72件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

益田市議会 2020-03-04 03月04日-02号

施政方針では、議場の改修、庁舎内のテレビ会議システム構築大学連携ふるさと納税行財政改革遊休資産売却電力調達内部統制が取り上げられています。効率的かつ効果的な行財政運営という意味では間違っていないと思いますけれども、市民との協働という意味ではどうなのかという思いがあります。 そこで、市民との協働をどのように考えているのか、お考えをお伺いいたします。 ○議長中島守) 山本市長

浜田市議会 2020-02-26 02月26日-02号

遊休資産売却目標金額について 30. 今後5年間の出生数の予測と対策について 31. 浜田市の再犯防止推進計画取組について 32. 青少年への薬物乱用防止運動取組について 33. 住民自治推進するための職員担当制の実施について 34. 浜田自治区の細分化取組について 35. 芸術振興について 36. 水産業水揚高100億円の公約について 37. 

益田市議会 2020-02-26 02月26日-01号

歳入確保の面では、遊休資産売却による歳入増に努めるとともに、益田使用料及び手数料の設定に関する基本方針に基づいた使用料手数料適正化を図ります。 歳出抑制の面では、公共施設電力コスト削減環境への配慮の観点から、より適切な電力調達を目指します。 さらに、内部統制機能の充実に向け、調査研究を進めてまいります。 

浜田市議会 2020-02-25 02月25日-01号

17番の財産収入については、遊休資産である土地売却が進捗したこともあり、50.3%の減となっております。 18番の寄附金については、ふるさと寄附金を前年度と同様の10億円で見込んでおります。 19番の繰入金についてであります。財政調整基金繰入金は当初予算収支調整として取り崩すもの、減債基金繰入金はきらめき債の償還財源等として取り崩すものです。

松江市議会 2019-06-24 06月24日-02号

具体的な取り組みといたしまして、現在多くの若者がみずからプレーヤーとなって、カフェやゲストハウスの運営など、遊休資産である空き家活用したまちなかの再生事業に取り組んでいただいているわけでございますけれども、このような熱い思いを持った若者がふえていくことで、まちづくりに参画しやすい機運、環境ができる、それが若者の市政への参画、地域活性化につながっていくものと考えております。 

松江市議会 2019-02-28 02月28日-02号

人口減少が進む中、市内空き家空き土地が散見されることとなり、この遊休資産活用されるまち並みの再構築は大きな課題であると考えております。市長は、これらを活用するエリアリノベーションを進めていくと述べていらっしゃいますが、どのようにまち活性化につなげていかれるのか、取り組みを始めるに当たっての考え方や目指すべき将来像についてお尋ねをいたします。 

浜田市議会 2019-02-19 02月19日-01号

17番の財産収入については、遊休資産である土地売却を見込み、28.8%の増となっております。 18番の寄附金については、ふるさと寄附を前年度と同額の10億円で見込んでおります。 19番の繰入金についてであります。 財政調整基金繰入金は、当初予算収支調整として取り崩すもの、減債基金繰入金地方債繰上償還及びきらめき債の償還財源として取り崩すものです。

益田市議会 2018-12-10 12月10日-04号

計画の中では、32年度末の目標は100万円となっていますが、現在売却を予定している遊休資産はどの程度あるんですか。面積的には難しいかもしれませんけれども、額的にもどのぐらいあるんですかね。 ○副議長(永見おしえ君) 藤井総務部長。 ◎総務部長藤井寿朗) お答えいたします。 現在、売却を予定して公募をしている財産は6件ほどございます。 

益田市議会 2018-09-07 09月07日-03号

ことしの3月議会で示されました施政方針において、歳出については、行財政改革指針に定める4つの基本方針のもと、一層の歳入確保歳出抑制に努めるとして、歳入確保では、ふるさと寄附遊休資産売却による歳入増に努め、使用料手数料について受益者負担原則基本とする見直しをする、また歳出抑制では、公共施設維持管理について、複合化、多機能化集約化民間譲渡などの総量縮減のための個別施設計画策定

益田市議会 2018-06-18 06月18日-02号

例えばローカルアベノミクスの一層の推進においては、その中で地域資源活用したしごとづくり空き店舗遊休農地、古民家等遊休資産活用地域未来につながる地域経済牽引事業への投資の促進、近未来技術等実装、新しい生活産業実装促進等が示されており、既に制度化され、それを活用成功事例をつくっている地域もあり、内容の紹介も掲載してあります。

益田市議会 2018-03-05 03月05日-02号

私は、本当にこの危機的状況平成17年12月には財政非常事態宣言を時の市長が発令をしましたが、それと匹敵するぐらいの厳しい財政状況というふうに私は認識しておりますが、その中でも、歳入確保遊休資産売却による歳入増に努めるというふうにあるんですが、実際問題、遊休資産益田市がどれぐらい持ってて、それを売却すればどれぐらいの歳入増につながるか、そういうデータお持ちでしょうか。

益田市議会 2018-02-26 02月26日-01号

歳入確保では、ふるさと寄附遊休資産売却による歳入増に努め、使用料手数料について受益者負担原則基本とする見直しを行ってまいります。 歳出抑制では、公共施設維持管理について、複合化、多機能化集約化民間譲渡など総量縮減のための個別施設計画策定を進めるとともに、行政評価を実施し、行政資源最適化を図ってまいります。 

浜田市議会 2018-02-23 02月23日-02号

遊休資産売却においても、すぐにでも買い手が見つかるであろう那賀会館給食センター跡地など、国道9号線沿線の遊休資産について、いつまでに売却されるのか明確化が必要ではないかと考えます。ご所見をお伺いいたします。 退職職員の再任用を実施するとの表明がありました。人事評価を実施しても処遇反映に結びつかなければ、固定費は増え続け、住民福祉は後退をし、さらなる人口減少を招くことは必定であります。

雲南市議会 2017-09-07 平成29年 9月定例会(第5日 9月 7日)

総務部長(藤原 靖浩君) 市内遊休資産の処分が進んでいるかというお尋ねでございます。  初めに、雲南市保有するまず普通財産につきまして、約952ヘクタールあります。そのうち事業財産貸し付け財産山林等を除いた未利用地遊休土地は、約7.8ヘクタールあるというふうに思っております。