23件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

益田市議会 2013-06-14 06月14日-03号

この算出基礎がちょっと式が複雑でございますけども、算出する際に、全国の中心市の平均値を用いるというような箇所がございまして、その係数とかに若干変更がございました。したがいまして、改めて精査いたしました結果、平成24年度の最終的な額とすると、3,895万円になったということでございます。 ○議長石田米治君) 4番 三浦智議員

松江市議会 2010-12-08 12月08日-04号

ただ、行政財産使用料算出基礎となるものは、原則使用を許可する部分の面積でありまして、申請される面積変更になったために使用料が減少したところはございます。 ○議長三島進) 田中議員。 ◆30番(田中豊昭) この第4条で、この使用料変更等のものですが、市長が特別に理由があると認めるときという条項がございますが、これはどういう意味を持つものでございますか。 ○議長三島進) 森観光振興部長

益田市議会 2008-12-10 12月10日-04号

第2条では用語の意義について定め、第3条では使用料算出基礎となる汚水の量について定めております。 第4条の使用料の額及び徴収方法につきましては、使用料は別表で定め、納入通知書等により徴収するとしております。 第5条では一時使用の場合の徴収について、第6条では使用料算定のための資料提出について定めております。 

雲南市議会 2008-09-08 平成20年 9月定例会(第1日 9月 8日)

また、これまで交付税算入額算出基礎としておりました公立雲南総合病院の繰り出し基準について本年度見直しを行い、一定の方針をまとめております。これに伴う新たな負担については雲南市が負担することとし、病院経営安定化を図りたいと考えております。  なお、繰り出し基準見直しに伴う補正予算につきましては、今後病院組合での雲南負担についての条例化を踏まえて計上する予定としております。  

雲南市議会 2008-06-11 平成20年 6月定例会(第4日 6月11日)

その際にも、保険料算出基礎に関する問い合わせ、あるいは確定申告をしたのになぜその平成19年所得を使わないのかといったお問い合わせをいただいたところでございます。そのほか、制度に関しましても照会も多数いただきましたが、その都度、誠心誠意説明いたしてきたつもりでございます。また、自治会老人会から要請がありますれば出席をして制度説明をさせていただいております。

大田市議会 2007-12-06 平成19年第 7回定例会(第3日12月 6日)

が、若干、その補助金を出す算出基礎が違っておりまして、大田市の場合は作業人単価は、1時間当たり125円であるとか、あるいは草刈り機であるとか、あるいは動力運搬車なんかを出していただいたら、また、それぞれに単価が違うというような方法をやっておりますので、押し並べて申し上げますと、県内8市の中では、かなり単価的には上位の方ではないかというふうに考えております。  

松江市議会 2007-03-07 03月07日-04号

また、議第9号につきましては、給与改正の範囲が期末及び勤勉手当並びに退職手当算出基礎まで及ばないとする理由は何でしょうか、お聞かせ願いたいと思います。 ○議長立脇通也君) 清水総務部長。 ◎総務部長清水伸夫君) まず第1点目、職員給与に関する条例の一部改正でございますが、規則ができてるかということでございます。 

雲南市議会 2005-12-12 平成17年12月定例会(第2日12月12日)

この人口を単純に基準財政需要額算出基礎といたしますと2億5,000万円程度の減額が見込まれますが、数値急減補正によりまして激変緩和措置がありますので、単年度で全額が減額になることはありません。数値急減補正係数が現時点で不明ですので、平成18年度で具体的にどれだけの減額になるかはわかりませんが、今後、国から関係資料が示された時点で推計をし、今後の財政計画に反映させたいと考えております。  

大田市議会 2004-09-02 平成16年第404回定例会(第1号 9月 2日)

提出資料を見た限りでは、非常に影響が大きいのではないかとの質問に、税源移譲として市町村に配分される財源の算出基礎人口割というものがどうしても入ってくる。となれば、当市のような過疎地について、地方交付金が集まるという現象が起きてくると思う。非常に大きなギャップが生じると思っている。県も大変だ。県が面倒を見るといっても、独自の補助金かの何らかの形で見るしかない。

浜田市議会 2002-12-09 12月09日-04号

次に、2点目としまして、この事業費の構成、組み立て並びに浜田市の負担分9分の0.75ですか、この算出基礎についてお尋ねしたいと思います。 3点目としまして、事業費もかなりの額になると思われますが、具体的にどのような処分方法をとられるのか、伺いたいと思います。 4点としまして、この事業類似ケース県内であるのかどうか。あれば、地元自治体の対応についてお聞かせ願いたいと思ってます。

安来市議会 1999-03-08 03月08日-02号

この算出基礎でございますが、平等割を10%、それから被保険者割を90%という根拠で、この比率を算出をさせていただいております。 なお、本件につきましては、御議決をいただきますと、県の承認事項でございますので、を経て、このように改正をさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いをいたします。 以上でございます。よろしくお願いします。 ○議長山本敏熙君) 説明が終わりました。 

安来市議会 1998-12-03 12月03日-01号

この算出基礎については変更はございませんが、人口あるいは投入割合量等が変わってきましたので変更させていただくものでございます。 まず、人口につきましては、平成7年の国勢調査による人口を採用しております。これによりますと、安来市が3万1,637人でございます。広瀬町が9,613人、伯太町が5,684人にのっておりますので、その割合によって変更させていただきました。 

  • 1
  • 2