7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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益田市議会 2021-03-05 03月05日-03号

◆17番(林卓雄君) 集落営農法人、人農地プランでの取組によりまして、農地集積、集約が今からどんどん進んでいけば将来開ける農業ということになるわけですが、特に私ちょっと違う観点で、今は人口拡大課でありますけども、令和3年度からは連携まちづくり推進課ということでございます。この人口拡大課の皆さんにも、例えばこういう事例があるんです。空き家バンクを利用しまして、Iターンの方が新規就農したい。

松江市議会 2017-09-11 09月11日-02号

私は同時に集落営農法人、個人担い手づくり推進される中で、若い後継者育成組織化後のフォローが重要と考えます。近い将来において農業後継者は簡単にはできないと想定することが常識と考えます。組織の継続、育成後継者となる意欲の醸成、また組織後の有効な助成、支援施策を継続的に推進するべきと考えます。いかがかお伺いいたします。 次に、組織連携合併等推進について伺います。 

安来市議会 2016-09-05 09月05日-02号

安来市におきましては、ほ場整備推進とともに集落営農法人が進んでおりますが、今後は組織間の実情も踏まえた中で広域連合可能性を検証してまいりたいと考えております。 以上、答弁とさせていただきます。 ○議長田中武夫君) 清水総務部長。 ◎総務部長清水保生君) 選挙権年齢施策に関するご質問市庁舎建設に際する備品等に関するご質問にお答えいたします。 

雲南市議会 2014-12-08 平成26年12月定例会(第3日12月 8日)

こうしたことから、雲南市のほうでもこうしたことの取り決めを受けまして、農業経営組織化推進する、集落営農法人推進するという観点から、限られた県の配分額の中で、今回、農地の出し手への協力金法人化のきっかけになるというふうな組織、また、地域の農業の発展に資するということで、新規の法人設立の際の集積を優先して取り組むということにしたところでございますので、御理解をいただきたいと思います。

雲南市議会 2006-03-14 平成18年3月定例会(第4日 3月14日)

報道機関等いろんなところのアンケートの結果を見てみますと、集落営農法人に対しても一緒ですが、最大の課題はやはり収入の確保ということになっております。今現在、市内の営農組合、また法人化をされたところについてもですが、ほとんどが稲作主体営農組合だと思います。そうした中で、法人化して収支が悪化すれば、それこそまたしない方がいいということにもなります。

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