571件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

奥出雲町議会 2019-06-11 令和元年第2回定例会(第2日 6月11日)

これは、日本政策金融公庫の小規模事業者経営改善資金の融資を受けられた方に対しまして、その利子の一部について補助金を交付し、経営の安定化を図るものでございます。その他各種ございます。商工会さんが実施されるイベント等の支援等も準備をしております。  また、新しい取り組みといたしましては、商工会での経営相談をこれまで以上に強化をするために、相談員のサポート支援を行います。

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

決定者には金融機関などでサポート体制をつくるという説明でございます。  次に、IT産業育成推進事業177万4,000円です。取り組み内容で主なものは、市内小・中学生を対象とするIT体験講座を開催することと、誘致をしたIT企業等の人材確保を図るために、求職者を対象としたIT系資格取得講座を開講するなど説明がありました。

大田市議会 2019-03-07 平成31年第 2回定例会(第2日 3月 7日)

年金額が年に18万円以上、月額1万5,000円以上の人の保険料は2カ月ごとに年金から自動的に天引きされ、年金が月額1万5,000円に満たない人は金融機関の口座振替や納付書による直接納付によって支払います。経済的な理由で保険料を払えない人に対してどのような対応をとっているのでしょうか。  昨年10月から、生活援助サービス基準回数を超えたケアプランは市町村への届け出が義務づけられました。

雲南市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会(第5日 3月 5日)

仮に、これも仮定でございますけれども、新電力会社が設立できた場合、資本金はどのぐらいの会社を考えるのか、市の出資、市民出資、割合はどのぐらいを考えておられるのか、調査中とは言いながら、また運営を担うパートナー候補企業はあるのかないのか、例えば地元商工団体金融機関などに出資を呼びかけるようになるかと思いますけれども、そういうことについて伺います。 ○副議長(周藤 正志君) 佐藤政策企画部長

雲南市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第3日 3月 1日)

さらに、3月26日には雲南市商工会観光協会、市内金融機関とともに市内事業者を対象にキャッシュレス推進セミナーを開催する予定としております。市といたしましても、キャッシュレス決済は消費者の利便性をもたらすほか事業者の事業効率化やインバウンド需要の拡大など、これからの社会に必要不可欠なものと認識しておりまして、今後も引き続き支援策を検討してまいりたいというふうに考えております。

浜田市議会 2019-02-27 02月27日-07号

それでは、今、副市長は例えば特産品センターの取締役をされとるし、金融機関役員でもある、すなわち副市長は誰のために仕事をされているのかという疑問を持っております。市民のための仕事なのか、浜田市のための仕事なのか、経営が逼迫し資金がショートしかけている特産品協会の利益のために仕事をされているのか、はたまた金融機関のため資金の回収のために仕事をされているのかという疑問であります。 

大田市議会 2018-12-10 平成30年第 5回定例会(第4日12月10日)

教育部長(川島穂士輝) 寄附についてでございますが、先ほど御説明させていただいたとおり、寄贈型私募債という、こういう金融商品です。それを山陰合同銀行さんが扱っておられます。それをミックさんが利用されたということで、それの利率0.2%でございますから、これを上限に寄附するという、そういった商品が、金融商品がございまして、それに伴って今回60万円を寄附していただいたということでございます。

出雲市議会 2018-12-10 平成30年度第3回定例会(第5号12月10日)

また、商工業建設業サービス業については、日本銀行松江支店が11月1日に発表した山陰金融経済動向、これによりますと、「景気は緩やかに回復を続けており、製造業や卸売・小売業、福祉関連施設では拠点の新増設が進み、製造業の生産については上向きであり、雇用所得環境については、改善傾向にある」といった分析がなされております。本市も同様な状況にあるのではないかと考えております。  

出雲市議会 2018-12-06 平成30年度第3回定例会(第3号12月 6日)

これまで定型的な事務処理が多い銀行などの金融機関企業の経理部や人事部など、間接部門を中心に、現在非常に多くの企業や分野で導入が進んでおりますが、ここ1〜2年で官公庁や地方自治体での検討や導入が進み始めております。  これまでのちょっと言葉だけの説明では分かりづらかったと思いますので、少し二つだけ自治体の例を紹介したいと思います。

雲南市議会 2018-12-05 平成30年12月定例会(第5日12月 5日)

そうした中で、現在は市内事業者に限らず、対象を市外事業者まで広げて、金融機関からの紹介や外部協力団体からの情報を糸口に、テナント誘致を現在も進めておるところでございます。 ○議長(山﨑 正幸君) 松林孝之君。 ○議員(3番 松林 孝之君) 市外事業者のほうにも視野を広げていらっしゃるということのようです。

大田市議会 2018-09-10 平成30年第 4回定例会(第4日 9月10日)

償還についても、これまた償還金が随分と大きな金額があるわけですから、いろいろ県の制度もあると思いますけれども、金融庁、財務省との扱いについてもいろいろあったところであります。ぜひ、今後取り組んでいくということですけれども、手元に置かずに早い取り組みを私は市長会等も含めて対応していく必要があるんではないかなと思います。

大田市議会 2018-09-07 平成30年第 4回定例会(第3日 9月 7日)

ですから、この組織体の中には当然、金融関係もNPOの人間も入っていなければだめです。ですから、例えば、こういうある部分ボランティア組織になりますけれども、そういった組織体をつくって、一回行政のほうから抽出されたネタをぶっ込んで、そこで議論させる、そして一番大切なのは、それを事業化させていく、お金もつけていく。お金をどうするか、それは行政考えなくてもいいです。これはもう金融機関と一緒に考えていく。

出雲市議会 2018-09-05 平成30年度第2回定例会(第4号 9月 5日)

先ほどのお話に出てきました、国のほうで行われております環境整備に関する関係省庁の連絡会議、これは内閣府総務省法務省厚生労働省経済産業省金融庁、消費者庁が集まっておられるらしくて、そのテーマは五つだそうでございまして、消費者教育消費者保護、あるいは予審の審査、また、自立支援キャリア教育、そして周知活動について、最後に成人式の時期、やり方についてということで、五つの項目について主に検討がされている

出雲市議会 2018-09-04 平成30年度第2回定例会(第3号 9月 4日)

また、出雲市被災者緊急支援規則に基づきまして、必要な資金の融資を実施する金融機関に対しまして、JA2件、合銀2件の計4件の利子補給を実施し、被災された方の金利負担の軽減を図ったところでございます。  被災者生活再建支援につきましては、今後も生活をしていく上での金銭的な援助だけではなく、被災された方の状況等々に寄り添った、きめ細やかな支援に努めていく考えでございます。  以上、答弁といたします。

出雲市議会 2018-06-28 平成30年度第1回定例会(第5号 6月28日)

行政金融機関の手続に使うということで、マイナンバーは始まりましたが、市民は利便性を実感できず、個人情報管理などへの不安が払拭できていません。そして、今まで自動交付機を使用すれば200円としていたものが、今後交付機が廃止され、全て手数料が300円となり、実質的に市民の負担増となります。  以上の点から、可決とした委員長報告には反対です。  

大田市議会 2018-06-22 平成30年第 3回定例会(第5日 6月22日)

建物について、高齢者に対する融資が受けられないところは、住宅金融支援機構の中で制度があり、受付で案内しているとの答弁でした。  また、罹災証明書発行世帯の中で非課税世帯の把握ができておれば、できればお示しいただきたいとの質疑に、公的施設については、全協で説明しているとおりであり、障がい者施設福祉施設等は県に直接上げているため、補正予算には上がってこない。一覧表で取りまとめたものはない。

大田市議会 2018-06-14 平成30年第 3回定例会(第3日 6月14日)

市としましては、個々の被災者の実情に応じて、公営住宅や民間賃貸住宅への転居を促したり、高齢者向け返済特例など有利な制度を有する住宅金融支援機構の災害復興住宅融資や、社会福祉議会の生活福祉資金を紹介したりするなど、できるだけきめ細やかな生活再建支援に向けて努めているところでございます。以上です。 ○副議長(林 茂樹) 岡田総務部長。