915件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

松江市議会 2021-06-30 06月30日-04号

県内鳥取自治体を見ますと、松江市同様、市県民税等の支払いをスマートフォン決済で納付できる自治体は、出雲市、大田市、浜田市、奥出雲町、境港市、米子市、倉吉市、鳥取市等でございました。一方、各種証明書等交付手数料スマートフォン決済を導入している自治体は、大田市、美郷町、米子市等でございました。 

松江市議会 2021-06-29 06月29日-03号

鳥取は、いち早く米子市、鳥取市と県独自で集団接種会場を設け、歯科医師等活用し接種を行っております。島根県は市町村から県独自接種の要請がないと伺っております。65歳以上のワクチン接種2回がおおむね7月末終了するとしても、64歳以下の接種も始まります。一日でも早く希望者ワクチン接種を終了させるため、県独自の接種会場の要望はされないのかお伺いをいたします。

奥出雲町議会 2021-06-11 令和 3年第2回定例会(第3日 6月11日)

鳥取倉吉市は、今年度に限ってではありますが、国保保険料を1人当たり年間約2万3,000円引き下げる方針を決めています。新型コロナウイルス対策一環であります。40代夫婦子供2人の4人世帯所得270万円の場合には、1世帯当たり年間10万円を超える減額となるそうであります。引下げに伴う約2億8,000万円の減収分は、市の国保基金などで補填するそうであります。  

雲南市議会 2021-03-22 令和 3年 3月定例会(第7日 3月22日)

鳥取倉吉市は、2021年度に限って保険料を1人当たり年間平均約2万3,000円引き下げる方針を決め、減収分国保財政調整基金で補填し、国保加入者負担軽減を図るとの新聞報道もありました。今、市民暮らしや営業が大変なときだからこそ、さらなる基金取崩しで保険料引下げをするべきです。  よって、この予算には賛成できません。以上で44号についての反対討論を終わります。  

奥出雲町議会 2021-03-19 令和 3年第1回定例会(第4日 3月19日)

国保加入者暮らしコロナ禍の中でより一層厳しくなっている今こそ、鳥取倉吉市のように国保税負担をさらに軽減し、町民が払える国保税に引き下げ、町民の立場に立ったきめ細かく丁寧な対応を強く要望して、反対討論を終わります。 ○議長(藤原 充博君) 次に、本案に賛成の方の発言を許します。  12番、大垣議員。 ○議員(12番 大垣 照子君) 賛成討論を行います。珍しく賛成討論をさせていただきます。

奥出雲町議会 2021-03-12 令和 3年第1回定例会(第3日 3月12日)

鳥取倉吉市の取組であります。来年度に限って、令和3年度ですか、に限って、国民健康保険国保保険料を1人当たり年間2万3,000円引き下げるという方針を決めたと報道されておりました。新型コロナウイルス対策一環だということであります。40代の夫婦子供2人の4人世帯所得270万円の場合には、世帯当たり年間10万円を超える減額となるそうです。

雲南市議会 2021-03-08 令和 3年 3月定例会(第6日 3月 8日)

隣の鳥取でも実施され始めています。市として、感染すると重症化させるリスクの高い医療従事者介護従事者高齢者施設職員などに対する積極的な社会的検査全額国費で行うよう国に強く求めるべきです。同時に、市として県と連携し、この社会的検査を実施すべきだと思います。市長の見解を求めます。 ○議長(佐藤 隆司君) 狩野健康福祉部長

雲南市議会 2021-03-05 令和 3年 3月定例会(第5日 3月 5日)

議員(7番 宇都宮 晃君) 確かに島根県、鳥取、秋田県、こういったところは非常に感染者が少ないわけでございます。ただ、人口が少ないということもございますので、一概に東京が物すごく多いとばかりは言えませんけれども、今の状況は、やはりこれ以上悪くなってはいけませんので、先ほど私はあえてPCR検査なんかをちゃんとやればいいんじゃないか、もっとやればいいんじゃないかということを申したわけでございます。

雲南市議会 2021-03-04 令和 3年 3月定例会(第4日 3月 4日)

議員(10番 中林 孝君) 牛については、鳥取と随分と差がついて、子牛の価格でも鳥取島根県では何十万円、ひょっとすると倍近く開くぐらいのものがあります。鳥取は、昨年だったと思いますけども、全国で1番の子牛価格、これがひいては雲南市内生産農家所得に直結します。非常に重要な問題でございますので、一生懸命取り組む必要があろうかというふうに思います。  次でございます。

松江市議会 2021-03-03 03月03日-04号

645といえば、全自治体の3分の1以上が回答していることになりますが、中国地方では、鳥取が、鳥取市、米子市など全4市、岡山県が、倉敷市、津山市など8市、広島県では、呉市、福山市など9市、山口県は、山口市など10市が回答をしております。四国、九州でも、ほとんどの県庁所在地が回答しておりますが、島根県では、浜田市、出雲市、益田市、雲南市。何と松江市は回答していません。 

松江市議会 2021-03-02 03月02日-03号

また、安全対策の面におきましては、立地自治体である島根県が安全協定に基づく事前了解などを行うに当たり鳥取周辺市から意見集約を行う仕組みを整えるとともに、県と市が実施する立入調査周辺市担当者も同行する対応を行っており、しっかりと連携が図られているものと考えております。以上でございます。 ○議長森脇幸好) 津森良治議員。 ◆25番(津森良治) 分かりました。 

大田市議会 2020-12-10 令和 2年第 10回定例会(第3日12月10日)

この54という数字、47都道府県で考えますと、1県当たり1万数千人減ったかなという、そういう感じなんですけれども、これ見方変えると、例えば鳥取人口57万人、これを考えると、1年間鳥取の95%の人口が消えた。それから、島根県69万人。78%が1年間で消えたというふうに考えますと、ちょっとぞっとするような数字なんですね。

大田市議会 2020-12-09 令和 2年第 10回定例会(第2日12月 9日)

また、市内の3事業所島根県内の全ての市町村鳥取の4市、また友好都市であります岡山県笠岡市とも協定を結んでいただいておりまして、食料、資機材等相互応援協定を締結をさせていただいております。以上でございます。 ○議長松村信之) 10番。 ○10番(石田洋治) それと、最後に、コロナ禍におけるこの避難所運営のマニュアルの作成について、ちょっとお伺いをいたします。  

奥出雲町議会 2020-12-09 令和 2年第4回定例会(第3日12月 9日)

鳥取につきましては一切このような制度はどうもないというふうなことで、先般もテレビ放映を見たところでございます。このようなことで、横田高校につきましては、やはり今後も引き続き後援会のほうへ支援をして、特色のある教育活動とか少人数学級の指導とか、あるいはだんだんカンパニー、様々なことを支援もしてまいりたいというふうに思っております。  

松江市議会 2020-12-08 12月08日-03号

これは鳥取が中心となりまして、汚濁が最も進んでいる米子湾、ここの水質改善に重点的に取り組まれている結果ではないかと推察しているところです。以上です。 ○議長森脇幸好) 三島議員。 ◆30番(三島良信) よくなる方向とも少し受け止めたところでございますけれど、宍道湖大橋川流域では、水草、藻が繁茂しておりまして、これはよく市民の方からも御意見をいただくところでございます。

益田市議会 2020-12-08 12月08日-04号

2013年、鳥取に端を発した手話言語条例制定が、本年11月24日現在、全国370自治体制定されております。当市でも本年3月議会で議決し、4月1日に施行しています。様々な条例計画などは、制定や策定で終わるのではなく、常に振り返り、現状とのそごがないか、また計画どおりに進められているかなど検証をし、よりよいものに近づけていく必要があるというふうに思います。