21件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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雲南市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4日 3月 4日)

次に、市役所の業務改革について提案をいたしますが、市役所役所の業務のうち問い合わせや対応、入力、集計、審査等の義務的業務、土木系の点検、保全業務などさまざまでありますが、IoT化の取り組みやAI等の技術革新による取り組みは、業務の効率化、人件費等に対する効果は絶対あると言われております。例えば橋架・道路等の保全点検、センサーやロボット・ドローン等を使い自動化・省力化していくことが可能であります。

出雲市議会 2018-12-10 平成30年度第3回定例会(第5号12月10日)

二つ目、AI、IoTの時代に対応できる行政のスリム化が必要だと思います。これはまた今後いろんな形でやってくると思いますけれども、一つに、懸念されるものは定年延長の問題も発生してくると、こういうことでございます。そういった中にスリム化がどうしても避けられない問題ではないかなと私は思っております。  官から民への流れの中で今後民間に委託していくのは何か、伺っておきます。  

出雲市議会 2018-12-06 平成30年度第3回定例会(第3号12月 6日)

現在、AIやIoTなどの技術の発展や活用が進んでいる第4次産業革命の時代だと言われている中で、このRPAはAIやIoTに比べ分かりやすく、投資効率も評価しやすい上に、少子高齢化に伴う労働人口の減少や働き方改革への要請など、社会的な背景も要因となり、近年企業を中心に急速に導入が進んでおります。

出雲市議会 2018-12-05 平成30年度第3回定例会(第2号12月 5日)

例えばそういうふうな開発的な部分をこっちの出雲のほうにそういう開発的なものを誘致できれば、案外若い人たちがIT、IoTインターネット、様々な分野について非常に興味がお持ちではないかなというふうに思いますんで、それはどこの市町村もそういう同じ考えは多分持っておられるとは思うんですけども、できればそういうロボット工学といいますか、IT、そしてIoTを駆使した、そういうふうな製造的な研究的なそういう企業

出雲市議会 2018-06-13 平成30年度第1回定例会(第2号 6月13日)

一方で、IOTやAIなどデジタル技術の発展に伴って、第4次産業革命の波が年々浸透してきておるということでございます。各業種、各企業のビジネスモデル、さらには産業システム全体を抜本的に変える兆候があらゆる産業においてあらわれ始めています。こういった技術の高度化については、機械金属産業のみならず、流通やサービスといった産業にも大きなインパクトを与えようとしています。

出雲市議会 2018-03-01 平成30年度第4回定例会(第5号 3月 1日)

次に、AI、IoT、クラウドなど情報技術の進化とともに、不正アクセスの手口も巧妙化をしておりまして、セキュリティ対策の重要性は増すばかりでございまして、今後も市民に対して誤った情報が発信をされたり、情報が遮断することないように適宜必要な対策を講じまして、万全に努めていきたいというふうに思っております。  次に、SNSの利用数及び運用状況でございます。  

出雲市議会 2018-02-18 平成30年度第4回定例会(第1号 2月18日)

また、AI・IoT等の先端技術を活用したスマート農業の普及に向けた実証を本格化させ、技術向上、省力化などを支援します。  出雲農業未来の懸け橋事業では、JAと連携し、産地の維持・拡大や担い手育成に取り組みます。  また、新出雲農業チャレンジ事業では、中山間地域農業地域の課題解決に向けた提案事業、コスト低減や新品目の生産などを支援します。  

出雲市議会 2017-12-04 平成29年度第4回定例会(第2号12月 4日)

そういった中で、一つ、二つ再質問をさせていただきたいなと思っておりますけれども、全体の出雲市の支援というのは、いろんな様々なメニューがあって、本当に充実した中で支えていただいておるというようなことは重々分かっておりますが、最近は、第4次産業革命と言われる中で、機械産業のみならず、流通サービスといった産業にも大きなインパクトを与えておりますIoTですか、そういったAI時代に対する新たな技術の進歩が人材確保

出雲市議会 2017-02-23 平成29年度第5回定例会(第2号 2月23日)

業種交流につきましては、市内ものづくり企業株式会社島根富士通のマッチングにより、生産性の向上を目的とするIOT技術の導入についてのモデル事業を実施しております。  商談会については、中海宍道湖大山圏域の5市と商工団体等で開催する展示・商談会に市内企業参加促進を図っております。参加企業からは、商談件数の約半数が「今後につながった」という回答をいただいているところでございます。  

雲南市議会 2016-12-14 平成28年12月定例会(第4日12月14日)

昔、IT業界ではドッグイヤーとかマウスイヤーとか、とにかく時の流れが速いのを、犬が人間の7倍の早さですか、ネズミが18年の早さで成長することから、ドッグイヤーとかマウスイヤーいうことがちょっと前のIT業界で使われていましたけども、今、IoTであったりAI、人工知能であったり、本当、何がいいのか全く読めないし、これから先どうなるのかも読めない中で、どういう企業がいいのかということではなくて、私が聞きたいのは

出雲市議会 2016-02-23 平成28年度第4回定例会(第2号 2月23日)

だんだんと降り積もる雪の中で、そら13センチあっても、それは15センチにすぐになるかもしれませんし、個人差もあるでしょうけれども、やっぱりこういった確認の方法というのは、もう世の中、情報技術のITが発達している昨今ですけれども、それから、今日の新聞、いろんなもろもろの新聞にも出ていますが、これからIOTの時代にも入ってきておるし、AIの人工頭脳を装置したいろんな、これからの第4次産業革命が進んでいる

益田市議会 2015-12-04 平成27年第518回12月定例会-12月04日−02号

その戦略基本は、あらゆるものがインターネットにつながることを意味するIOTという言葉に代表されるように、今まではネットワーク接続の対象とされていなかったさまざまなものやサービスをつなぎ、国や地域の魅力化や防災、高齢化などの課題解決に資するものとされておりまして、そのメニューはさまざまな分野に幅広く展開されております。  

松江市議会 1973-02-26 02月26日-02号

この都市計画マスタープラン、計画期間の10年間において、ICT技術やあらゆるものにつながるIoT技術、格段の速さで進展をしてまいります。どのようになるかという予測は困難でありますけれども、そうはいっても、まちづくりの計画の重要な要素として考慮しておかなければならないと考えますが、市長の御所見を伺います。 地域で安心して暮らせる環境づくりについて伺います。 

松江市議会 1970-12-05 12月05日-02号

産業界もこれまでのハード重視から、いわゆる御指摘あった自動運転車、あるいはIoTであるとか、AIであるとか、ロボット、こうしたソフト重視へシフトしてきているということで、より高度化する方向へ変化をしてきていると思っております。 そういう意味で、今後5年後、もう4年ちょっとになりますけれども、2020年には東京オリンピック、パラリンピックが開催をされることになるわけでございます。

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