58件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松江市議会 2022-12-20 12月20日-05号

生後6か月から4歳の乳幼児対象とするコロナワクチン接種実施体制整備販売農家に対する物価高騰感染症対策のための支援新型コロナウイルス感染症影響利用者が減少した市内路線バス事業者に対する安定経営支援、日本脳炎及び子宮頸がん予防ワクチン接種に係る委託費用の増額、併せて子宮頸がんワクチン任意接種実費負担で受けた人に対して接種費用を払い戻す支援など、引き続き新型コロナウイルス感染症の克服に向けた

奥出雲町議会 2022-12-07 令和 4年第4回定例会(第3日12月 7日)

そのほか、田食議員一般質問にもあります、国の肥料価格高騰対策事業についても、JAと連携して、今後、販売農家皆様事業の案内に併せ、申請していただくよう鋭意進めてまいりたいと思います。  しかしながら、十分な措置というのには至ってないという状況であります。今後示される国の第2次経済対策内容を注視しまして、生産費高騰に係る必要な支援について対応してまいります。

奥出雲町議会 2022-12-06 令和 4年第4回定例会(第2日12月 6日)

既に県内では川本町が、本年産米販売農家へ10アール当たり3,000円の給付金を交付しています。また、鳥取県大山町では、6日からの、今日ですね、今日からの町議会に、10アール当たり3,740円の補助金を交付するため、一般会計補正予算案の中で事業費約3,100万円を盛り込むと、先日、3日の山陰中央新報で報じられておりました。町長の所見を伺います。 ○議長藤原 充博君) 糸原町長

松江市議会 2022-03-01 03月01日-03号

松江市農林水産業振興計画によりますと、販売農家種別ごと平成27年には2,231世帯で、農業就業人数平成27年が3,072人と、年々減少していますが、現在の販売農家種別ごと及び農業就業人数についてそれぞれ伺います。 ○議長立脇通也) 森原産業経済部長。 ◎産業経済部長森原透) 令和2年の販売農家数は、平成27年の2,231戸から580戸減少し、1,651戸となっております。 

奥出雲町議会 2020-03-13 令和 2年第1回定例会(第3日 3月13日)

先ほどと同様に、過去の農林業センサスから申し上げますと、販売農家に占める第二種兼業農家割合は、平成17年に約78%、平成22年は76%、平成27年は約74%と減少傾向にあります。議員御指摘のとおり、多くの農業者皆様、第二種兼業農家でありますので、この皆さんがこれからも継続的に農業に取り組んでいただけるよう取り組みを推進していく考えでございます。

奥出雲町議会 2020-03-12 令和 2年第1回定例会(第2日 3月12日)

奥出雲町では交付金の効果が比較的大きくあらわれ、7年間で12億7,865万9,913円が交付され、販売農家の再生産に役立ちましたが、今はありません。猫の目のように変わる日本農政に対して、仁多米をどう後世に継承するのか、町長に所信を伺います。 ○議長藤原 充博君) 勝田町長。 ○町長勝田 康則君) 少し長くなりますが、御質問にお答えをいたします。  

安来市議会 2019-12-05 12月05日-03号

さて、販売農家皆さんはいろいろな販売先があり、より多く、より高く農産品を買ってくれるところを望まれるのは当然です。農家の暮らしを支える収入となる願いは切実でもあります。私は、地元産の食材を子供たちに食べさせたい、そして生産者には生産の喜びと適切な収入を得ていただきたいという思いから、学校給食地産地消、農業振興が好循環になっていくことを願って、質問をします。 

松江市議会 2018-06-19 06月19日-03号

一方、平成27年の農林業センサスでは、経営耕地面積が30アール以上または農産物販売金額が50万円以上の販売農家のうち、自営農業に主として従事していた農業就業人口者数は3,072人であり、10年前と比較しますと2,402人減少しております。 ○議長森脇勇人) 三島議員。 ◆31番(三島進) 今おっしゃったような数字はまことに驚くばかりの数字だなと思っております。

安来市議会 2018-03-08 03月08日-05号

島根農民連は1995年のWTO協定以降、5年ごと農業センサス島根県の総農家戸数は、2015年は3,400戸を割り、販売農家は2015年1万9,200戸、2016年1万8,400戸、2017年1万7,500戸と減少していく一方です。WTO協定後、外国農産物輸入自由化で主力の米価格の下落で、農家生産農業所得は激減しました。これでは農家がなくなってしまうと述べておられます。 

浜田市議会 2016-09-06 09月06日-02号

産業経済部長中村俊二) 国の統計調査であります2015年農林業センサス販売農家数によりますと、浜田市の農業就業人口は1,654人です。 年齢構成は、15歳から59歳までが179人で全体の約11%、60歳から69歳までが479人で全体の約29%、70歳から79歳までが585人で全体の約35%、80歳以上の方が411人で全体の約25%となっております。 ○議長西田清久) 飛野議員

雲南市議会 2015-06-11 平成27年 6月定例会(第2日 6月11日)

生産者販売者につきましては、先ほど来、奥出雲産直推進協、こちらの生産者であったり、そこのお店であったりということで、そういう要件であるからには、一般農業者、雲南市には4,545の販売農家がございますけれども、そのうちの産直協の会員さんというのは1,500ぐらいでございますので、約3割ぐらい、そういった実態があるのかなと。