1358件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

法人税は30年度に比べると9.5%減であるが、企業は将来的な経営戦略の中で設備投資に力を入れておられるケースがあると思われる。使用料の減収は公共施設の使用料の改正によるものではなく、廃止及び老朽化等による徴収できない施設などがある。寄附金は、昨年地震等への寄附金があったが、来年度は見込めない。安定したふるさと納税額を確保するため努力するとの答弁でございました。  

奥出雲町議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4日 3月20日)

また、平成30年度予算のうち災害復旧事業、道路新設改良事業、小学校空調設備整備事業など総額で10億5,200万円の事業は翌年度に繰り越すこととなっており、当初予算と一体となった切れ目のない予算となっています。  2、全体質疑について。  3月5日の全体質疑では一般会計予算に関する説明書の歳入は一括して、歳出は款別に質疑を行いました。

雲南市議会 2019-03-20 平成31年 3月定例会(第7日 3月20日)

関する条例の一部を改正する条例について  議案第11号 雲南市総合保健福祉計画策定委員会条例の一部を改正する条例について  議案第12号 雲南市地域包括支援センターの人員及び運営に関する基準を定める条例の制定について  議案第13号 雲南市立認定こども園条例の一部を改正する条例について  議案第14号 雲南市児童クラブ条例の一部を改正する条例について  議案第15号 雲南市放課後児童健全育成事業の設備

奥出雲町議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第3日 3月14日)

施設の概要は、奥出雲町情報通信協会へ親局設備、全国瞬時警報システムJ−ALERT装置、城山へ中継局の設備、町内15カ所へ屋外拡声子局、仁多・横田庁舎に遠隔制御装置にて構成されていると思います。  私は、これまでに防災行政デジタル無線システムに関する事項について、平成26年9月議会、27年9月議会、28年の3月議会において一般質問をさせていただいております。

奥出雲町議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第2日 3月13日)

議員御指摘のとおり、高収益作物への転換につきましてはハウスなどの施設園芸作物の栽培がございますが、設備費などの初期費用や栽培には経験や技術が求められますので、県の農業普及部やJAしまねなど関係機関と検討してまいりたいと考えます。  

大田市議会 2019-03-11 平成31年第 2回定例会(第4日 3月11日)

それから、レジオネラ菌に伴う補正でございますけれども、金額の算定がえといいますか、積算をし直した金額で今回の指定管理料の変更と、それから、今回の補正部分でございますけれども、これはレジオネラ菌の対策ということで、シャワー等については、これまで泉源の湯をシャワーのほうに持ってきておりましたが、これを水道水のほうに、安全をより高めるということで水道水を使うということで、そういうことにしましたので、その設備

大田市議会 2019-03-08 平成31年第 2回定例会(第3日 3月 8日)

また、国の採択条件として、市の所有している幹線と各家庭への引き込み設備を同一主体が一体的に工事を行うことが義務づけられたため、ぎんざんテレビが所有している引き込み設備については、一旦市がそれを受け取り、幹線工事と引き込み工事を一体的に整備することとなります。  事業の進め方としましては、3カ所あるサブセンターごとに工事を進める予定であります。  

雲南市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第6日 3月 6日)

雲南市では、平成28年3月に、雲南市公共施設等総合管理計画を策定した際に行った40年間の試算では、公共建築物及び道路、橋梁といったインフラ設備を合わせて、先ほど議員おっしゃいましたけども、総額で約4,133億円、1年平均で103億3,000万円かかるという推計をしたところでございます。

大田市議会 2019-03-04 平成31年第 2回定例会(第1日 3月 4日)

エの原水浄水設備費につきましては、老朽化した機器の更新工事、合計4,300万円を予定いたしております。主な工事内容につきましては、お示ししているとおりでございます。  2ページをごらんいただきたいと思います。収益的収入及び支出でございます。  

江津市議会 2019-03-01 平成31年 3月(第1回)定例会

次に、議案第17号江津市放課後児童健全育成事業の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部を改正する条例制定については、放課後児童健全育成事業の設備及び運営に関する基準の一部を改正する省令の施行に伴い、所要の改正を行うもので、その内容は、学校教諭資格の明確化と放課後児童支援員の資格要件の拡大を行うものです。 

雲南市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第3日 3月 1日)

こうした生産農家の減少の大きな要因は、ブドウ園への給水施設、水を配るほうです、これの設備あるいは農業ハウス等の老朽化が大きな要因となっています。どちらにおいてもイニシャルコスト、ランニングコストとも負担が大きく、担い手育成や事業承継に踏み切れない大きな課題となっているようです。  

雲南市議会 2019-02-28 平成31年 3月定例会(第2日 2月28日)

その中で、固定資産の除却費2億2,650万、説明書では、主なものとしては建物あるいは附帯設備と、こういうことで文言が上げてありますが、具体的にどういうふうなものがあるのか、その点についてお尋ねいたします。以上です。 ○議長(山﨑 正幸君) 日野農林振興部長。 ○農林振興部長(日野 誠君) 台湾貿易促進支援事業についてお答えをさせていただきます。  

雲南市議会 2019-02-27 平成31年 3月定例会(第1日 2月27日)

する条例の一部を改正する条例について 議案第11号 雲南市総合保健福祉計画策定委員会条例の一部を改正する条例について 議案第12号 雲南市地域包括支援センターの人員及び運営に関する基準を定める条例の制       定について 議案第13号 雲南市立認定こども園条例の一部を改正する条例について 議案第14号 雲南市児童クラブ条例の一部を改正する条例について 議案第15号 雲南市放課後児童健全育成事業の設備

松江市議会 2019-02-01 平成31年第1回 2月定例会

次に、議第5号「学校教育法の一部を改正する法律の施行に伴う関係条例の整理に関する条例の制定について」及び議第13号「松江市指定通所支援の事業等の人員、設備及び運営に関する基準等を定める条例の制定に伴う関係条例の整理に関する条例の制定について」から議第16号「松江市立児童館設置及び管理に関する条例の一部改正について」並びに議第173号「松江市診療所の設置及び管理に関する条例の一部改正について」、以上議案

大田市議会 2019-01-21 平成31年第 1回臨時会(第1日 1月21日)

お示しをしておりますとおりいずれも空調設備整備事業でございまして、小学校費、中学校費、幼稚園費の合計でございますけれども、全体事業費が5億2,050万2,000円、今年度執行見込み額が1,916万8,000円、繰越明許費見込み額につきましては5億133万4,000円、完了予定日を平成31年5月31日としております。  3ページをごらんをいただきたいと思います。

奥出雲町議会 2018-12-21 平成30年第4回定例会(第4日12月21日)

教育費では、小中学校空調設備整備事業1億8,968万1,000円の国の1次補正予算の内容及び今回設置できない教室等について。  災害復旧費では、公共土木施設災害復旧費1,884万円減額の理由及び工事発注予定並びに完了予定、災害通報の対応及び災害未採択の対応等について、詳細な質疑が行われました。  12月19日に招集した予算特別委員会では、各小委員会委員長より審査報告がありました。  

出雲市議会 2018-12-20 平成30年度第3回定例会(第6号12月20日)

これは、防火対象物の消防用設備等が違反対象物である場合に、その趣旨を公表できる制度を実施するため、所要の条例改正を行うものであります。  審査の結果、原案のとおり可決すべきものと決定をいたしました。  次に、議第46号、出雲市コミュニティ消防センターの設置及び管理に関する条例の一部を改正する条例であります。  

大田市議会 2018-12-17 平成30年第 5回定例会(第5日12月17日)

総務管理費の市税還付金320万円の増では、当初予算で950万円、9月議会での補正で680万円増額した中、さらに320万円の増額をされるのだが、その内容について、もう少し詳細な説明をお願いするとの質問に、11月現在で既に49件の法人市民税への還付をしており、大型な設備投資による増額、会計処理の変更に伴うもの、確定申告額が予定申告納付額を大きく下回ったことによるもの、そして、過年度分更正による還付金が今後

雲南市議会 2018-12-14 平成30年12月定例会(第7日12月14日)

減価償却費、当期純損益の今後の見通しはとの問いに、設備15年、本体39年の償却に分けている。医療機器8億円投資が5年の償却、南棟が平成33年に、東棟が平成38年に終わるので今がピークであり、順次償却は減ってくるが、15年間の黒字化は難しい。しかし、内部留保資金については蓄積が減らないように努める。現在8,000万円の内部留保のマイナスは、冬場は疾患がふえるので、後半で挽回できるとの答弁でした。