125件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松江市議会 2020-09-09 09月09日-04号

部品落下の場所は不明のようで、松江市内陸地上空は飛行していないとのことですが、中海上空は飛行しており、船舶航行しているわけなので、見過ごすわけにはいきません。この部品落下問題に対して、松江市は原因究明再発防止安全運航を申し入れたとのことですが、その後の調査はどうでしょうか。原因究明と安全が担保されるまでの飛行の停止や安全運航についてのしっかりした対応を求めます。見解を伺います。 

松江市議会 2019-09-04 09月04日-01号

議第46号 財産の取得につきましては、災害対応特殊救急自動車の更新に伴い、高度救命処置用資機材一式を2,728万円で日本船舶薬品株式会社広島営業所から取得するものであります。 議第47号 市道路線の廃止につきましては、市道路線整理再編等により3路線を廃止するものであります。 議第48号 市道路線の認定につきましては、開発道路市道編入等により14路線を認定するものであります。 

松江市議会 2019-06-26 06月26日-04号

宍道湖水草船舶航行障害漁業への悪影響、腐敗による悪臭などの問題を引き起こしています。堀川では藻刈りも始まったと報道されています。 宍道湖堀川その他河川を含めて水草繁茂状況と今後の見通しと対策について伺います。また、肥料化の本格的な取り組みを求めます。 2つ目に、島根県は水中音波探知機を購入し、分布・生育状況を知り大量繁茂予防につなげたいとしていると報道がありました。

松江市議会 2019-03-04 03月04日-04号

政策部長井田克己) 1点目のサイクリング拠点施設整備状況使用状況でございますが、なかうみスカイポート水陸両用機のみならず船舶も利用可能な桟橋、そのほかサイクリング休憩所野鳥観察などの機能を備えた施設として昨年6月に整備したところでございます。この3月末までにサイクルスタンドジオパークなどを説明するパネル、パンフレットなどを設置し、本格利用に向けた準備を進めております。 

浜田市議会 2018-12-05 12月05日-03号

海の駅というのは、ビジターが利用できる船舶係留施設がありまして、海の体験やマリンイベント、そして海産物の販売など、海を楽しむことができる施設のことでございますが、現在、全国で167駅あるようです。日本海側は本当に少なくて、特に山陰では山口県の長門市、萩市、そして島根県の隠岐、西ノ島にあり、その先は京都府の宮津市までありません。

松江市議会 2018-12-05 12月05日-04号

改正案では、漁獲可能量TAC)、TAC制度といいますが、これによる管理を徹底し、船舶などを対象に個別の漁獲割り当てIQ)を設け、これにより資源回復漁業持続可能性を高めることが期待されています。 また、今回大改革と言えるのが、漁業を営む権利であります漁業権にメスが入ったところですが、これによって漁業者漁業協同組合JF)にどのような影響がありますか。わかりやすく説明をお願いいたします。 

松江市議会 2018-12-03 12月03日-02号

その一環といたしまして、ことしの6月に水陸両用機のみならず、船舶も利用可能な桟橋、それからサイクリング休憩機能などを備えました中海振興多目的施設整備したところであります。 いよいよ来年度から水陸両用機本格運航を予定しておりまして、これを契機としてこの地域での水産振興農業振興を初め水陸両用機ジオパークなどを活用した観光振興にさらに力を入れて取り組みたいと思っております。 

松江市議会 2018-09-12 09月12日-04号

松江市でも、中海北西岸の上宇部尾町に水陸両用機のみならず船舶も利用可能な桟橋サイクリング休憩機能などを備えた中海振興多目的施設整備したところでございます。 議員御提案の産直市付近中海利活用につきましては、その水面利用にとどまらず、中海エリア全体の振興策地域皆様方と一緒に検討してまいりたいと考えております。以上です。 ○議長森脇勇人) 小塚健康部長

松江市議会 2018-09-10 09月10日-02号

また、市独自の事業といたしまして、新規就業者船舶、漁業用の機械、漁網、こういったものを整備する経費、それから家賃、住居の改修費、こういったものに対して補助を行っているところであります。 大きな6点目は、汽水湖研究所の誘致ということで、まず市と島根大学エスチュアリー研究センターとの現在の協力共同関係であります。 松江市との協力共同につきましては、研究成果の発表や講師派遣をいただいております。

益田市議会 2018-06-18 06月18日-02号

それまでは府県税として課税していた地租、家屋税及び船舶税などが統合され、さらに償却資産に対する課税が加わって新しくできた税目と思っております。この固定資産の保有と市町村が提供する行政サービスとの間に存在する受益関係に着目し、応益原則に基づき資産価値に応じて所有者に対して課税する財産税であり、どの市町村においても広く存在する固定資産を課税する客体としている基幹の税目であります。

江津市議会 2017-12-12 12月12日-02号

島根県においては、このミサイル、北朝鮮から発射されるたびに、危機管理部門の職員が集まって船舶などの情報収集、異常がないか行っている、本当大変なことだと私も思っております。今答弁では、これまで図上訓練、私も確認しましたけど、平成25年に行われたということですが、住民参加のものは実施していないというふうな位置づけでございます。 それでは次に、不測事態に対する備えについて伺ってまいります。 

松江市議会 2017-09-12 09月12日-03号

大橋川改修支障となります城東地区の漁船及び農業関係船舶移転先としまして追子団地東側剣先川沿川に整備を進めております係留施設につきましては、現在、護岸関係がおおむね完成をしたところでございます。現在、水面部仕上げ作業を施工中でございまして、今年度中に完成対象船舶移転を完了する予定としております。 次に、水面利用安全確保についてでございます。 

益田市議会 2017-09-06 09月06日-04号

それで、2年かけて調査をした中には、銃後の人口、軍人軍属の被害、都道府県ごと調査されて、建物、港湾、橋梁、船舶、電気、ガス、電話、水道、道路、林野、これらのいろんなものが調査を詳しくされているわけです。その話を、私、最初に聞いたときに、最も犠牲の多いのは、それは広島県だろうなあというふうに思いました。県民当たりですよ。その次はやっぱり長崎かなあというふうに思ったわけです。

雲南市議会 2017-03-06 平成29年 3月定例会(第4日 3月 6日)

また、今月1日より1週間は春の全国火災予防運動、車両・船舶火災予防運動山火事予防運動、春の建物防災運動の週間となっております。さらに、3月11日は、あの1,000年に1度とも言われました東日本大震災から6年目を迎えるわけでございます。今月は自治体として危機管理をいま一度再確認、認識する月ではないでしょうか。  

松江市議会 2017-03-01 03月01日-04号

本当に船舶スクリューに巻き込んだり、漁に出る、それから帰るときも本当に注意が必要だったと。台風のときには、船をしまおうと思いながら、スクリューにかかってできないんで、さお差しで避難させたというのを、これは湖北線漁師、これはシジミじゃなくて普通の漁師から聞きました。 というようなわけで、本当に非常に難しい時期じゃなかったかなと思います。

浜田市議会 2017-02-27 02月27日-02号

クルーズ客船については、船舶会社やツアーなどのエージェントへの訪問を引き続き継続し、浜田市のPRの機会を持つことが大切だと思います。また、広島方面からの外国人については、広島PRセンター広島開拓室が協力して、まずは二、三人のグループをターゲットに一度浜田市に来てみてもらい、体験してもらって彼らの意見、要望などを聞き、その対策を練っていくことがまず第一番ではないでしょうか。

江津市議会 2016-12-07 12月07日-01号

江津港では、例年、冬季波浪などにより、泊地及び航路に砂が埋塞し、船舶の入出港の支障となっています。その対策として、県におかれては、右岸側渡津地区では、防波堤の一部を撤去して潮通しを設け、湾内に堆積している砂を湾外へ自然に排出させる工事を行うこととされています。また、左岸側郷田地区では、導流堤沈下等による影響で、船舶航行支障が生じていました。