69件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

益田市議会 2021-03-04 03月04日-02号

市長山本浩章君) 萩・石見空港につきましては、東京線往復運航の永続的な継続のため、羽田発着枠政策コンテストで提案した個人観光客及び訪日外国人誘客、そして都市交流関係人口創出など、商工団体観光団体圏域市町などと連携し取り組むこととしておりましたが、コロナ禍において、現在足踏み状態となっている状況です。 

益田市議会 2020-09-07 09月07日-02号

このような取組に対しまして、市としては、都市交流山陰道に係る経済界からの要望活動など、諸活動支援する意味において、令和2年度予算において益田商工会議所一般事業費補助金を増額し、支援してきたところであります。 このような中、8月25日に、益田商工会議所と新産業創出に係る包括連携協定を締結し、引き続き連携を進めていくことを確認したところです。 

益田市議会 2020-06-15 06月15日-02号

一方、商工会議所においては、平成29年4月に地域間、都市交流目的とした交流事業特別委員会を発足させ、神奈川県川崎市との友好協定の締結や津和野町、吉賀町との連携により、大田区、文京区、墨田区との交流も進められております。その背景として、発足時には益田地区広域市町村圏事務組合に対して補助金300万円の申請をしておられます。

益田市議会 2019-12-09 12月09日-04号

計画の中に、ブラッシュアップの活用ということで、推進事業実施スケジュールによりますと、石見神楽振興事業、そして雪舟・人麿ゆかり地益田、豊かな歴史・文化を活かした交流人口拡大、もう一つが豊かな自然を活かした交流人口拡大及び都市交流促進の4つを上げて、ブラッシュアップをしていくということも記されておりますが、これも含めて、このほかにもあると思いますけれども、このブラッシュアップ状況取り組み状況

益田市議会 2019-06-28 06月28日-05号

また、高槻市、川崎市を初めとする都市交流を深めるとともに、IoTによる経済団体との連携大学とのパートナーシップの構築など、多面的な連携に努められています。 今後益田市は、真の地方創生に向け、市民とともに執行部と議会が車の両輪のごとく連携し、人口減少という大きな課題に立ち向かわなければなりません。 こうした中で、平成29年8月から第33代の益田市議会議長の大任を務めさせていただきました。

松江市議会 2019-02-28 02月28日-02号

それから、外国人労働者招請活動を本気で実施する気があるかと、あればどのような活動をするのかということでありますが、議員御指摘のとおり、海外との都市交流によって外国人材受け入れを進めていくということは有効な方法であろうと考えております。インドのケララ州のIT人材につきましては、圏域におきますIT企業の集積を進めるために必要な人材と考えておりまして、積極的に受け入れを進めております。 

浜田市議会 2019-02-20 02月20日-02号

次に、都市交流、地域間交流事業では、松阪市、知音都市交流熊野町、邑南町などとの都市交流が進められておりますが、浜田藩関係など国内都市交流をさらに促進することが交流人口、観光入り込み客増に有効でありますが、都市交流、地域間交流を拡大することへのお考えをお伺いします。 次に、インバウンドの推進についてであります。 

益田市議会 2018-12-10 12月10日-04号

それでは、第532回益田市議会定例会におきまして、さきに通告いたしました益田市における働く環境づくりについてと都市交流の進化(深化)について質問いたします。 まず、壇上からは、益田市における働く環境づくりについて質問いたします。 国においては、2016年8月に閣議決定した多様で柔軟な働き方を選択できる社会の実現に向けた取り組みとして働き方改革を提唱されました。

浜田市議会 2018-12-06 12月06日-04号

それでは、次の小項目3、自治体等との交流協定について、国際交流都市交流について、市長の評価をお伺いいたします。 ○議長川神裕司) 産業経済部長。 ◎産業経済部長田村洋二) 国際交流につきましては、ブータン王国美術教育支援中学生交流継続して行ってきました。美術教育支援にまで広く展開していることに一定の成果があったものと評価しております。

浜田市議会 2018-06-21 06月21日-04号

開府400年事業について  (1) 御便殿について  (2) 開府400年祭について  (3) 祭りの雰囲気づくりについて  (4) 今後の都市交流について514番 岡 本 正 友1. 幼児期教育小学校教育の接続の課題について  (1) 幼稚園と保育所認定こども園との連携のしくみづくりについて  (2) 在宅育児家庭への対応支援が必要な子供への対応について 2. 

益田市議会 2018-03-07 03月07日-04号

川崎市とは、スポーツ交流を通じ、友好交流都市として都市交流を行っています。以前、経済建設委員会で、スポーツ交流から経済交流へと発展させることはできないかということで、川崎商工会議所川崎経済労働局、そして川崎アゼリアなどを行政視察で訪問したことがあります。これ以後、益田商工会議所とも協力し、川崎商工会議所益田商工会議所との交流が始まっております。

益田市議会 2018-02-26 02月26日-01号

平成30年度においても、こういった都市交流を進め、実効性のある取り組みとするため、連携を深めてまいります。 また、都市間連携においては、首都圏大学との連携も欠かせない事項の一つと言えます。これまでの共同研究を行うパートナーという関係に加え、学生が地域を題材としたフィールドワークを行い、より深く地域地域の人々とかかわる関係も生まれています。