチンの抗体がなくなり、予防接種を再度受けなければならない可能性もございます。この場合、ワクチンの再接種の費用は現在全額自己負担というふうになってございます。   もっと読む
2018-03-23 雲南市議会 平成30年 3月定例会(第7日 3月23日) さらに、各保育所及びこども園の運営事業、高齢者世帯等住宅緊急除雪費補助金、生活困窮者に対する自立を促す自立相談支援事業、乳児・幼児に対する集団健診事業、医療費の抑制にもつながるがん検診・結核検診事業、子ども医療費助成事業など本予算案の中にはまちづくりを進める事業だけではなく、乳児から高齢者まで市民生活に不可欠なものが多く含まれておりますし、生活弱者の支援もしっかりと考えられております。   もっと読む
2018-03-22 奥出雲町議会 平成30年第1回定例会(第4日 3月22日) ですから欧米は特定健診、あるいはがん検診等、70%、80%以上は検診を受けている。日本の場合は30%から40%しかこの検診を受けないということが私は問題であると思っております。欧米においては10割負担ということですから、もう病気にならないためにしっかりと検診を受けていくということが定着していると思われます。 もっと読む
2018-03-06 雲南市議会 平成30年 3月定例会(第4日 3月 6日) 続いて、がん撲滅対策推進条例の条例化についてのお尋ねでございます。  雲南市の死亡の原因、これの1位でありますのは、やっぱりがん対策でございます。大変重要であると認識しております。 もっと読む
2018-03-02 大田市議会 平成30年第 1回定例会(第1日 3月 2日) がんの予防、早期発見に向け、満40歳を対象にした大腸、乳がん検診無料クーポン券の送付などにより受診率の向上に取り組んでまいります。また、市内8地区に設置されている健康づくり推進協議会が実施するウオーキングや健康講演会といった健康づくり事業や、まちの保健室の定期的な開設などを通じて、市民みずから健康に関心を持ち、身近な地域で自主的な健康づくり活動が行われる環境を整えてまいります。   もっと読む
2018-03-01 浜田市議会 平成30年 3月 予算決算委員会 いろんな市民の方に聞いても、まだ開府400年という言葉すら知らなかったり、そがんなことせんでええわやという市民も実はおられます。そういった中で、今27、28、29とプレイベントをやってきたんですけども、私としては市民に対しては機運醸成がまだまだ図られてないと感じております。そういった中で、31年、本番を迎える中で、今回このような予算400万円上がってきました。 もっと読む
2017-09-14 奥出雲町議会 平成29年第3回定例会(第3日 9月14日) これまでに集団健康診査において受診者の利便性と受診者数の増加を図るため、土日でのがん検診のセット、待ち時間を短縮するために予約制の導入、また土曜日の健診の実施などの対策を行ってまいりました。   もっと読む
2017-09-07 大田市議会 平成29年第 3回定例会(第3日 9月 7日) また、がん検診意向調査を行っておりますけれども、この調査をもとに、検診を受診しやすい体制整備を図り、受診へとつながるように努めているところでもございます。  そのほかに、健康への関心が低い20代から40代の青壮年期への働きかけといたしましては、市内事業所が実施いたします健康診断の会場で、保健師、栄養士が個別に健康づくりのアドバイスを行っているということもあります。   もっと読む
2017-09-07 大田市議会 平成29年第 3回定例会(第3日 9月 7日) また、がん検診意向調査を行っておりますけれども、この調査をもとに、検診を受診しやすい体制整備を図り、受診へとつながるように努めているところでもございます。  そのほかに、健康への関心が低い20代から40代の青壮年期への働きかけといたしましては、市内事業所が実施いたします健康診断の会場で、保健師、栄養士が個別に健康づくりのアドバイスを行っているということもあります。   もっと読む
2017-09-06 出雲市議会 平成29年度第3回定例会(第4号 9月 6日) この条例は、国や島根県の趣旨に賛同し、がんとの闘いに取組み、がんを撲滅していくという意思を明確にし、市民のがん予防対策を推進し、最新の知見に基づきがんの早期発見に有効とみられる検診を実施するなど、さまざまな取組みを行い、出雲市のがん対策のさらなる向上に寄与していくことを目的としております。 もっと読む
2017-09-01 安来市議会 平成29年 9月定例会一般質問通告表 具体的施策について 3.市内の伝統工芸品の実態と支援の考え方について 4.相続未登記の土地の実情と未登記農地対策について 5.島根総合福祉専門学校の短大化と安来市の関わりにつて 6.県政課題から、安来市としての要望について2原田貴与子一括1.国保事業の広域化について 2.相談事業の充実について 3.交通弱者の交通手段の確保について 4.地域センター、地区交流センターの役割について3佐々木厚子一問一答1.がん もっと読む
2017-09-01 安来市議会 平成29年第 91回 9月定例会 健康づくり体制強化とがん検診の自己負担の軽減、無料化で特定健診率を上げて、病気予防と早期発見に努めるべきです。生活保護基準の引き下げで暮らしが狭められています。就学援助制度は基準を1.5倍に引き上げをすべきです。貧困対策における相談体制、支援体制を強めるべきです。福祉、教育における人権施策は、人権同和ではなく、人権とし、同和教育を特殊化、別格化すべきではありません。補助金も1団体に突出しています。 もっと読む
2017-06-23 益田市議会 平成29年第526回 6月定例会-06月23日−05号 特に肝硬変、肝がん患者は、高額な医療費を負担せざるを得ないだけでなく、就労が難しい方も多く、生活に困難を来している。  また、現在は肝硬変を中心とする肝疾患も身体障害者福祉法上の障害認定、障害者手帳の対象とされているものの、医学上の認定基準が極めて厳しい状況にある。 もっと読む
2017-06-23 益田市議会 平成29年第526回 6月定例会-06月23日−05号 特に肝硬変、肝がん患者は、高額な医療費を負担せざるを得ないだけでなく、就労が難しい方も多く、生活に困難を来している。  また、現在は肝硬変を中心とする肝疾患も身体障害者福祉法上の障害認定、障害者手帳の対象とされているものの、医学上の認定基準が極めて厳しい状況にある。 もっと読む
2017-06-14 大田市議会 平成29年第 2回定例会(第2日 6月14日) 今回の改正の主なポイントは、1つには、がんに関する国民理解と社会環境整備に向けての教育推進、2つには、がん患者の雇用継続等に配慮するよう事業主に努力義務、3つには、がんの支持治療に伴う研究と対策、4つには難治がん、希少がん、小児がんに関する研究促進、5つには小児がん患者の学習と治療の両立支援の5点であり、改正法では、がん患者が安心して暮らせる社会を目指すため国や地域、また企業に努力を強く求める内容になっています もっと読む