350件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

奥出雲町議会 2021-03-19 令和 3年第1回定例会(第4日 3月19日)

教育費について、サイクリングターミナルの大規模改修1億2,797万3,000円、学校再編校区別協議会経費90万円、高校後援会費250万円、横田高校魅力事業890万円、高校魅力コンソーシアム事業355万円、埋蔵文化財発掘調査事業2,279万8,000円等の内容について。  公債費と諸支出金予備費給与明細書については、特に質疑がございませんでした。  

江津市議会 2021-03-08 03月08日-02号

このたび、江津市議会魅力推進協議会において実施された江津中学校での意見交換会では、子供たち自分たちの周りの地域問題を一人一人が主体的に考え、判断し、自らの言葉として語っていたと聞いております。まさに主権者教育目的を踏まえた適切な内容であったと捉えております。そして、子供たちに持続可能な社会作り手として、また江津市の一市民として社会参画への意識をしっかり高めることができたものと思います。 

益田市議会 2021-03-04 03月04日-02号

また、人的支援として、地域マネジャー未配置の地域地域魅力応援隊員を配置し、地域自治組織の円滑な運営につなげております。 また、人口拡大課の職員を派遣し、各地域地域自治組織役員会など、地域に出向くことで意見要望を聞きながら、現状や課題の把握、関係団体とのマッチング等課題解決に向けた支援に努めております。 

雲南市議会 2021-03-03 令和 3年 3月定例会(第3日 3月 3日)

覆水盆に返らず、招致は取り返しがつかないと考えますが、ユースチーム支援要望書嘆願署名を受理し、子供たちをはじめとするサッカー競技振興高校魅力、地域活性化を声高に訴えてきたサッカーを通じた魅力ある教育環境創出事業は、本当にこれでよかったのか、今後どのように軌道修正し、取り組んでいく考えか、お尋ねいたします。  次に、2項目め、持続可能な行政運営について2点伺います。  

雲南市議会 2020-12-10 令和 2年12月定例会(第2日12月10日)

生活支援コーディネーターは、地域づくり担当との協働教育支援コーディネーター教育魅力コーディネーターとの協働も必要で、新しいニーズから新しいサービス、新しい雇用の創出もできる重要な役割を持っていると考えます。  例えば団塊の世代が自動車の運転をできなくなったときの不安の声を地域を回っているときに数多く聞きました。

奥出雲町議会 2020-12-09 令和 2年第4回定例会(第3日12月 9日)

また、ただ要望するだけではなく、高校魅力に係る町単独取組も進めた結果、町外からの入学者数増加傾向となるなど、成果も現れつつあります。結果的には40人学級ではなく30人学級、3クラス定員となりましたが、これまでの取組成果も含めて、島根県として一定の評価をされた結果、2クラスにしなかったと判断をしており、町としては3クラスを維持していただき安堵をいたしております。

益田市議会 2020-12-04 12月04日-02号

課題の抽出から始まり、解決に向けた組織づくり、そして魅力アップのためのイベント事業買物対策など、積極的に取組が見えています。できることから始めるという地域の前向きな意欲が、ひしひしと感じられるのではないでしょうか。しかし、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、本市においても多くの集会やイベントの中止が余儀なくされました。

安来市議会 2020-12-01 12月01日-01号

私は現在、中海・宍道湖・大山圏域市長会の会長でもありますので、圏域各市と連携を取りながら、その中心となって圏域海外観光客の受皿となるよう環境整備魅力を進めてまいります。 また、観光は来てもらうだけではなく、安来に滞在し安来で消費していただくことが重要です。観光消費により安来市の経済が活性化するよう、民間の力、アイデアを生かした民間主体仕組みづくりを構築してまいります。 

奥出雲町議会 2020-09-18 令和 2年第3回定例会(第4日 9月18日)

教員を御退職後は、平成30年4月から本年3月まで奥出雲町の教育魅力協議会勤務をされ、また、本年4月からは奥出雲教育委員会学校再編専門員として勤務をされております。  なお、任期につきましては、10月1日より3年でございます。  以上で説明を終わります。御審議のほどよろしくお願い申し上げます。 ○議長(藤原 充博君) 以上で提案理由説明を終わります。  

益田市議会 2020-09-09 09月09日-04号

また、先ほど述べました益田版未来担い手コンソーシアムは、島根県の進める教育魅力人づくり推進事業にのっとり、地域教育をどう魅力あるものにするかという理念に沿い、地域共同事業体として設置したものであります。市内4つ高校構成員として、協議事項にも参加いただいております。 このように、まずは益田市としての考えを固めつつ、島根県や各高等学校に丁寧に説明していきたいというふうに考えております。

浜田市議会 2020-09-07 09月07日-05号

そういうことで、私もはまだっ子の共育の推進とか、特色あるふるさと教育、そういった浜田各地で実践をされてる中で、浜田市の教育委員会として学校に、例えばこの四中、美川地区、例えば日本一のコミュニティ・スクールを目指していくんだとか、あるいは美川地区教育魅力特区とか、そういった何らかシンボリックな、そういう発想で、学校地域を育てる施策も私はありではないかなと考えるんですけれども、所見をお伺いいたします

松江市議会 2020-09-07 09月07日-02号

6点目、市内県立普通高校学区撤廃や、それに伴う学科新設市立女子高校の名称と学科の変更や新設が実施され、普通高校実業高校とも公立高校魅力がそれぞれ図られているが、小中学校の時期からオープンスクール研修授業等での交流を図り、魅力が具現化しやすい環境の充実をすべきと思いますが、御所見をお伺いいたします。 大きな3点目は、防災・減災への対応についてお伺いいたします。 

益田市議会 2020-09-07 09月07日-02号

多様な主体の一つとして位置づけた地域自治組織の中には、この条例の施行前から既に地域で活躍する様々な個人、団体を結集し、課題解決を図り、地域魅力に取り組み、持続可能な地域づくりにつながっている地域もございます。 例えば真砂地区では、食育と福祉を主軸にひら山のふもとカフェを活用した定期カフェイベント企画等にぎわい創出、新たな特産品開発高齢者支援に積極的に取り組まれています。