1648件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

奥出雲町議会 2019-10-18 令和元年第2回臨時会(第1日10月18日)

それを、全てではないにしても、伐採してまで開発をしていいものか、こういうことも考えた行政運営をしなければならない時代に、人間のエゴのために保安林の役目がなくなるようなことはしてはなりません。何よりも取得価格が高額過ぎるし、町の財政問題を考えると、このような開発ももろもろ問題があり、スムーズにいくとは思えません。

奥出雲町議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会(第4日 9月26日)

続いて、議案第55号、奥出雲町行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律に基づく個人番号の利用及び特定個人情報の提供に関する条例の一部を改正する条例制定について。  審査概要です。子ども・子育て支援法の一部を改正する法律施行に伴い、所要の改正を行うものです。  審査結果は、全会一致、原案可決といたしました。  

大田市議会 2019-09-25 令和元年第 6回定例会(第5日 9月25日)

まず、健康福祉地域福祉課所管の、生活保護適正実施推進事業398万2,000円については、国が示す生活保護に関する医療扶助の適正化、生活保護行政の業務の効率化に対応するもので、医療扶助適正化事業として、被保護者健康課題の把握で275万円、業務効率化事業として生活保護システムの改修で123万2,000円であります。

奥出雲町議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第3日 9月12日)

議案の提案者でもあり、行政責任者でもある町長が説明も答弁も十分にできないものを議会に出してくること自体は、再々申し上げますが議会軽視も甚だしい。きょうは町長、誰もが納得できる説明と答弁を求めます。 ○議長(藤原 充博君) 勝田町長。 ○町長(勝田 康則君) 御質問にお答えをいたします。  

奥出雲町議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第2日 9月11日)

人口が減ると財政が厳しくなり、行政サービスが縮小します。そこで、撤退した行政サービス経済サービスたちを自分たちでやるのが地域運営組織としています。人口が減り、財政的に厳しくなるため、役場は行政サービスを削減しようとします。一番手っ取り早いのが、行政サービス供給拠点である公共施設を減らすことです。それが平成29年3月に作成された奥出雲町公共施設等総合管理計画です。

奥出雲町議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第1日 9月10日)

日程第2 会期の決定  日程第3 町長提出議案提案理由の説明  日程第4 議案第51号 裁判上の申立てについて (教育福祉常任委員会委員長報告)  日程第5 議案第53号 奥出雲町会計年度任用職員の報酬、費用弁償及び期末手当支給条例制定について  日程第6 議案第54号 地方公務員法及び地方自治法の一部を改正する法律施行に伴う関係条例の整備に関する条例制定について  日程第7 議案第55号 奥出雲町行政手続

大田市議会 2019-09-06 令和元年第 6回定例会(第3日 9月 6日)

産業振興部長(上西 宏) 森づくり構想の検証につきましては、林業木材産業の関係団体島根県など行政機関の実務者を構成員とするワーキング会議を毎年度開催をしておりまして、その中で実施をしております。ワーキング会議では、前年度の成果指標の実績及び取り組み状況を検証した上で、翌年度の事業計画を決定し、成果目標が達成できるよう進捗管理を行っているところでございます。以上でございます。

大田市議会 2019-09-02 令和元年第 6回定例会(第1日 9月 2日)

1件目の、第3次大田市行財政改革推進大綱実施計画の平成30年度の実績見込みについて主な質疑を紹介しますと、数値的な成果の説明であったが、住民への行政サービスが向上したのかとの視点も重要との指摘に対し、見える化の観点から、目標の達成度合いの目印として数値を捉えており、目標を達成することで行政サービスが向上すると考えているとの答弁が、空き校舎の有効活用について、小さな拠点づくりでの活用が考えられないかとの

大田市議会 2019-06-21 令和元年第 4回定例会(第4日 6月21日)

この内容と今回モーター等の取りかえ工事7,417万円、こういう内容について現に重複した分はないということで受けとめたところですけれども、詳細に専門的な内容ですから当然押さえるところは私は行政側としても押さえて、運営主体は大田市になるわけですから、実施設計等についてもこれだけの数字が出ておるところですからやっておられると思います。

大田市議会 2019-06-20 令和元年第 4回定例会(第3日 6月20日)

市有財産には、行政財産と普通財産の2つがあると言われ、市有財産処分利活用方針で処分できるものは普通財産だけだとの答弁でした。行政財産と普通財産、それでは、具体的にどのようなものがあるのかお伝えください。 ○副議長(林 茂樹) 水田総務部長。 ○総務部長(水田雄二) 行政財産とは、市が直接使用するものでございまして、市役所の庁舎、支所あるいは消防庁舎など、市民の皆さんとで共同利用するものであります。

出雲市議会 2019-06-20 令和元年度第2回定例会(第5号 6月20日)

しかしながら、民間の力ではどうすることもできず、どうしても行政に頼らなければなりません。このたび、3か所に選ばれた一つの湖陵地域、昨年の全員協議会で説明を受けたとき、やっと周辺部にも光が差してきたと、そう感じたところです。  佐田町民は、市内中心地に向かうには、神戸川沿いを走る国道184号線と才谷トンネルを抜け、湖陵町につながる県道湖陵掛合線があります。

雲南市議会 2019-06-19 令和元年 6月定例会(第5日 6月19日)

次に、今回納税者様からの御指摘によりまして判明いたしました雲南市市県民税の課税誤りにつきましては、皆様に多大な御迷惑をおかけするとともに本市税務行政の信頼を損なうこととなり、心から深くおわびを申し上げます。  賦課誤りの概要につきましては、昨日の全員協議会で御説明いたしましたとおり国税庁から送られてくる確定申告データ医療費支払い額の入力漏れによりまして、誤って市県民税を算定したものであります。

出雲市議会 2019-06-18 令和元年度第2回定例会(第3号 6月18日)

地域防災計画に定める情報伝達方法は、防災行政無線、緊急速報メール、ケーブルテレビなどさまざまな手段がありますけれども、外国人観光客に対し有効なものとしましては、ホームページやSNSの多言語化があげられます。また、滞在地の宿泊先、商店などからの情報入手も有効であると考えております。