874件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

益田市議会 2021-03-08 03月08日-04号

しかしながら、小学校6年生においては、家庭学習習慣の定着に向けた取組の成果が見られて、全国、県とほぼ同水準だと。しかしながら、こっから先が非常に問題ですよねえ。中学校においては、県より大きく下回っている。これは、ずうっと例年報告がありますけれども、このことが非常に益田市の大きな課題であるというふうに指摘をされておりますねえ。そういうゲームをする、スマホを使う、そういうその時間が非常に多いと。

雲南市議会 2021-03-05 令和 3年 3月定例会(第5日 3月 5日)

年間120件程度ということで、この数字が多いのか少ないのか、ちょっと私も今この場ですぐ判断がしかねるところではございますけども、この支援事業というのが結局、免許証を自主返納した後も活発にいろいろなところへお出かけをして充実した生活が続けられるように、バス、タクシーといった公共交通利用するお出かけ習慣づける、その動機づくりの制度じゃないかなというふうに私は認識しております。

益田市議会 2021-03-05 03月05日-03号

まず、壇上からはコロナ禍での高齢者施策についてですが、新型コロナウイルス感染症は、国内外問わず大きな影響をもたらしていますが、直接命に関わるところで言えば、高齢者生活習慣病など基礎疾患を抱えている方への影響が大きいところです。また、両方、高齢基礎疾患を持っている方の死亡リスクが特に高いのが特徴でもあります。新型コロナウイルス感染症にかかることのリスクは、命のほか風評被害も大きいところです。

益田市議会 2021-03-04 03月04日-02号

血圧を管理することで脳卒中などの生活習慣病を予防し、健康寿命延伸を図ることが市として確立できれば、それは当市の魅力になります。将来的には50代以上の市民が自己で血圧管理ができる仕組みができれば、当市平均寿命を上げることができると思っております。民間取組も含め、実証実験終了後どのように住民福祉につなげ、健康寿命延伸を図っていくのかお伺いをいたします。 ○副議長河野利文君) 山本市長

松江市議会 2021-03-03 03月03日-04号

現在、健康診断につきましては、生活習慣病の早期発見重症化予防を目的として実施しており、聴力検査健康診断項目として加えることは考えておりません。しかし、加齢性難聴の方にどのようなアプローチが必要なのか、現在国が行っております調査結果を踏まえて検討してまいりたいと考えております。以上です。 ○副議長野津照雄) 湯町福祉部長

松江市議会 2021-03-02 03月02日-03号

特に各校協議会におきましては、学校が抱える教育課題、例えば学力育成やよりよい生活習慣づくりなどの独自のテーマを設け、しっかり議論する取組が行われております。 今後は、導入した各校において、こうしたテーマを基に、地域保護者を代表する委員の皆様の声を学校運営に積極的に生かし、地域と一体となって特色ある学校づくりをさらに進めてまいりたいと考えております。以上でございます。

松江市議会 2020-12-09 12月09日-04号

また、特定健診の結果から、高血圧や高血糖、脂質異常などの生活習慣病のリスクの高い方で、かつ4月から10月の受診が確認できない方、こういった方々に対しましては、病院の受診を勧める勧奨通知を送付いたしまして、医療機関への受診行動を促しております。令和元年度は、1,143人に通知をいたしまして、2割弱が受診につながっているところでございます。 ○議長森脇幸好) 田中議員

浜田市議会 2020-12-03 12月03日-04号

課題に直面したときの行動の仕方を学び、習慣として身につけるために支援することも学校の役目の一つであると思います。修学旅行、学校祭などの学校行事部活動の試合などは、生徒保護者の気持ちなどを考えると本当に苦渋の決断をしなければならないことが何度もあったと思います。先生たちは、授業改善に話合いや業務改善などを通して効率的に職務を果たし、勤務時間短縮に向けて取り組んでおられました。

奥出雲町議会 2020-09-18 令和 2年第3回定例会(第4日 9月18日)

国民健康保険事業特別会計では、医療給付費抑制につながる健康づくり事業及び生活習慣病予防事業等推進公共下水道事業特別会計農業集落排水事業特別会計では、接続率の向上や合併処理浄化槽を含めた汚泥処理維持管理費抑制、また仁多発電事業特別会計事業及び農業用水力発電事業特別会計では、将来にわたり安定した発電量の確保、そして国営農地開発事業特別会計では、償還金滞納整理など、各事業会計にはそれぞれ課題

大田市議会 2020-09-11 令和 2年第 7回定例会(第3日 9月11日)

市といたしましても、これまでと同様に感染予防の広報を行い、三密の回避や消毒、手指、手洗いの徹底など、日常の生活習慣として当たり前に行われるように周知に努めてまいりたいと思います。  続いて、5点目の新型コロナウイルスに関するネット上での誹謗中傷対応市民への啓発についてお答えをいたします。  

松江市議会 2020-09-09 09月09日-04号

この事業でございますけれども、放課後や休日に公民館や学校等を活用して、地域住民保護者、学生などの参画を得て、子どもたち学習等の機会を提供し、居場所を提供する、そして学習習慣づけや学習意欲の喚起を図るということで、議員おっしゃいましたように、自学方式で、分からないところはスタッフに聞くという方法でやっております。これは平成29年7月から行っている事業でございます。 

益田市議会 2020-09-07 09月07日-02号

地域の自然や歴史が育んだこの益田ならではの独特の気質、気風、生活習慣などを活かし、本市の持続可能となる取組を発展させ、発信させることで地域活性化につながり、またこのことが益田市をふるさととする人、現在益田に居住する人、そして益田市とつながりを持ち何らかの貢献をしてくれる人が、益田市のことを誇りとすることにつながるものと考えます。 

浜田市議会 2020-09-04 09月04日-04号

また、小学校の児童とか中学校、高校の生徒さんに対して、学校から要望に応じて性教育とかがん、心の健康づくり、命の大切さの内容で出前講座を実施しておりまして、若いときからの食事、運動生活リズム等の規則正しい生活や望ましい生活習慣、健康管理重要性を伝えているところでございます。 ○副議長佐々木豊治) 村武議員。 ◆4番(村武まゆみ) 女性の細やかな視点でぜひとも考えていただければなと思います。 

浜田市議会 2020-09-03 09月03日-03号

もちろん宿題、家庭学習のこういう習慣というのは、すぐに身につくものではないと思いますけれども、ここは小・中を教育委員会も所管されているわけですから、小学校段階でその頃から家庭学習と、それを先生に提出して、先生がまたそれを見てコメントする。こういうコミュニケーションをずっと続けていって、中学においてもそういうコミュニケーションの継続、そういった丁寧な指導が必要なんじゃないかなと思っております。