364件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

出雲市議会 2019-12-09 令和元年度第4回定例会(第5号12月 9日)

もあるということで、やはり地域の皆さん方とどうあるべきかという意見もいろいろ聞いていかないと、後々に市はこういうふうな再生方針を持ってこれから対応していきますと、実施していきますといっても、そのときにまた地域の方々を含めて、反対はないとは思いますけども、仮に反対があったら、またずるずる延びちゃうと。

出雲市議会 2019-12-06 令和元年度第4回定例会(第4号12月 6日)

このほか市内3か所、でございますが、電気自動車の急速充電設備の管理費として、今年度は予算ベースで300万円を見込んでおります。  先ほど申しました出雲市地球温暖化対策推進協議会におきましては、年間を通じまして街頭啓発、それから環境映画鑑賞会などを通じまして、市民の皆様の意識啓発に努めてもらっておるところでございます。

大田市議会 2019-12-05 令和元年第 7回定例会(第2日12月 5日)

質問の4点目、仁摩への農畜産物の出荷体制についてでございます。昨年度より継続いたしまして、JAしまねや島根県、そして生産者と協議や意見交換を重ねているところでございますが、現時点では出荷者協議会の設立や手数料などの取り扱いに係る仕組みが確立している段階には至っておりません。

出雲市議会 2019-12-04 令和元年度第4回定例会(第2号12月 4日)

こういうようなロマンがありますので、これは大事にしなきゃいけませんけれども、そういうふうな八上姫が大國主命を恋い慕うことにあやかって、若い女性旅行客が湯の川の像を見て、いわゆる湯の川の温泉郷湯元に祭られている八上姫神社に足を伸ばし、その数も年々多くなってきていると、この旅館の主人から聞いております。美肌をもたらす泉質のよさと古代ロマンは市の観光資源になると考えます。  

雲南市議会 2019-09-30 令和元年 9月定例会(第5日 9月30日)

次に、産業建設分科会長から、さくらの里きすき管理事業及び掛合の里管理事業並びにおろちの里管理事業では、POSレジリース費用として100万1,000円を増額しています。施設によりリース費用に差があるのはなぜかとの問いに、施設によりリース機器の台数や内容に違いがあるために費用に差があるとの答弁でした。  

大田市議会 2019-09-25 令和元年第 6回定例会(第5日 9月25日)

第2期ケーブルテレビエリア光化促進事業が、国庫補助事業が令和元年度事業採択となったため2億1,000万円、現年耕地災害復旧事業と西部地震関連事業が補助金割り当て減及び繰り越しのため、それぞれ5,450万円強と4,430万円強、仁摩地区整備事業が、委託料、工事請負繰り越し等で3,960万円強、除雪事業が積雪実績に伴う作業量の減少で2,900万円強等が主なものでございました。  

雲南市議会 2019-09-09 令和元年 9月定例会(第3日 9月 9日)

植栽計画は、主に伐採地のダム周辺を3つのゾーンに分けて計画されておりまして、やボート、サイクリング競技場は整備される中心ゾーンに笹部桜や山桜、イロハモミジなどを植え、西の雲南市側は桜ゾーン、東の奥出雲町側はイロハモミジ、イチョウを配する紅葉ゾーンとしてございます。  

大田市議会 2019-09-06 令和元年第 6回定例会(第3日 9月 6日)

また、製材、建築では、木材の循環利用を実現するため、令和3年度完成予定の仁摩への市産材木材供給に取り組んでおり、市がコーディネーターとなって原木の伐採から製材、建築までの関係者が連携をし、仁摩建築用材として供給するもので、現在、市内の製材所が共同で製材を行っているところでございます。  

大田市議会 2019-09-05 令和元年第 6回定例会(第2日 9月 5日)

本事業では、大田市未来につなぐ森づくり構想の重点課題であります循環型林業を実践するモデル地区の実証や、仁摩への市産木材供給に取り組んでいるところでございます。  御提案をいただきました市独自イベントに対しての森林環境譲与税の活用については、先ほど述べた使途にも合致するものではございますけれども、当面は森林環境整備事業に充てたいと、このように考えているところでございます。

大田市議会 2019-09-02 令和元年第 6回定例会(第1日 9月 2日)

当市における平成30年度決算につきましては、平成27年度に策定した大田市まち・ひと・しごと創生総合戦略に盛り込まれた施策を初め、中心市街地の活性化と都市環境の整備、産業人材育成やIT系企業の誘致及び環境整備、全国植樹祭関連準備、仁摩地区整備事業などの特徴的な事業にも取り組み、平成28年度に策定した大田市総合計画後期計画(改訂版)に掲げた主要施策を推進してまいりました。  

大田市議会 2019-06-28 令和元年第 4回定例会(第5日 6月28日)

また、木造公共建築物、例えばへの大田市産材の供給をする。2つ目として、大田市森林環境整備基金条例を制定するのについては、当面は譲与額を全額執行するが、今後譲与額の一部を後年度における事業に要する費用に充てるなど、柔軟な執行が可能となる基金を設置するためと説明がございました。  

大田市議会 2019-06-20 令和元年第 4回定例会(第3日 6月20日)

産業振興部長 上西 宏 登壇] ○産業振興部長(上西 宏) それでは、御質問いただきましたについてお答えをいたします。  まず、の名称の方向性等についてお答えをいたします。の名称は、イメージイメージづける、非常に重要な要素と認識をしておるところでございます。

大田市議会 2019-06-19 令和元年第 4回定例会(第2日 6月19日)

その後、予定されていた日本版DMO候補法人が新たに創設され、まさに昨年、私も希求しておりました誘客のための地域組織ができ、さらに、来年にかけて全国植樹祭、そしての開設が大田市観光の新たな起爆剤として観光振興に寄与できるのではないかと期待しております。  当市では、大田市新観光振興計画が平成28年3月に策定されており、詳細な分析がなされています。

出雲市議会 2019-06-19 令和元年度第2回定例会(第4号 6月19日)

また、本市は、西日本唯一のトキの公開場所となるため、市内外のや西日本の高速道路サービスエリアにおきまして、ポスターあるいはパンフレットの広告なども行う予定にしております。  最後に、トキによるまちづくりに向けた今後の取組みについてでございます。  出雲市トキによるまちづくり構想におきましては、トキがこの出雲の地で暮らしていける環境づくりを進めていくというふうにしております。  

大田市議会 2019-06-14 令和元年第 4回定例会(第1日 6月14日)

平成30年度一般会計継続費繰越計算書でございまして、まず、仁摩地区整備事業でございます。継続費の総額が15億3,311万4,000円、30年度の予算額が2億5,792万2,000円、支出済み額が2億1,975万1,000円でございまして、翌年度逓次繰越額を3,817万1,000円とするものでございます。令和2年3月完了予定でございます。  続きまして、都市公園整備事業でございます。

奥出雲町議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第3日 6月12日)

観光面では、温泉施設そして博物館等を中心に観光協会などと連携し、ツアー企画による集客事業をスポットではございますが実施をしておられます。  全ての産業については言い切れませんが、共通して言えることは人口減少と高齢化により担い手不足、後継者不足、また従業員の確保に苦慮しているのが現状であると認識をいたしております。以上でございます。 ○議長(藤原 充博君) 糸原議員

奥出雲町議会 2019-06-10 令和元年第2回定例会(第1日 6月10日)

天候にも恵まれ、みなり遊園地や町内のそば店、温泉施設、特産品販売施設など、大いににぎわったところです。期間中、玉峰山・鯛の巣山の山開き、船通山カタクリ登山、味わいロードのイベントなども開催され、町内外から多くの皆様にお越しをいただき、本格的な観光シーズンの幕あけとなりました。  

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

多様で活力ある産業づくりでの取り組みでは、山陰道の全線開通を視野に、1次産品はもとより観光や食、伝統芸能などの大田市の魅力の発信拠点として、2021年度の開業を目指した仁摩地区整備事業、アナゴを初めとした大田市の特産品のPR、販売開拓やブラッシュアップの取り組みの支援など、誇れる大田市産品推進事業、大田市の将来を担う若者を対象に、地域課題をテーマに起業、創業を支援する大田市輝く若者ビジネスプランコンテスト