106件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田市議会 2020-12-10 令和 2年第 10回定例会(第3日12月10日)

では、7つ目、私は介護士でもあるんですけれども、専ら災害時において、外国人のための災害ボランティアやったり、認知サポーターや、車椅子利用者移動援助を行う、自称ですけれども、介護ボランティアとしてやらせていただいているんですけれども、一般の方も災害弱者のために簡易的な介護技術を身につけることも住民同士の助け合い、共助の点で必要と痛感しています。  

大田市議会 2020-09-10 令和 2年第 7回定例会(第2日 9月10日)

私の場合は認知サポーターでもあるため、認知症予防のためのメンタルヘルスケアというのに力を置いてやっておりますけれども、通いの場で毎回行うのは御存じ0854-8体操ですが、85歳以上の御高齢皆様には身体的負担がなく、適度な運動量となっていると思います。その他様々なアクティビティーが組み合わされてあったり、お茶会などもあり、通いの場は人気があり、楽しみにしていらっしゃる方も多いと聞きます。  

雲南市議会 2020-03-05 令和 2年 3月定例会(第6日 3月 5日)

健康福祉部長(小山 伸君) 雲南市議会におかれましては、平成22年と平成27年の2回、議員皆様認知サポーター養成講座を受講していただいております。認知症に関する正しい知識の普及啓発に向け、御協力をいただいているところでございます。  認知症は一般的に高齢者に多い病気でありますけれども、65歳未満で発症した場合に若年性認知症というふうにされているところであります。

浜田市議会 2020-02-28 02月28日-04号

一方で、安全・安心の観点からは、浜田市と浜田警察署を中心に、協力団体などで構成するどんちっちSOSネットでの早期発見に向けた取り組みを初め、認知サポーター養成などに取り組むことで地域での見守り体制向上を目指しているところでございます。 ○議長川神裕司) 道下議員。 ◆18番(道下文男) 東大の辻哲夫教授でございますけれども、今後の日本は超高齢化社会に移っていくんだと。

益田市議会 2019-12-09 12月09日-04号

そうした状況を踏まえまして、本市といたしましては、認知症ケアパス周知活用や、認知サポーター養成など、認知症への理解を深めるための取り組みを進めてまいります。 また、本年10月より、介護予防日常生活支援総合事業として、介護予防体操レクリエーション活動など行う住民主体通所型サービス等を開始したところでございます。 

大田市議会 2019-12-06 令和元年第 7回定例会(第3日12月 6日)

そして何より認知サポーターをふやすことが大変必要であると思います。認知サポーターとは、認知サポーター養成講座を受けた人がなることができます。何か特別なことをする人ではありません。認知症について正しく理解し、偏見を持たず、認知症の方や家族に対して温かい目で見守ること、いわゆる認知症の方やその家族応援者です。

益田市議会 2019-12-06 12月06日-03号

認知症高齢者に優しいまちづくりということで、これを目指して認知サポーター養成も行ってきている中でございます。私が調べた中で、6月末現在で養成講座を受講し、益田市には今2,920人の認知サポーターがいらっしゃられるということも承知をしておりますし、本当に頭の下がるところでもございます。 身内が誰ひとりもいない、特にひとり暮らし方々サポート等状況については、どのようになっているのか。

松江市議会 2019-06-24 06月24日-02号

まず、1について、認知症への理解を広げるため、認知サポーター養成講座が実施されていますが、これまでの成果を伺うとともに、量的に養成するだけでなく、今後、サポーターのさまざまな場面での活躍の場の拡大についての見解を伺います。 近年、認知症の人がさまざまな形で詐欺被害に巻き込まれる事案をよく耳にいたします。

安来市議会 2019-03-06 03月06日-04号

地域通いの場を支えていただく方々をふやしていくためには、高齢者生活支援ボランティア養成講座──これは以前からずっと続けておりますが──そしてまた認知サポーター養成講座、さらには今年度から認知サポーターステップアップ研修を実施いたしておりますので、そうしたことも大変重要であろうかと考えております。 

松江市議会 2019-03-04 03月04日-04号

認知症早期発見でございますけれども、認知サポーター養成講座を通じまして、認知症初期症状理解いただき、早期におかしいと気づき、受診につながるように取り組んでいるところでございます。 加えて、松江社会福祉協議会では、認知機能を評価いたしますタッチパネル式のタブレットを使用し、なごやか寄り合いなど高齢者が集まる場所で自己診断を行うなど、予防意識を高める取り組みも行っているところでございます。 

松江市議会 2019-02-28 02月28日-02号

松江市も認知サポーター育成や、全国に先駆け市民後見人育成事業の導入、また認知症初期集中支援チーム相談体制の強化の取り組みなど行っているところですが、サポーターの役割が明確でないなど、さらに具体的な活動を積極的に後押ししていく必要があります。 また、地域での見守り体制の確立も進めなければなりません。

浜田市議会 2019-02-20 02月20日-02号

また、障害者差別解消法の施行に合わせて、平成28年4月には全職員対象とした職員研修を実施し、昨年8月にはあいサポーター研修認知サポーター研修職員向けに実施いたしました。今後も職員研修などの取り組みを継続し、来庁者への対応の向上に努めてまいります。 二つ目の障がい者雇用の推進についてであります。 障がい者雇用を推進するためには、マッチング会の開催は有効な手段であると考えます。

松江市議会 2018-09-11 09月11日-03号

◆29番(篠原栄) それでは、ぜひ認知サポーターにつきましてもしっかりとまた取り組んでいただければなと思ってしますし、サポーターを講習した方についてのいわゆる組織的な動きもぜひしたほうがいいかなと感じておりますので、そこの辺もよろしくお願いします。 次に、介護保険事業、制度が非常に複雑でわかりにくい、そのとおりだと思います。

安来市議会 2018-09-05 09月05日-02号

このときの内容では、平成26年度で安来市内認知症症状疑いのある方は約1,600人おられ、今後高齢化が進むとさらにふえる見込みで、また本人や家族を見守る認知サポーター活動が重要であり、人数は約2,700人弱ということでありました。 そこで、まず伺います。 現在、安来市内において認知症疑いがある方の人数、また認知サポーター登録人数はどうなっているのか、伺いたいと思います。