11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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奥出雲町議会 2018-10-09 平成30年第3回定例会(第2日10月 9日)

浜田市の場合、投票区の見直しに伴い、従前の投票区で選挙名簿登録者が30人未満の極めて少ない投票区に限定して移動期日前投票を実施されております。この移動期日前投票は、現場から携帯電話使用し、選挙事務局と連絡をとり、事務局にある期日前投票システムにより名簿照合と投票の入力を行う方法で実施されております。  

雲南市議会 2016-12-13 平成28年12月定例会(第3日12月13日)

選挙名簿の閲覧についてでございます。  今回の市議会議員選挙に際しまして、私も選挙名簿を閲覧させてもらいましたが、その際の取り扱いについて疑義を感じましたので質問いたします。  まず、選挙管理委員会が作成するこの名簿の性格はどういうものであるのかお伺いをいたします。 ○副議長(山﨑 正幸君) 長谷川総務部長。

雲南市議会 2016-03-09 平成28年 3月定例会(第5日 3月 9日)

これまでの制度では、3カ月以上現住所に住んでいなければ、その市区町村の選挙管理委員会が作成する選挙名簿に登録されず、投票ができないのですが、既に選挙権のある20歳以上の有権者は、例外的なケースを除き旧住所で投票が可能となっております。一方、新しく選挙権を得る18歳から19歳の有権者は、旧住所選挙名簿に登録がないため、進学や就職で住所を異動する若者が投票できなくなるということになります。

大田市議会 2015-12-14 平成27年第 6回定例会(第5日12月14日)

次に、選挙管理委員会選挙名簿システム改修事業196万6,000円でありますが、主権教育への取り組みについて質問があり、答弁として、選挙管理委員会では高校生向けの副教材を活用した出前授業やグッズの貸し出し、模擬投票の実施などを受け付けている。また、12月の広報おおだでは期日前投票での立会人臨時職員を公募する。これらの機会を通じて啓発を行うであります。  

大田市議会 2015-12-01 平成27年第 6回定例会(第1日12月 1日)

選挙名簿システムの改修事業196万6,000円でございます。御案内のとおり、選挙年齢の18歳引き下げに伴うシステムの改修でございます。11番から13番につきましては、それぞれ特別会計の繰出金の補正でございまして、特別会計のほうで御説明をいたします。  めくっていただきまして、9ページでございます。14番でございます。

大田市議会 2013-09-05 平成25年第 3回定例会(第2日 9月 5日)

なお、この制度導入につきましては、みずからの交通手段を持たない高齢者等の投票機会確保が可能となる半面、選挙名簿、投票箱等の管理上の問題や二重投票の可能性もあることから現在、全国市区選挙管理委員会連合会において検討されているところでございます。  続いて、3点目、隣接投票区で投票行為ができる拡大措置についてでございます。  

出雲市議会 2012-09-06 平成24年度第3回定例会(第4号 9月 6日)

このときに、選挙名簿が非公開になった。プライバシーの問題ですね。人権問題で。今まで以前は閲覧してもらえた。2万5,000円ぐらいで全名簿を。ところがどういう不法行為があったか。これは市長以下幹部がかかわらなくてはできないこと。某立候補者の選対は結婚して1か月も、あるいは1か月半もたたないのに、フルネームで新しい名字で封書で呼びかけに郵送する。何通もあります。私も保管しています。

出雲市議会 2010-12-06 平成22年度第3回定例会(第3号12月 6日)

個人情報保護条例ができたらですね、選挙名簿が一番になくなったでしょう。これは出雲市の方でもですね、合併してから選管の方でもつかんでおられてですね、警察の方へ行かれています。ところが警察の方もですね、知らん顔をしとったようですけれども。こういうことができるのは、一市民とか、あるいは職員ではありませんよ、何千通も出ていますよ。

出雲市議会 2008-11-27 平成20年度第4回定例会(第1号11月27日)

において、本市の選挙名簿に登録されている者及び告示日の前日において、本市の選挙名簿に登録される資格を有する者とする。  第8条 市長は、投票資格者について、住民投票資格名簿(以下「資格名簿」という。)を作成するものとする。  第9条 住民投票は、秘密投票とする。  第10条 住民投票は、1人1票とする。  第11条 住民投票の投票を行う投票資格者(以下「投票人」という。)

雲南市議会 2005-03-07 平成17年3月定例会(第1日 3月 7日)

農家(農地)台帳につきましては、旧町村ごとに異なっており、農家や市民の皆様へ御迷惑をおかけしておりましたが、今回、電算処理による農家台帳システムを整備し、各農家の経営面積の管理、農業委員選挙名簿管理等関連業務の正確性と迅速な処理を図ってまいります。  次に、農業農村基盤整備についてであります。  

大田市議会 2000-03-03 平成12年第380回定例会(第1号 3月 3日)

島根海区漁業調整委員選挙名簿登載申請書とりまとめ謝礼、これが今年度実施される予定で事務費のなかに加えております。  選挙啓発費4万8,000円。  次のぺージをお開きいただきまして、衆議院議員選挙費2,416万5,000円でございまして、今年の10月19日の任期満了の衆議院議員総選挙を執行経費として予定をして2,416万5,000円計上したものでございます。  

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