1963件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

奥出雲町議会 2021-03-19 令和 3年第1回定例会(第4日 3月19日)

私が先日行った一般質問に対する町長答弁では、基金保有高のガイドラインにはこだわることなく、一定の残高までは基金を取り崩し、国保税負担軽減に引き続き取り組むとの頼もしい言葉をいただきました。確かに、この国保特別会計予算では、引き続き基金取崩しを行い、基金から国保特別会計への繰入金として3,995万2,000円を計上し、国保税負担軽減を行うことが盛り込まれてはいます。

奥出雲町議会 2021-03-11 令和 3年第1回定例会(第2日 3月11日)

議員(5番 内田 雅人君) 約20日の間隔を置いて接種、それまでに接種、それが過ぎれば速やかにという指針があるようですが、そこでちょっと疑問に思うんですけども、なかなか先ほどありましたが、確保の数がはっきりしないということで、見通しが立たないという言葉もありましたが、その期間、3週間、最初に打たれてから、その3週間の間にワクチン確保が、次の2回目のワクチン確保はできるのかどうか、それ以上の期間が経過

奥出雲町議会 2021-03-02 令和 3年第1回定例会(第1日 3月 2日)

議員(12番 大垣 照子君) いろいろマスコミの報道を見ていますと、生活困窮をされた場合に、菅総理もおっしゃってたんじゃないかと思いますが、生活保護を申請しなさいとか、そういう言葉で片づけられている部分も全国的にはあるんじゃないかと思いますが、この生活保護というものの枠ですね、いわゆる手続するまでのところで、いろいろ家庭のプライバシーを調査されたり出していかないとなかなか受給の段取りにならないというようなことが

大田市議会 2020-12-18 令和 2年第 10回定例会(第5日12月18日)

職員期末手当を減額するべきではないと考えるがいかがかとの問いに、大変にありがたい言葉だが、市全体として決定したものであるのでとの答弁でした。  可否判定における意見におきましても、職員期末手当を減額するべきではないとの反対意見がありました。  続いて、議案第309号、令和2年度大田病院事業会計補正予算(第5号)については、賛成多数、原案可決であります。  

雲南市議会 2020-12-14 令和 2年12月定例会(第4日12月14日)

その中で、市民と一緒に協働という言葉で取り組むそういう取組があるわけですが、私が松江副市長に在職のときは協働をその地域言葉として共創、共に創るというそういう言葉で本部を立ち上げて、市役所職員意識改革もしながら地域に私も度々出ていって市民の皆さんとの共創、協働まちづくり取組を進めてまいりました。

江津市議会 2020-12-10 12月10日-03号

2014年、平成26年5月に日本創成会議が発表した消滅可能性都市という言葉は、人口減少にあえぐ全国の地方自治体に大きな衝撃を与えました。そして、このことは江津市でも例外ではありませんでした。 そのような中で、同年11月には、まちひと・しごと創生法が制定され、翌年2015年、平成27年12月には、まちひと・しごと創生江津版総合戦略が策定され今年で6年目となります。

雲南市議会 2020-12-10 令和 2年12月定例会(第2日12月10日)

その中でもうれしかった声は、帰ってきたいと思う雲南市にみんなでしていきたいなという言葉でした。県外に出た子が成功、地元に残っている子は負け組のような時代もありました。もちろん田舎に縛りつけられてやりたいことをやらせてもらえなかった。自分の子供には自由に生きてほしいという願いもあったとは思います。今住んでいる私たち意識が内側から自然に変わって、広がっていくことが大切であると私は思っています。  

江津市議会 2020-12-09 12月09日-02号

特に、江の川治水におきましては、市長が度々申し上げておりますように、あらゆる機会においてあらゆる手段を講じ、国や国会議員に強く要望しているという言葉と実情に全てが表れております。スケジュール感、そして国の事業費、これを市としても明確にするように、事業費も増額するように絶えず訴え続けているところで、こういったところも議会も一体となって動いていっていただければなというふうに思っております。

松江市議会 2020-12-09 12月09日-04号

逆に、言葉足らずであったり、あるいは報道も全面的に報道してくれるわけではありません。部分的な報道などで、結果、誤解と不信を広げるばかりになっているのではありませんか。 私は、繰り返しますが、問題があればあるほど、また結果はどうあれ、異論のある市民への門戸を開いて対話の機会を広げることこそ、市民の代表としての市長の取るべき態度だと考えます。

大田市議会 2020-12-09 令和 2年第 10回定例会(第2日12月 9日)

歳入財源という言葉があるんですけれども、広義な意味とか狭義な意味におきまして、私なりに言いますと、歳入というのは一般財源確保財源確保というのは事業をやるための財源確保するというふうに、ちょっと切り分けて考えさせて説明させていただきます。  1点目の歳入そのもの、税収も含めたですね、をどう確保していくかという方策、いろいろあります。

奥出雲町議会 2020-12-09 令和 2年第4回定例会(第3日12月 9日)

奥出雲町役場処務規程というのがあるわけで、いろんな規程があるわけでございまして、なかなか分かりにくいということでございますが、第1番目に、最初にお聞きしたいのは、この中でいろいろ「職員は」という言葉が出てまいります。この「職員は」ということは誰を対象にした言葉なのか、どういう認識なのかということをお聞きしたいと思います。 ○議長(藤原 充博君) 森長総務課長

松江市議会 2020-12-08 12月08日-03号

まだ任期が残っておりますので、こういう言葉で、また3月に改めて申し上げようと思っております。 以上で私の質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。(拍手) ○副議長野津照雄) 13番吉儀敬子議員。 ◆13番(吉儀敬子) 共産党市議団吉儀敬子でございます。昨日、市長が今期限りで市長を退くという表明をされまして、市長とは20年のうちの最後の8年間お付き合いでございました。

益田市議会 2020-12-08 12月08日-04号

従前から、ある意味いいか悪いかは別として、管理運営事項という言葉がございますが、執行部がその権限、責任において対応していけば済む問題について議会でわざわざ質問をすることもないだろうというふうに、基本的には考えております。ただ、それが市ということで、市民生活に大きく関わりますから、経費がかかる問題などについては、やはり市民の皆様にも理解をいただく必要があるんだろうというふうに思います。 

奥出雲町議会 2020-12-08 令和 2年第4回定例会(第2日12月 8日)

日本一のという言葉がございましたけども、今、子供たちふるさと教育キャリア教育、それから学力育成について、毎年子供たち小学校高学年、月によって違いますけども、5年生と6年生、中学校につきましては2年生と3年生、高校2年生と3年生につきましては、アンケートを同じような項目で取っております。

浜田市議会 2020-12-07 12月07日-06号

◆21番(澁谷幹雄) 当然、農地最適化とか、農業振興とか、農業委員会法を見るとそのような記述の言葉が出てまいりますけれども、実際的には過去はほとんど農地転用の話ばかりで、現状農地について休耕地がいっぱいあったり、荒廃しているという現状からすると、当然農地の適切な利用計画であるとか、農業振興計画というものを農業委員会は法にのっとって作成してもいいというかな、本来の意味では作成しなければならないと思

松江市議会 2020-12-07 12月07日-02号

その際、最低限度でも期限延長は必ず実現しなければいけないという力強いお言葉をいただいたところでございます。 市といたしましては、今後も引き続きこの延長の実現に向けまして、国等へ強く要請してまいりたいと思っております。 3点目は、中期財政見通しでございます。 まず、今回の中期財政見通しをどのような方針で立てたのかということでございます。